本日は、母親としての数多くの役割の中の一つを終えました。
長女の婚約という、まぁ、嬉しい事なんですけどね。

来月はもう一つ、役割を果たさなければなりません。

お相手のご両親は我が家の事情をしっているため、本来なら、夫婦揃ってというのでしょうが、父親がアレなもんで…
なんて言いながら笑いながらたくさんお話ししました。
末永くよろしくおねがいしますとお互い締めくくりました。

あれは28年前、私も同じような光景を見た覚えがあります。
ちょっと照れくさかった覚えがあります。
あの時も旦那のご両親、末永くよろしくおねがいしますと言ってたはず、なのに別居してから、なんの連絡もない。
何が末永くだよ。
あんたらの息子がやらかしたことなんだよ。
あれから未だ我が父母は旦那の親には腹を立てています。
そりゃ可愛い娘を壊してしまった男ですから。
その両親ですから。
最近になって、やっと親としての怒りの意味が少しわかった気がします。

手塩にかけて育てた娘を、彼を信じて一生を預けるわけだから、そりゃ親としては憎しみの対象にしかならないよなぁ。

我が家の愛すべき長女も、どうか、どうか、幸せになってくたさい。
頼みますよ彼氏さん!
何があったらぶっ殺すぞ!
…あらあら、お口が悪うございました。

次女は先程ご帰宅。
ライブだそうで。
若いっていいな。

私も頑張らねばか?
よっしゃー‼️