何かしなくちゃ
時間が勿体無いだとか

何かしなくちゃ
まわりがうるさいとか

何かしなくちゃ
自分が許さないとか


全部一緒です

何れにせよ、自分を追い込んで
急かして

考える事がほとんど出来ないのです
それで失敗して自分を更にせめて追い込む事になるのなら

僕はもう何もしたくない

だけどソレを許さない
自分が居る

矛盾

昨日のあまりから出来たミートソーススパゲッティ

人間をバターで炒めてから加えたので風味がいいのと食感がいい

後は色々やりました。美味しかったです
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マッシュポテト

マッシュポテトは作った事もなく、作り方もしらないが食べたことはある。そして猛烈に食べたかったから作ってみた。
ジャガイモを茹で、ペースト上になるまで崩す
マヨネーズに粗塩、牛乳入れて バジルソースを牛乳で混ぜたものを足らしました。


鶏肉を常温にし、小麦粉をつけてカリカリに焼きました。
オリーブオイルを多目に、ローズマリーを振りかけ、しっかり焼き上げた。

ミネストローネは中の野菜をバターで炒めてから普通に調理。

ちなみにミネストローネのスープを別の容器にとってあります。 挽き肉、玉ねぎの微塵切り、人参の形を抜いた時に出た切れはしを微塵切りにし、炒め、
とっておいたスープに入れました。後は軽く味付け。

ミートソースになります。

明日の昼はミートスパゲッティだなっ!




さて、ごはんにパセリをと思ったら間違えてバジル振りかけてました。
びっくりww
料理用ハーブ沢山あるから気を付けなくてはww

後は鶏肉が固くなっちゃいました。失敗。
ヨーグルトに浸けて置くべきだったが、ヨーグルトなかった。
残念

80点かな!

台所から聞こえる
包丁とまな板が奏でたリズム

いつもと同じ
ずっと変わらない
あの日々が終わる事すら
想像してはいなかった頃

どれだけ幸せだっただろうか

夢に出てくるあの頃の日々
「行ってきます」という言葉に
「いってらっしゃい」と返す人間が
確かに そこに居たはずなのに

思い出すのが精一杯で
今は何も出来やしない

会いたい人がこの世界に生きている限り
会えるかもしれないって事を
身をもって知るまでに
どれだけ傷ついただろう

会いたい人がこの世界に居ないと知った時
夢の中で会えることを
何度願っただろう






0人くらいだとおもっていたが
はや二人入会してくださいました。

ありがとうございます

さてはてー・・・

桜みたいですね

もし2012年の12月に滅びるならば
今年で桜は最後となりそうです

桜を見て
抹茶を飲んで
桜の緑茶も飲んだり

桜餅たべたりしたいですね

桜は綺麗です
散るときも潔く
綺麗に儚く

死ぬならば桜の木の下で眠りたい

他人の幸せを喜ぶ
貴方のような心を持ち合わせていれば

僕は少しは苦しまずに居られただろうか

他人を否定し
心の中で批判する僕には
そんな綺麗な心は心底似合わないだろう



流れに身を任せすぎて

見も心もふやけて

泡のように綺麗に消えてなくなればいいのに

人間は骨や肉の塊が無残に残るだけ

なんて気持ち悪い
吐き気がする存在だろうか

頑張ろうが
努力しようが

無駄なのが良くわかる
嫌なほどに感じ取れる

努力すれば治りますか?
薬を飲めば体は元に戻りますか?

そんな単純な訳がない


何も知らない人達
努力すれば気の持ちようで治るという馬鹿達

死んでなんて言わない

ただ生きたまま病気になって
誰にも必要とされない人生を

僕と同じような人生を
この世界に


泣き叫んで
いやあああああ
殺して!!
もう頑張ったから誰でも良いから殺して!!
うわあああ
ぎゃあああ
あれだね、アニメやドラマより気高い声だったよ晴れ
言いながら髪の毛かきむしって 畳に頭何回も打ち付けて

泣きながら爆笑にひひラブラブ


狂ったらしい
死にたい

その前に他人の幸せが壊れるのを楽しみたいキラキラドキドキ

ああこれが俺かー!!
そうかー音符
人格今変わってまーす(笑)


久し振り?
あーあ髪の毛100本抜けたんじゃない?アップニコニコ

まぁいっかー俺の髪とかどーでも!!

もう人類なくなれにひひ

人格障害万歳パーニコニコパー
パニック障害万歳パーニコニコパー
情緒不安定障害万歳パーニコニコパー
鬱病万歳パーニコニコパー
胃酸逆流症候群万歳パーニコニコパー

他にもあるけど病気だらけショック!ハート

もう死ぬしかないグッド!

http://matome.naver.jp/odai/2132954890178399301

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料理ってやっぱり深いのは人間が作るものだからだと思う
人間が人間の為に作る

だからこそストーリーというものが成り立ち
誰しも料理を作ってもらった経験があるだろうから
感動するんだと思う

私も死んだばーちゃんの家で育てられ
あの頃は煮物が365日毎日あった

反抗して、自分で煮物以外の料理が食べたくなって作り出した
それで料理が上達してしまった

だけどその料理も全部
ばーちゃんが毎日朝5時から台所に立つ姿を見ていたから
覚えたものだった

そんなばーちゃんの煮物を食べなくなって
もう死んでしまったばーちゃんの味を求めて
何回も煮物にチャレンジするんだけれども
一歩も届きはしないね

でも時間がたってから気付いた事もあるんだ
一歩も近づけないのは当たり前で
それはばーちゃんの味だから
ばーちゃんにしか出せない味

私が作ってたのは私の味であって
ばーちゃんがもし私の味を作ったとしても
近づけたとしても、それはばーちゃんの味になってしまう


それでも
あの味に追いつきたいと思う私は
週に1度、2度は煮物を作るけれど
もう何年たっただろう

ばーちゃんが死んで何年もたつけれど
まだあの味を覚えていられる事が幸せだと思う

ばーちゃんが私を料理でも幸せにしてくれたなら
私は私にしか出来ない料理で誰かを幸せにできるかもしれない
だから料理が好きです
誰かに作ってあげる事が好きです

いつかカフェを開いたら
その時にばーちゃんのエプロンを身に着けたい

まだ1度も身に付けず、タンスにしまってあるエプロン
後20年は待ってほしい