Livedoor BlogをこのAmeba Blogと同時進行で書いてます。


内容は全く同じ。


Livedoor Blogはmixiと連動させたり、営業時に検索方法を伝えているのですが、アクセス数が伸びず、どういうわけかアメバのほうがアクセス数が多いです。


Blog利用者数が多かったりするみたいですね。


Blog管理はLivedoorのほうがし易いと僕は思っていますが。


Blogはあくまで活動報告であって、重きは置いていないのですが書いているとアクセス数は気になるものです。


前職ではBlog営業というのをしていました。


最近の若手社長ってBlogを結構書いているんです。


『経営者Blog』で検索をかけて、担当地区の社長のBlogを見つける。


そして徹底的に読み込み、それを会話のネタに飛込むという塩梅です。


正々堂々といった感がないかもしれないですが、社長のことを事前に知っておくということは営業ではとても重要なことです。


仮に、自分がBlogを書いててそれを読んでくれているという人からメッセージやコメントを貰うと書いている方はとても嬉しくなります。


また、営業は社風や、社の課題点等、事前に知ることができます。


そして、僕が個人的にBlogを調べるのが好きだったのは社長の考え方を知ることでサラリーマンという視野から経営者という視野に広げることができるからでした。


Blog営業を数値化していましたが、平均飛込み10件に対して名刺交換7~8件、次回アポイント3~4件という高確率になります。


Blogのお話でした。
晴れたと思ったらまた曇り空くもり
梅雨は困ります汗

農家営業始めました。
営業といっても田んぼに出ている方と話すといった至ってシンプルな方法。
スーツ姿で行ったのですが、暑いのなんのってメラメラ
ついつい話が盛り上がり、日中の炎天下の中、2時間半も立ち話。
おっちゃんは麦わら帽子、僕はスーツ。
日に焼けるわ、汗ふきだすわでえらい大変でしたwww

炎天下を制する者は農業を制すってか。。。

三木市口吉川町の蔵元との契約栽培田(旧美嚢郡口吉川村)

$兵庫県産特A地区山田錦 (株式会社JOCHE 立ち上げ日誌) 株式会社JOCHE 代表取締役 田中拓斗

$兵庫県産特A地区山田錦 (株式会社JOCHE 立ち上げ日誌) 株式会社JOCHE 代表取締役 田中拓斗


もちろん、営業の醍醐味である寄り道もクローバー
趣味に生きる人間なんで。。。

三木市細川町が輩出した偉人、藤原惺窩(ふじわら せいか)キラキラ

近世儒学の祖とされ、豊臣秀吉、徳川家康にも儒学を講じている。
門弟には林羅山、松永尺五などがおり、徳川幕府が260余年も存続したのは惺窩の学問の影響だと言われている。

$兵庫県産特A地区山田錦 (株式会社JOCHE 立ち上げ日誌) 株式会社JOCHE 代表取締役 田中拓斗
今日は山田錦の話とは別ですが、いい話を聞いたので載せます。
知ってる方もいらっしゃると思いますが、読んで頂ければと思います。


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ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。


「この壺は満杯か?」


教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」

そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。


「この壺は満杯か?」

学生は答えられない。

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」

学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。
彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。

「どんなにスケジュールが厳しい時でも、
最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」

「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。

この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ。
君たちの人生にとって『大きな岩』とは何だろう」と教授は話し始める。

「それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。

ここで言う『大きな岩』とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。
さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、
つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない『何か』に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、
つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう」

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こんないい話をしてくれる教授もいるんだなーと感心しました。
ってそこじゃないか。

僕は、一番大事なものを見失う以前に一番大事なものを見つけられていなくて学生時代はいつもモヤモヤしていたのを思い出します。

今になってみれば、そのモヤモヤした気持ちをずっと持ち続けていたからよかったと思います。

大事なものが見つかったら後は行動するのみです!!