MARUI.M.E.U.1911.のフレームを TANIO-KOBAレイルドフレームに換装してみました。
タニコバです。ブラックHW いまさらのM.U.E.ですが いつかこの型にと思う事数年やっとで形になりました。タニコバは1911カバHWはかなり以前に入手していますが 型的には納得のタニコバです。M.G.C.育ちの自分には納得のモールドなんです。 チェツカータイプです。レール部分もちゃんと出来ています。刻印等は何もありませんが。トリガーガードにTの刻印はありますがその他はなくシンプルでよいと思います。 完成。
純正には無い刻印を。3000円でショップにて加工してもらいました。有ると無いとでは大きな違いがあり。あった方がいいに決まっています。発注から一週間と言う早業でした。フロントのセレーションにも少し文字後があるのが残念ですが。それほど気になる感じでもありません。 なんと言っても。本物のNOVAK'S.が最高にカッコいいです。HWフレームに純正プラスライドですので。最近ハマリだしたシューティングマッチ等も使用できます。 組み終えて。イザ試射の段階で上手く作動しない事になり。1911と合わせて2丁分調整しないとならない事になりました。原因はディスコネクターのバリ取りと研磨とシアー板バネのディコネ部分の曲げ調整で取り合えずは普通に作動するように出来ました。マルイにスペアパーツを少しオーダーしとかなければなりませんね。マルイに在庫がなければ社外パーツ。1911は常にこの辺のパーツのチェックと調整等が必要でGLOCKだともっとシンプル構造なのですが。45ACPならやはり1911が王道と思います。





