海外ドラマ好きなんで結構見るんですが、これと「CSI:科学捜査班」は別格です。
内容の濃さが他のドラマとはケタ違い。見たら必ず何かを感じるはず。
「Law&Order ロー&オーダー」
1話完結で、話の前半が警察の捜査で、後半が裁判って構成。
犯人探しじゃなくて、裁判を巡る人間模様が見所かな。
正直、物凄く悪い奴が出てきて腹が立ったり、裁判のシステムの融通聞かなさがもどかしかったりします。それでも、主人公たちの戦う姿に心救われるし、パワーをもらえるドラマです。
海外ドラマ好きなんで結構見るんですが、これと「CSI:科学捜査班」は別格です。
内容の濃さが他のドラマとはケタ違い。見たら必ず何かを感じるはず。
「Law&Order ロー&オーダー」
1話完結で、話の前半が警察の捜査で、後半が裁判って構成。
犯人探しじゃなくて、裁判を巡る人間模様が見所かな。
正直、物凄く悪い奴が出てきて腹が立ったり、裁判のシステムの融通聞かなさがもどかしかったりします。それでも、主人公たちの戦う姿に心救われるし、パワーをもらえるドラマです。
マスコミの テクニック 「論点ごちゃまぜ作戦」ですね。
2つの問題は別物。
1、「詐欺オークションサイトの宣伝をした」
2、「買ってもいない(使ったことがない)商品を買った(使った)とウソをついた」
結論は簡単。
「詐欺オークションサイトの宣伝をした」
→ そんなのタレントに見抜ける訳がない!
「買ってもいない(使ったことがない)商品を買った(使った)とウソをついた」
→ 営業とか宣伝とかって、そういうもんでしょ?通販のCMとかさ。
ただ、タレントのマネージメント会社とか、ブログ運営会社の責任はあるだろうね。
もちろん、詐欺オークション会社なんか論外。
東野圭吾さんの「歪笑小説」を読みました。
めちゃくちゃ面白い。感激しました。
実際の小説業界を、オモシロおかしく脚色したパロディなんですけど、登場人物がとにかく魅力的。ストーリーもオチが読 めない展開で、楽しく読ませて頂きました。
横山秀夫さんとか、伊坂幸太郎さんとかが好きな人は、たぶん気に入るね。通ずる価値観があると思う。正義感とか、ピュアな青臭さとか。
小学2年生の時、2週間ほど入院しました。
僕はとてもカワイイ少年だったので、看護婦さん達に大人気でした。
毎日たくさんの看護婦さんが、僕のところへ話しに来ました。
だけど1週間後、ぱったり来なくなりました。
なぜかは分かりませんでした。
しかし ある時、トイレに行った時に、偶然人だかりを見つけました。
大勢の看護婦さんが、僕よりも小さくてカワイイ少年の周りに集まっていたのです。
「ああ、そういうことか」
あの日、僕は大人になったんだなあ。
最近よく見かける「www」って何ですか?
全然面白くないんですけど?
バラエティ番組のオバチャンの笑い声みたいなもんかなぁ。プロの笑い声屋。
もし、オバチャンの誘い笑いや「www」が無かったら、たぶん皆「笑い所」がどこだか分からなくなってるんだろうなぁ。
とにかく、なんか「あいうえおwwwwwww」みたいな"雰囲気だけ"が多くてウンザリしましたわ。