今日、子供の頃からのお付き合い、大親友とランチでした。
長い長い付 き合い、いろいろ聞いてもらい、私の性格を知った上でお話しが出来るという、唯一無二の親友です。
『パパもきっと苦しいんだよね。
自分が悪いけど、吐き出す場所がないんだから、ちゃんと聞いてあげればいいんじゃない?
そうすればパパも少し落ち着くかもよ』
なるほど…
妙に腑に落ちました。
悔しい、苦しい、辛い。
いつまでも忘れません。
でも、残りの人生、このままでいいわけないです。
私にはこんな素晴らしい親友たちがいる。
心配してくれる親友たちがいる。
大切な子供たちもいる。
ここで失ってはいけない人がたくさんいる。
ねぇパパ、失うのは簡単だけど、失ってはいけない人たちの為に、少しでいい。
気持ちをわかって下さい。