現在、パワーフィネスロッドとして名竿であるロードランナーのジャングルスピン680JMHSを愛用しています。が、またIさんに騙されてスティーズリアルコントロールRC S68MH-SVを押し売りされてしまったのです(ーー;)

PFにリアルコントロールはねぇだろ!と思っていたんですが、それでも押し売りしてしまう I さんはマジでオソロシア(((゜Д゜;)))いまだに週5回はライブスコープ買えと電話してきますし(;´д`)

 

 トルクの塊のようなジャングルスピンに対し、ビン・カンで繊細なイメージのあるリアルコントロール。どう考えてもジ

ャングルスピンに分があるとは思うのですが・・・

  
非常にトータルバランスの優れた最強PFロッドのジャングルスピン68JMHS!こいつでなら、ほとんどのカバーを恐れることなくルアーをねじ込んでいけます!


 それでも、今まで10本以上のPFロッドを使っていて、いつもT-REXの前でパワーフィネスでボコボコに釣りまくりやがるIさんのオススメもあり買わされてしまったのです(~_~;)

Iさんは意外と大丈夫ですよと仰るものの、RC S68MH-SVはメッチャ折れそうな気しかしませんが・・・(ーー;)

 

 まっ、スティーズマニアのT-REX的には1度は使ってみたい竿ではありましたがね。て、Iさん本人はさらに別の竿を買い、それが1番とかの賜っておりますが(=o=;)

 一緒に船に乗ると、9割方パワーフィネスの釣りしてんぢゃね!?とすら思えるPFマスターのIさん。ただ単にベイトキャスティングリールはバックラッシュするから使えないだけかもしれませんが(*´艸`*)

I さんお得意のパワーフィネスの前に投げいる隙もなく、いつもただただ I さんのケツを眺めているしかないT-REXです!?( ̄▽ ̄;)

 まだそこまで使い込んでないので何とも言えませんが、本当に吊るしの釣りに耐えられるのでしょうか!?確かに感度と操縦性は今までのPFロッドとは異次元レベルに違うのは間違いありませんがね(;^ω^)
      
RC S68MH-SVは使用していても全くパワーフィネスロッドを感じさせず、普通のスピニングタックルで釣りをしているかのようなフィーリングですね(^^;)


 妄想的には・・・ヘビーカバーの奥の奥はジャングルスピンにPE2号でカバージグ、そこそこのカバーや水生植物にはリアルコントロールにPE1.5号でカバーネコなんですが、絶対PFロッドだけで2本も持って行くことはないと思われ(;^ω^)
 

もはや房総リザーバーでは持っていないだけで不利になるとさえ思われるPFタックル。ただ本当にやり込んでいる人は意外と少ない!?

 今でこそフツーに手に入るメガバスルアーですが、その昔は店頭で見掛けることなんて皆無であり、プレミア価格や抱き合わせ販売、いくら以上お買い上げで買う権利が貰えます・・といった具合にまさに幻の存在でした。

 

 かく言うT-REXもメガバスルアー欲しさに必要でないものを無理やり買ったり、ショップのオープン日に徹夜で並んだりして入手したもんです。あっ、お一人様1 個まで購入可能だったのを店頭で見掛けた時は、結婚式用のドレス合わせしていた嫁に電話して釣具屋に来てもらったこともあったなぁf(^_^;)

 

 そんなメガバスの魅力って、釣れる釣れないは別としてやっぱり所有しているだけでシアワセな気持ちになれる造形美やカラーリングも大きいと思います。昔のモデルでも今だにカッケーと思えるものが多いですからね。

 

 で、最近買ったルアーの『ベビーキンギョ』とかいうカラーも痺れまして、珍しく新品買いしてしまいました(#^.^#)釣れそうな実戦色であると同時に、なんか見ているだけで惹かれてしまうカラーリングなんですよね!

  

なんでしょ、なんか魅かれてしまうカラーなんですよね(#^.^#)

 

 ブルーパールベースに、上部にイエロー、下部にレッド系を施したあまり見かけない配色ですが、どんな水色や状況でもいけそうなカラーに思えます。スモールマウスバスにも効きそうですよね(*^^*)

  

ベースが膨張色であり、刺激的な色も加えているのに、なぜかナチュラルな雰囲気もあるんですよね(^^♪

 

 というわけで、釣れそう!と思えたり、所有感のあるルアーって、やっぱり素敵ですよね(^o^)

って、結局同じルアーで、ザ・メガバス!な超リアル系カラーも買っちゃってますがね(;^ω^)

 

 キャリル・ド・サワムラ教祖様を敬うT-REXは、30台程所有するベイトリールのほぼ全てにKTFスプールやIXAパーツをインストールしている熱心な信者です。

 

 が、スタードラグはどうにも対費用効果を考えると躊躇してしまいます・・・というわけで今回、大国製のものを入手してみました。

  

ぱっと見IXAですが、価格は1/10程度!?

 

 が、さすがは安定の中華クオリティー・・・15台分頼んだうちの1つは届いた段階で壊れていました。。まぁ、アリエクの対応は良いところが多く、返金処理してもらいましたが。

右のが正常、左が接着が外れたやつです( ̄▽ ̄;)

 

 一応スティーズ16・24・AIR・CTと取り付けることができましたが、ほぼそのままポン付けすることはできずワッシャーなどを追加したりしてまぁまぁ無理くりな装着でした(;^ω^)

個体差なのかうまく装着できるものや、かなり難儀なものがあったり!?

 

 それでもスタードラグが回せなくなったり、ゼロアジャスターに干渉したりと、ビジュアルを重視したあまり本末転倒なところはあったりするんですけどね(^_^;)

  

釣果には無関係ですが、やっぱカッケーです!(≧▽≦)

 

 いゃあ〜、このロッドに関しては、絶対に出るだろうなと思っていて、やっぱり来たか!と待ちに待っていた番手でした。6.1ftのULソリッドティップロッド、まさに予測していたそのまんまのスペックです(*^^*)

待ってました!なS61UL-SV・ST!これでDSにドンピシャなセッティングが組めます( ´艸`)

 

 今までのリアルコントロールのラインナップではダウンショットリグ用にS61L-SVとS510XUL-SV・STを使っていましたが、61Lだとやや強めのチューブラーゆえより繊細な操作は今ひとつでしたし、510XULだとやや重めのシンカーだとモタレ感が出てしまいます・・・

 

 そんなわけでT-REXが最もよく使う1.3〜3.5gシンカーにどストライクなダウンショットリグ専用のロッドが、超軽量で操作性抜群、超高感度なリアルコントロールシリーズで欲しかったのです。で、実際使ってみると、思った通り、いや、想定を遥かに超えた気持ち良さでした(^o^)

 

 リアルコントロールならではのシャッキリした操作感はそのままに、ソリッドティップによる適度なスタック感と追従性はまさにダウンショットリグロッドに最適です!(^^)テーパー的にも全く違和感がなく、負荷が掛かれば綺麗な弧を描いてくれます。

極端すぎるテーパーではないので使いやすいです。負荷に応じてちゃんと曲がってくれますしね(´∀`)

 

 特に秀逸なのが情報伝達量で、まるでキス竿やカワハギ竿的な超絶高感度です!それでいてダルさやモタレ過ぎ感は微塵も感じません。本当に近年のソリッドティップロッドは凄いものがあり、以前からこのブログでもソリッド嫌いを散々言ってきたT-REXをもってしてこのロッドはスバラシイです(^.^;

 

 T-REXはこの竿はダウンショットリグ専用としてしか使わないため他のリグの使用感はわかりませんが、おそらく他のリアルコントロールロッド同様かなりいろいろな使い方ができる、ライトリグスペシャルロッドと思われ。

  

基本ロッドはone by oneな使い方しかしないのでバーサタイルロッドは好きではありませんが、こいつも他のリアルコントロール同様いい意味で用途が決めづらいロッドと言えそうです(´・ω・`)

 

 というわけで、めちゃくちゃシャンとしていて操作性は抜群に高いのに、軽いPEラインの重さもしっかり感じ取れ、極々僅かな変化も見逃さない繊細なロッドであるS61UL-SV・ST。ライトリグ全般を快適にこなしつつ特にダウンショットリグにはサイコーと思われるこの1本、是非とも触ってみてもらいたいロッドの1つであります(^o^)

 

 

 ロックタイトのネジロックは、金属ネジの隙間に入り込み空気が遮断されると硬化する「嫌気性(けんきせい)接着剤」で、振動によるネジの緩み、サビ、腐食を防ぐ便利グッズです!当然魚釣りにおいてもリールをはじめ活躍してくれる場面が多いです。

一本あると何かと安心なネジロック!

 

 先日も中華製のお安いゼロアジャスターを購入したら、ネジ山が合わないのかスカスカ簡単に回ってしまいます。。以前記しましたが、手持ちのスティーズAIR・CT・16SVTWは全て24スティーズのようにゼロアジャスターをガタガタに緩めてもゼロポジになるよういぢってあります。だからこの中華製ゼロアジャスターもただくっついていてくれればいいだけなんですが・・・

カラーコーディネートのためにこのかっけーゼロアジャスターを使いたいのですが精度が低くスカスカだし、スタードラグに干渉してしまうためリューターで削って短くしたりして、なかなかに厄介な子でした(;^ω^)

 

 というわけでネジロックの出番となったわけですが、リールのように分解するものであれば低強度タイプの222番で十分です。果たして無事装着できたわけですが、ジャポネ製の精度の高いものを買えば、いやムダに純正品を交換しなければいいだけの話なんですがね(;^_^A

 昨年から全く釣りに行けない状況だのに、ムダに釣りドーグだけは増殖を続けているT-REXです・・・で、最近購入したロッドの中にスティーズのライトニング64があります。

 

 以前記したように、巻物ロッドで1番好きなマテリアルはローモデュラスであり、特に過去に発売されたライトニングと銘打たれたロッドは5本も所有している変態でもあります(^_^;)というわけで、ライトニング64を購入するのも至極当たり前のことなのです!?

  
クランキングロッドとして最高にオキニなライトニング66!数々のグラスロッドを買っては手放してきましたが、こいつはずっと手元に残り続けそうな気がします(#^.^#)

 

 が、スペックを見て気になっていたのがその自重です。昔のモデルのライトニングはおろか、グラスコンポジットのライトニング66よりも重いとはこれ如何に!?軽そうなグリップやガイドを使ってるのに。。まぁ、それでも買っちゃいましたがね(^.^;

 

 実際お家で振り回してみても、近年の軽量なスティーズロッドの中ではなかなかに重ダル竿に仕上がっております。。ライトニング66よりも軽快感は劣っているし、24スティーズSV TWをセットしたパーミング感もいまいち好みなフィーリングではなさそうだし(ーー;)

コータロー氏がライトニング66のモデルチェンジとおっしゃっていましたが、いやいやモデルチェンジではなく全くの別物でしょ!?用途がまるで違うし、ライトニング66を入れ替えるつもりは毛頭ありませんね(^^;)

 

 と、ぶっちゃけ家で触った感じはあまり良くないものでしたが、もちろんフィールドで使うと全く違う印象になるのは当たり前、むしろそのマイナスに感じた部分に期待しての入手だったわけですが結末はいかに!?(^o^;

 

 う〜ん・・・アメブロに引越してからすっかりブログは放置プレーだなと思ってはいましたが、実に昨年の11月から全くの手つかずだったとは(^_^;)

 

 まっ、実際かなり忙しく、日々何かに追われているような生活なのでブログはおろか釣りなぞ行けるはずもないのです。。

 

 それでも釣りへの情熱はなくなったわけではなく、ムダにタックルやルワーの購入はしており、いつか行ける時を妄想して過ごす日々です(ーー;)

 

新作ロッドを買ったりリールをいぢいぢしたりして日々のストレスを発散したいのですが、もはやそんな時間すらも皆無に近いんですよね・・・

 近年は、フィッシングショーを待たず今時分に新作を発表することが多いダイワさん。シマノに先駆けて売ってしまいたいという策略なんでしょうね。まっ、その後にまた別のアイテムを発売して、がっついて購入してガッカリさせられるのもお約束ですがね(^_^;)

 

 スティーズマニヤT-REXとしても全アイテム気になるところではありますが、リールのスティーズSVライトTWはとりあえずスルーです。言っても全てのスティーズリールにKTFスプールをインストールしている身としては、おそらくキャストフィールは手持ちのリールの方が上かと。。

 

 ロッドに関しては全ての竿を入れ替えたいところではありますが、もはや余計なお金が使えなくなってきた昨今、我慢汁たらしながら耐え忍ぶ日々が続きそうです(;^ω^)とはいえ今使っている林立しているスティーズロッドで十分事足りてますからね。

普通のスティーズよりもちょっと高めの値段設定のリアルコントロールシリーズですが、ビジュアル的な部分はチープではありますね(;^ω^)

 

 特にリアルコントロールが発売されてからはそれをメインに使っているので、良い悪いではなく購入するのはそれだけに収めたいところではありますが、リアルコントロール『RC C67M-SV・ST』は辛抱堪らず予約購入、ショアコンペティション『SC C64ML+ -LM【LIGHTNING 64】』は既んでのところで踏みとどまっています(^_^;)

 

 しかし普通のスティーズロッドも激しく価格が上がり、リアルコントロールとの価格差もなくなってきましたね・・・普通に考えれば狂気な価格なんですが、ニンゲンそれすらも麻痺してくるところがオソロシイところです。。

 

 こちとら家の煎餅の販売価格を10〜20円上げるにも苦悩の日々を過ごしている程なんですがね(;^ω^)

オカッパリはしませんが、コータローのショアコンペティションシリーズは魅力的です(*^^*)

 「三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい」、「八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい」、「一生幸せになりたかったら釣りを覚えなさい」・・・釣りをする人ならば聞いたことがあるかもしれない中国のことわざ?です。

 

 もちろん全ての人に当てはまるものではありませんが、少なくとも釣りバカを自覚している人ならば頷ける言葉でしょう(^_^;)

 

 かくいうT-REXも、釣りに行けなくとも四六時中釣りのことを妄想したり道具をいぢったりするだけでシアワセを感じることのできる変態です。

毎回異次元の釣りを教えてくれた友人が大病に・・・自分だったらどう向き合っていくのだろう。。

 

 間違いなく幸せな人生をおくれていると実感でき、おそらくそれは死ぬまで続くものと思われます。が、実際に己の死を間近に感じた時、いったいどうなるんでしょ!?

 

 最近SNS等で、死を感じながらもなお釣りに対する情熱を注ぐ人達を見てきました。いや、むしろ釣りがあるからこそ限られた時間を有意義に過ごせているとすら感じられます。やっぱり上述した言葉は本当なのかなと。。

 

 そんなおり、15年程ほとんど連絡を取っていなかった釣り友達から久し振りにLINEがきました。友達はゼロ、釣り友達も数人な社会不適合者T-REXにとっては貴重な友人です。

 

 最初は釣りに行ってますか?スゲイ場所見つけたからまた一緒に行きましょう的なやり取りでしたが、なんと去年の秋にすい臓がんが発覚し現在も休職して治療中だという・・・正直かなりショックでした。。

 

 が、そんな大変な状況にもかかわらず、放射線治療や抗がん剤治療の合間にちょくちょく釣りに行っているという(;・∀・)先日もハードベイトだけでメジナ体型の40UPスモール25本釣れましたよ!とか仰る(^_^;)

 

 現在も入院中なので今年は厳しいですが、来年案内するので一緒に行きましょうとのLINEだったのです。やっぱり彼もまた間違いなく釣りバカであり、幸せな人生を歩み続けているのでしょう。

 

 正直怖くて詳しい症状は聞けませんでしたが、本当に大変お世話になった友人ゆえ、もし体調が許せば300km近く離れた彼のもとに行っていろいろな思いを伝えようと思っています。

人気フィールド 2025年8月21日(木) 5:00~18:00 
天気:晴れ 気温:~35℃ 水温:?℃ 風:0~2m 水位:満水 水色:ステイン 状況:???

 

 今年はやたら忙しく、初釣りがなんと8月の終わりとなってしまいました。。って、ブログも書く余裕もなかったので今更ながら記しているわけです(^_^;)

 

 時期的にはまだ真夏とはいえ釣り方はなんとなくイメージできていましたが、問題はラージかスモールのどっちを狙うかです。う~ん・・・決められねぇ、両方が食ってくる釣り方だな(;^ω^)

 

 が、スタートと同時にとんでもないものを釣り上げてしまい、もう帰ってもいいや!?と思えるほど満足してしまいました(≧∇≦)/それが以前記事にもした、ファッツオージャパンカラー釣り上げ事件です。

夢にまで見た懐かしの逸品!もう、これだけで釣りに来た甲斐が有るってもんです!?

 

 で、釣りの方はというと、今年のファーストフィッシュはトップでのジャパニーズキャットフィッシュとなりました( ̄▽ ̄;)

チビバゼルにドパン!と出たのはナマズちゃん!今年はご近所のナマズ釣りすら行けてないなぁ。。

 

 その後はタイニープラグでマメ。。

 

これを続ければかなり釣れそうでしたが、今日のお題は違うのです( ̄∀ ̄)

 

 お次は本日の1番の目的であった、ビンターン80Sで釣ることです!猛暑日でしたので水通しのいいシャローフラットをメインに狙っていきましたが、魚の居場所が絞りにくい広いエリアでも『ビンターン80S』は効率よくサーチすることができました。

  

いやぁ~、思った以上のナイスな動きでしたね!( ´艸`)

 

 この日は比較的ゆっくりでやさしく動かす長めのスライドダートに反応がよく、どこからともなく勢いよく飛び出してきてひったくっていきました!

   

魅惑的に逃げ惑うルアーと、それをチェイスし食う瞬間が丸見えなのも堪りませんo(^▽^)o

 

 『ビンターン80S』はこのサイズ感では他に類を見ない程の捻りを伴った伸びのあるスライドダート、ハイレスポンス、浮遊感、テールのティンセルと相まってかなりライブリーなアクションに仕上がっており、リアクション効果のみならず食性にも強く訴えかけるルアーに思えます。

  

IKE-Pさん、もう少し小さいサイズも作ってちょ!って、このサイズがこの動きを出せる最小サイズなのかもしれないですね(^_^;)

 

 日中は、今年購入したスティーズリアルコントロールRC S61UL-SV・STの入魂を図るためDSでスモール狙いに。うん、やっぱりDSロッドとしてサイコーですね!高い釣獲能力だけでなく、使っていてとても楽しいロッドですヽ(*´∀`)ノ

  

DSを入れればよく釣れますが、やっぱり久々の釣りなのでハードベイトで楽しみたいのです(´・ω・`)

 

 夕マヅメはスモールのいそうなエリアでビンターン80Sを操ると、ポロポロ追加することができました。

  

でしょうね・・・やつぱり、スモールに効かないわけがないのですよ!o(^▽^)o

 

 ラストはトップで良型が釣れましたが、別のハネモノで掛けたデカ目のやつにはフックを伸ばされて逃がしてしまったのは残念です( ̄▽ ̄;)

チビバゼル、このジャンルでは最強ですね。。

 

本日 ラージ:40up×2本・40cm以下×12本 スモール:40up×1本・40cm以下×12本 total 27本

2025年累計 釣行回数1回
ラージ :50up×0本・45up×0本・40up×2本・40cm以下×12本 total 14本
スモール:50up×0本・45up×0本・40up×1本・40cm以下×12本 total 13本
合計 :50up×0本・45up×0本・40up×3本・40cm以下×24本 total 27本