2008年6月22日 レイトショーにて鑑賞
スルーするつもりでいたが、何となく気になって観てしまったこの作品
この作品はものすごく素晴らしい作品なのか
ものすごくダメな作品なのかよくわからない
見終わってからずっと悩み続けてる。。。。。
単なるエンタメ作品なのか
何かメッセージ的なモノがこめられているのか
とにかくここまで過去を塗り替えられすぎると
キレイにまとまっているのかすら考えれば考えるほど混乱してくる
果たしてハッピーエンドな作品なのか?
過去に接点を持つと未来が変わる前提ならば
2007年11月22日はどうなのか?
もう考えるのはやめることにしよう
とりあえず、脚本の日本語訳をもう少し何とかして欲しかった・・・・・
冬ソナのハイテク版を観ているような錯覚に。。。。。。
