三連休中に完成したいのですが 今日は良い天気なので作業が進むと良いのですが。
オイルスティンの5番目オールナットを選択しました。
STAIN なんともストレートな表現です スティン 着色と言う意味です
反対の意味で STAIN CLEAR(スティンクリア)何て言う歯磨きありましたね。
余談ですが 映画やドラマなどで良く聞くセリフで 正当防衛ですが たまにセルフディフェンス
なんて言っていますが なんか違う気がするんだけど self defenseは自己防衛で
正当防衛は CleanShoot(クリーンショット)では?

オールナット

 色が気に入らないんです。もっと濃い感じが良いのですが 6番のウォールナットを次に試してみます 一番大きなホームセンターに行ったらあるかな?

オールナット

 反対側は少し良い感じなのですが 手で持つ所はあまり削らなかったから それなりの黒っぽい感じになったので 或いは削り過ぎて白くしすぎたのかもしれません。
同時進行でトンプソンも同じ作業をしています トンプソンの場合は実銃のオートオーディナンスのM1Aのストックを思いだしながらですが あのストックってなんかこう 縦スジの木目って言うか トラ柄な雰囲気なんです。

トンプソン

 なんとなく こんな感じですが

トンプソン

 反対側 これはUFC製の物 初めから変な色でした。CAWウォールナットにすればよかったのですが メカボのチューンだけで精一杯だったから。短機関銃と言うことでハイサイクル仕様にしてあります。現行モデルのハイサイよりはるかに廻ります。バンドオブブラザーズ
オープンボルトなので レシーバー横に小さいツマミでは絶対に使いづらい レシーバーで幾度となく指を切った事でしょう。サンダース軍曹はレシーバートップにツマミがあるタイプでした絶対その方が怪我しないだろうと思う。 以前にダメージ加工したM14はCWAのウォールナットですが ストックだけで本体値段とほぼ同額でした 個体差なのかレシーバーがキツくてポン付けならずストック内部をすこしづつ彫刻刀で削るのに往生しました。実銃のM14木ストはかなり頑丈な感じでドッシリとしていてファイバーストックの物より反動が少なく感じました。
EBRもそうだけど あれだけ重い物を持っては確かにマッチョでないとキツイわな?