私は文太郎さんのブログにたくさんたくさん、助けられてきました。
まさに父のように。
最近、アメンバー限定が見られなくなってしまったこと、メッセージを送れなくなってしまったことが残念でなりません。
この場を借りてお礼を言いたいと思います。
ありがとうございます。

もし読んでくれていたらうれしい限りですが、私は少しずつですが自分を大切にしようと考えることができるようになってきていると思っています。
文太郎さん、ずっと読ませていただきますね。