近年は、フィッシングショーを待たず今時分に新作を発表することが多いダイワさん。シマノに先駆けて売ってしまいたいという策略なんでしょうね。まっ、その後にまた別のアイテムを発売して、がっついて購入してガッカリさせられるのもお約束ですがね(^_^;)

 

 スティーズマニヤT-REXとしても全アイテム気になるところではありますが、リールのスティーズSVライトTWはとりあえずスルーです。言っても全てのスティーズリールにKTFスプールをインストールしている身としては、おそらくキャストフィールは手持ちのリールの方が上かと。。

 

 ロッドに関しては全ての竿を入れ替えたいところではありますが、もはや余計なお金が使えなくなってきた昨今、我慢汁たらしながら耐え忍ぶ日々が続きそうです(;^ω^)とはいえ今使っている林立しているスティーズロッドで十分事足りてますからね。

普通のスティーズよりもちょっと高めの値段設定のリアルコントロールシリーズですが、ビジュアル的な部分はチープではありますね(;^ω^)

 

 特にリアルコントロールが発売されてからはそれをメインに使っているので、良い悪いではなく購入するのはそれだけに収めたいところではありますが、リアルコントロール『RC C67M-SV・ST』は辛抱堪らず予約購入、ショアコンペティション『SC C64ML+ -LM【LIGHTNING 64】』は既んでのところで踏みとどまっています(^_^;)

 

 しかし普通のスティーズロッドも激しく価格が上がり、リアルコントロールとの価格差もなくなってきましたね・・・普通に考えれば狂気な価格なんですが、ニンゲンそれすらも麻痺してくるところがオソロシイところです。。

 

 こちとら家の煎餅の販売価格を10〜20円上げるにも苦悩の日々を過ごしている程なんですがね(;^ω^)

オカッパリはしませんが、コータローのショアコンペティションシリーズは魅力的です(*^^*)

 「三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい」、「八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい」、「一生幸せになりたかったら釣りを覚えなさい」・・・釣りをする人ならば聞いたことがあるかもしれない中国のことわざ?です。

 

 もちろん全ての人に当てはまるものではありませんが、少なくとも釣りバカを自覚している人ならば頷ける言葉でしょう(^_^;)

 

 かくいうT-REXも、釣りに行けなくとも四六時中釣りのことを妄想したり道具をいぢったりするだけでシアワセを感じることのできる変態です。

毎回異次元の釣りを教えてくれた友人が大病に・・・自分だったらどう向き合っていくのだろう。。

 

 間違いなく幸せな人生をおくれていると実感でき、おそらくそれは死ぬまで続くものと思われます。が、実際に己の死を間近に感じた時、いったいどうなるんでしょ!?

 

 最近SNS等で、死を感じながらもなお釣りに対する情熱を注ぐ人達を見てきました。いや、むしろ釣りがあるからこそ限られた時間を有意義に過ごせているとすら感じられます。やっぱり上述した言葉は本当なのかなと。。

 

 そんなおり、15年程ほとんど連絡を取っていなかった釣り友達から久し振りにLINEがきました。友達はゼロ、釣り友達も数人な社会不適合者T-REXにとっては貴重な友人です。

 

 最初は釣りに行ってますか?スゲイ場所見つけたからまた一緒に行きましょう的なやり取りでしたが、なんと去年の秋にすい臓がんが発覚し現在も休職して治療中だという・・・正直かなりショックでした。。

 

 が、そんな大変な状況にもかかわらず、放射線治療や抗がん剤治療の合間にちょくちょく釣りに行っているという(;・∀・)先日もハードベイトだけでメジナ体型の40UPスモール25本釣れましたよ!とか仰る(^_^;)

 

 現在も入院中なので今年は厳しいですが、来年案内するので一緒に行きましょうとのLINEだったのです。やっぱり彼もまた間違いなく釣りバカであり、幸せな人生を歩み続けているのでしょう。

 

 正直怖くて詳しい症状は聞けませんでしたが、本当に大変お世話になった友人ゆえ、もし体調が許せば300km近く離れた彼のもとに行っていろいろな思いを伝えようと思っています。

人気フィールド 2025年8月21日(木) 5:00~18:00 
天気:晴れ 気温:~35℃ 水温:?℃ 風:0~2m 水位:満水 水色:ステイン 状況:???

 

 今年はやたら忙しく、初釣りがなんと8月の終わりとなってしまいました。。って、ブログも書く余裕もなかったので今更ながら記しているわけです(^_^;)

 

 時期的にはまだ真夏とはいえ釣り方はなんとなくイメージできていましたが、問題はラージかスモールのどっちを狙うかです。う~ん・・・決められねぇ、両方が食ってくる釣り方だな(;^ω^)

 

 が、スタートと同時にとんでもないものを釣り上げてしまい、もう帰ってもいいや!?と思えるほど満足してしまいました(≧∇≦)/それが以前記事にもした、ファッツオージャパンカラー釣り上げ事件です。

夢にまで見た懐かしの逸品!もう、これだけで釣りに来た甲斐が有るってもんです!?

 

 で、釣りの方はというと、今年のファーストフィッシュはトップでのジャパニーズキャットフィッシュとなりました( ̄▽ ̄;)

チビバゼルにドパン!と出たのはナマズちゃん!今年はご近所のナマズ釣りすら行けてないなぁ。。

 

 その後はタイニープラグでマメ。。

 

これを続ければかなり釣れそうでしたが、今日のお題は違うのです( ̄∀ ̄)

 

 お次は本日の1番の目的であった、ビンターン80Sで釣ることです!猛暑日でしたので水通しのいいシャローフラットをメインに狙っていきましたが、魚の居場所が絞りにくい広いエリアでも『ビンターン80S』は効率よくサーチすることができました。

  

いやぁ~、思った以上のナイスな動きでしたね!( ´艸`)

 

 この日は比較的ゆっくりでやさしく動かす長めのスライドダートに反応がよく、どこからともなく勢いよく飛び出してきてひったくっていきました!

   

魅惑的に逃げ惑うルアーと、それをチェイスし食う瞬間が丸見えなのも堪りませんo(^▽^)o

 

 『ビンターン80S』はこのサイズ感では他に類を見ない程の捻りを伴った伸びのあるスライドダート、ハイレスポンス、浮遊感、テールのティンセルと相まってかなりライブリーなアクションに仕上がっており、リアクション効果のみならず食性にも強く訴えかけるルアーに思えます。

  

IKE-Pさん、もう少し小さいサイズも作ってちょ!って、このサイズがこの動きを出せる最小サイズなのかもしれないですね(^_^;)

 

 日中は、今年購入したスティーズリアルコントロールRC S61UL-SV・STの入魂を図るためDSでスモール狙いに。うん、やっぱりDSロッドとしてサイコーですね!高い釣獲能力だけでなく、使っていてとても楽しいロッドですヽ(*´∀`)ノ

  

DSを入れればよく釣れますが、やっぱり久々の釣りなのでハードベイトで楽しみたいのです(´・ω・`)

 

 夕マヅメはスモールのいそうなエリアでビンターン80Sを操ると、ポロポロ追加することができました。

  

でしょうね・・・やつぱり、スモールに効かないわけがないのですよ!o(^▽^)o

 

 ラストはトップで良型が釣れましたが、別のハネモノで掛けたデカ目のやつにはフックを伸ばされて逃がしてしまったのは残念です( ̄▽ ̄;)

チビバゼル、このジャンルでは最強ですね。。

 

本日 ラージ:40up×2本・40cm以下×12本 スモール:40up×1本・40cm以下×12本 total 27本

2025年累計 釣行回数1回
ラージ :50up×0本・45up×0本・40up×2本・40cm以下×12本 total 14本
スモール:50up×0本・45up×0本・40up×1本・40cm以下×12本 total 13本
合計 :50up×0本・45up×0本・40up×3本・40cm以下×24本 total 27本

 ミノーやシャッド、ビッグベイトなどではメジャーなウエイトチューン。それをトップウォータープラグでやる人なんている!?・・・・・あたしだよ!(^_^;)

トップに鉛シール!?しかも大きさや貼る位置もそれぞれ違いますね!?(゚A゚;)

 

 そのルアーを溺愛している人からしたらそんなの邪道だとか、わかってないなぁなんて言われそうですが、実は結構面白かったりするんですよね!

サイコーにボク好みなアクションのアマゾンパピーですが、フックをバス向きの軽量なものに交換したためバランス調整!

 

 トップウォータープラグにオモリを追加することで浮力調整ができるのはもちろんですが、アクションが異なる、すなわち良くも悪くも全く別のルアーになり得ることもあるってことです。

ボイオもフック交換によるバランス取り!

 

 特にペンシルベイトやポッパー等は浮き姿勢が変わることでアクションや特性が大きく変わりやすいです。

 

 そんなの、そのルアーの製作者に対しての侮辱じゃね!?と言われればその通りですが、みんな行くフィールドが異なり、ルアーの有効な使い方や好みのアクションなんて釣り人の数だけあるとも言えます。

パピーは、よりスライディング特化にしたかったのでフロントに!ちゃんと機能するかは知りません(;^ω^)

 

 だもんでルアーを俺色に調教したりするのも、ルワーヅリの大きな楽しみの1つなのではないでしょうか(≧∇≦)/

よく扱いづらいと言われるポーチですが、フック交換とオモリ追加でだいぶ改善されました!?

 

 まっ、デチューンになることの方が多いですがね!?(;^ω^)

 ペンシルベイト離れが進んでいると言われる昨今、新旧問わずペンシルを買い漁っている時代錯誤なTREXです(^_^;)まぁ、誰が釣れないと言ったのか、全然よく釣れますがね。。

上からアマゾンパピー、スーパースプークボイオ、ザラパピー。近しいサイズ感ですが、アクションはみんな違ってみんないい!ヽ(*´∀`)ノ

 

 というわけで購入した中の1つがボンバダのアマゾンパピーですが・・・んんっ!?通販で届いたそいつはちっともパピーでなくね!?って位なサイズ感です( ̄▽ ̄;)って、パッケージ見たら、やっぱりアマゾンスプークって書いてありますが(;^ω^)

 

パピーとスプーク、全然サイズ感が違いますね。。

 

 頼んますよワイルドフィッシュさん!!と思いましたが、当然交換してくれました。やっぱりいろいろと小さいT-REXには!?パピーサイズがお似合いです(^_^;)

お詫びにステッカーが入ってましたが、別にボンバダファンではありませんがね(^_^;)
 

 

 にしても、小さいソリザラ形状のアマゾンパピー、ラトルサウンドも重量感も、動画で見るアクションもT-REXには理想的なペンシルに思え、もはや釣れる気しかしません!使うのが楽しみです(≧∇≦)/

 

手にしているだけでなんかやたらワクワク感が湧いてきちゃうルワーです!(^O^)

 

 ちょっと前にハネモノ系が流行り今やすっかり定番の地位を獲得しておりますが、デッドスロー巻きで使われることが多かったこともありT-REX的にはハマりませんでした。

 

 が、以前記したディスタイルのレゼルブやイマカツのバゼルなんかは比較的早く巻け、オープンウォーターで使うバズベイト的にサーチベイトとしてとても気に入っていました。もちろん同じハネモノでも上述したものとは全く効果が異なりますがね。

 

 で、そのお気に入りのバゼルの小型版が発売されたとなれば看過できるわけもなく、T-REXとして珍しく新品で複数個入手してしまいました(^_^;)

造形はオリジナルバゼルとほぼ同じですが、果たしてその効果は!?

 

 ただ懸念されたのは、オリジナルからのサイズ変更ではガッカリ別ルアーになることがほとんどなのでちょっと不安もありましたが、こいつはダイジョブ!しっかりとオリジナルサイズのアクションを継承しておりました!\(^o^)/

 

上下左右非対称のボデーがカッケ〜です(#^.^#)

 

 というわけでチビバゼルの使い方はバゼル同様サーチベイト的にある程度のスピード感をもったただ巻きが主な使い方であり、じっくり探りたい場合は他のルワーを使うことになります。

 

 オリジナルとの使い分けはバスやベイトのサイズ、魚のスレ具合などで選べばいいと思います。

オリジナルと比べるとかなり小さいです。まさにエビサイズ!?

 

 まっ、関東のスレた釣り場で小バスと戯れるのが好きなT-REXは、チビバゼルが主体となることが多いですがね(;^ω^)

小バスはもちろん、使いどころをしっかりつかめば良型だって釣れ釣れです!(*^^*)

 

 最近一誠からGCワカペン55というタイニーペンシルポッパーが発売されましたが、こいつはクリソツ!?否パクリ!?なアメペン55でございます(^o^)

今までハルヒコ氏のルアーはほとんど使ったことがありませんでしたが、ここ数年いくつか入手してみました(´・ω・`)

 

 いや、元々一誠の海太郎ブランドで発売されていたアメペン55をバス用カラーにしたのがワカペン55だと思われますが、浮き姿勢やアクションが違うなんて声もあるのでちょっとした仕様変更なんかはあるのかもしれません。

 

 ただアメペン55の方が価格が少し安いので、貧民T-REX的にはアメペン一択なんですがね(^.^;

 

小バスも大好きT-REXとしては、ライトソルトやトラウトルアーのチェックも怠りません( ̄∀ ̄)

 

 特徴としては、バス用としては珍しいタイニーサイズのペンシルポッパータイプです。(いや、アメペンなんだからアジ・メバル用だろ!?)

 

 浮き姿勢的には鼻ヅラを少し出した立ち姿勢ゆえ、チョンチョン動かしてもよし、デッドスローで引き波を出しての I 字引き、ガ〜ッと早巻きして逃げ惑う小魚逃走アクションもいけてます(*^^*)

ペンシルポッパーって、本当に多彩な使い方ができるルアーだと思います。バス釣りではあまり使われないタイプな気がしますが、トップで1つ選べと言われればペンシルポッパーはあり寄りのありありです(≧∇≦)

 

 とにかくペンシルポッパーらしい大袈裟ではない控えめな水飛沫やスライドアクション、ダイブなんかがフィーディングモードのセレクティブな魚のスイッチをも入れてしまう印象です。

 

 まっ、このサイズのトップは魚を凄く騙しやすいので、トップでの楽しさと特出した釣果を両立できるナイスなルワーとなっております(*´ω`*)

とにかく操って楽しく、バイトの多いルワーですね!

 う〜ん、想像以上にめっさ小さっ!!・・・が、スナックプロップ35Sの第一印象です。既存のプロップベイトの中でも最小クラスでしょう。

ペラモノ大好きT-REXとしてはとりあえず入手しましたが、ちゃんと使いどころがわかっていないとその能力は生かしきれないかなと・・・

 

 さらにはペラも小さいのがフロントに1つ付いているだけなので、アピール力も最弱クラスと思われ。

小さいペラと、下アゴが特徴的ですね!

 

 基本性能としては、後発モデルゆえ当然ですが、デッドスロー巻きでもちゃんと姿勢を維持してペラを回すことができます。

 

あ、本来フェザーはフックに付いてますが、ケツ毛として生やしてやりました(^^)

 

 まっ、特徴としてはそんな感じなので使いどころとしてはバスやベイトが小さかったり、明らかにスプーキーな魚を狙う時なんかにはいいんぢゃないでしょうか。

上は兄貴分の45Sですが、アニキでも十分マイクロですよ(^.^;

 

 もちろんそのローアピール&デッドスロー引きがメインの使い方となるゆえ、ある程度魚のいるポイントが絞れていないとやってられないし、風や波などフィールドコンディションが悪い時の使用は困難でしょう。。

 

 というわけで食わせ能力はかなり高いものと思われますが、T-REXレベルの凡人には出しどころの狭いルワーに感じられます(;^ω^)

魚のいる場所がわかっているなら、そりゃこんなもん食っちゃいますよ(^o^;

 先日一誠 海太郎 アメミノー48MRについて記しましたが、今回はその兄貴分に当たる?GCミノー55SR-Fです。

 

 海太郎ブランドにも55サイズはあるもののそれはショートリップタイプで全く目的が違うものだし、GCブランドには48サイズがなく、これらは別設計のものとなります。

 

 この2つのミノー、見た目は大体同じような形状ですが、やはり狙いや用途も似たようなものなのでしょう。

 

見た目がカッケー!眺めているだけでニヤニヤできる造形です(*^^*)

 

 ただ巻きでも動かしてみても、アメミノー48MRの方が小さい分よりハイピッチにも見えますが、同質のアクションと思われます。またアメミノー48MRは固定重心、GCミノー55SRは重心移動システム採用でラトル音も結構響きます。

 

 で、その使い分けはというと、よりバスやベイトが小さい時やスピニング主体ならアメミノー48MR、それ以外はGCミノー55SR-F!・・・と言いたいところですが、ぶっちゃけこの程度のサイズの違いならどっちか1つあればいいような気もします(^_^;)

7mm違うわけですが、まぁどちらでもお好きな方で!

 

 ルワーマニヤなT-REX的にはどちらも必要ですが、他の一誠ルアーもそうですが海太郎ブランドの方が価格がやや安いことを記しておきます(^^)

 

 他の同サイズのミノーとの使い分けは、なんと言っても巻きで使いたくなるただ巻きでの動きの良さです!

 

全体的にフラット面を有しているのが特徴的ですよね(´・ω・`)

 

 ただ巻きやストップ&ゴーで使いたい時はこいつの出番だし、トゥイッチやジャークをメイン使いたいなら他のミノーに分があることもあるでしょう。

 

 いずれにしろ巻きでも動かしても秀逸で、スピニング・ベイト両方で使える非常にエリートタイニーミノーであり、このサイズのミノーを持っていないならば真っ先にお勧めしたいルワーであります(*^^*)

魚をいっぱい釣りたい人は是非こいつを!大物狙いの人はスルーして下さい(*´ω`*)

 いろいろなものにリチウムバッテリーが使われるようになってきた昨今、釣りのボート用バッテリーもリチウムを使う人がだんだん増えてきました。

 

 その魅力はやはりなんと言っても軽さ!今までネックとなっていた鉛バッテリーの重さから解放されるのです!\(^o^)/

 

 24Vのエレキを使う場合鉛だと50kg程の重量となりますが、リチウムだとなんと10〜20kg程度なので大幅な減量ができます(@_@;)

 

 その他にも、パワーが出たりとか、充電時間が短いなんてことも言われています。

 

 デメリットとしては、高い、水や衝撃に弱い、バッテリー切れが突然起こるなんてことでしょうか。。

 

 特にT-REX的に最も問題なのは、仕様や容量にもよりますが大体20万円前後もする価格です(;・∀・)

 

 昔は1万円以下で買えた鉛バッテリーも今や2万円近くしますが、それでもリチウムバッテリーとは比較にならない程お手頃です。

 

 というわけで価格だけでもはや購入の選択肢にすら挙がらなかったリチウムバッテリーですが、我らが大国で販売しているものならば手の届かない価格でもないことがわかりました。

 

 とはいえ、昨今様々なメディアで中華製リチウムバッテリーの発火や爆発がニュースになったりしています(・。・;果たしてそんなものをボートのバッテリーに使っても大丈夫なのでしょうか!?

中華製のリチウムバッテリー、危険なカホリしかしませんが・・・

 

 また爆発までいかなくとも、故障やトラブルの際の補償も期待できません。。まさにハイリスクハイリターンな中華製リチウムバッテリーなのです(;^ω^)

 

 が、やはり一度はリチウムバッテリーを使ってみたい・・・という思いから中華製リチウムバッテリーに手を出して

しまったのです(^_^;)

 

 価格でいえばよく国内で流通しているものの1/5程度の3.6万円でした。もし故障しても、5個までなら国内販売のものと同価格です!?

 

 聞けば国内販売されているものも中身はほとんど中華製で結構トラブルも多いみたいだし、iPhoneのバッテリーなんかも中華製なわけで、そんなに変わんないんぢゃね!?という希望的観測での購入です(^_^;)

 

 ま、爆発したら人生終わりの可能性も高いですがね(;一_一)

 

 というわけでまた次回以降、爆破までの経緯を綴ってみたいと思います!?(^o^;