今日は子供がスキー合宿でいないので、
一日中家でダラダラできました。
テレビでオリンピックのカーリング見てたけど、
カーリングって面白いな。
ダーツバーとか、ボーリング場みたいに、
カーリーング場作ったら、
流行るんじゃないかな?
あっ、あと今日の夜の田村正和主演の時代劇も面白かった。
原田甲斐(田村正和)は頭いいね。
あそこまで組織に忠誠できる人は今はいないだろうな。
今日は子供がスキー合宿でいないので、
一日中家でダラダラできました。
テレビでオリンピックのカーリング見てたけど、
カーリングって面白いな。
ダーツバーとか、ボーリング場みたいに、
カーリーング場作ったら、
流行るんじゃないかな?
あっ、あと今日の夜の田村正和主演の時代劇も面白かった。
原田甲斐(田村正和)は頭いいね。
あそこまで組織に忠誠できる人は今はいないだろうな。
オリンピックのスノーボードハーフパイプは
ショーン・ホワイトが圧倒的な凄さで優勝しましたね。
凄かったね。
ところで、ハーフパイプの技の名前が「ダブルマックツイスト」「ダブルコーク」とか、
偶然だろうけど、ハンバーガーとコーラを連想させる不思議なネーミングですね。
これらの技はショーン・ホワイトが作り上げた技だというのだから凄い。
自分で作り上げた技なら、体操競技みたいに自分の名前を技の名前にすればいいのに
と、思うのは僕だけでしょうか?
技のネーミングは、ともかくとして、
ショーンホワイトは自分で技をあみだして、自分で演技する訳だから
完成度は高くなるのは当然ですよね。
他の選手はホワイトの技を真似してマスターするのだから、
ホワイトを超えることは難しいですよね。
であれば、他の選手も体操の様にオリジナルの技をあみだして、
戦う方が戦略的には正しいはずです。
マーケティングでもオリジナル1番手アイテムはトップブランドになるけど、
2番手、3番手はトップブランドには絶対になれません。
だから、日本の選手もアメリカの真似しないで、
オリジナルの技を研究しまくる方が金メダルに近いかも?
その時の技の名前は。。。
「吉野家トルネード特盛1440」とか
「すしロールハリケーン3巻」とか
単純に
「コクボ」とか。。。
名刺が切れていたので、新しく追加印刷を総務の担当者にオーダーしていました。
出来上がってきた名刺を見ると、何だか違和感。。。
聞いてみたら、「ちょっとレイアウトを変更しました」との事。
僕、社長ですが!? そんな話聞いてないんです!
さすがに会社の規定集にも、
名刺のレイアウトの変更などの承認権限なんて細かい記載はありません。
でも、名刺は会社の顔みたいなものなんだから、
今までのレイアウトと変更するなら
社長である僕に承認とって欲しいですよね。
たった数ミリのレイアウト変更らしいのですが、
見た目がちょっと違って、気持ち悪いんですよね。
あー、気持ち悪い。。。(色んな意味で)
昨日、会議の時にお弁当が出ました。
美味しかったし、あまり見たことのないお弁当でした。
「どこのお弁当?」と聞いてみると、
「兎屋さんです」と聞き覚えのある洋食屋さんの名前だったので、
「兎屋さんは、お弁当も始めたんだね」と言うと、
「いえ、お昼はお店閉めて、お弁当だけにしたそうです」との事でした。
一同 「えーっ!」
というのも、その店は、いつも満席で、並んで待つ人がいる位の繁盛店だったのです。
で、ランチ営業とお弁当のみの収支予測を計算してみました。
ランチ収支予測:
売上:900円×30席×3回転=81,000円
原価:300円×90食=27,000円
人件費:1,000円×4時間×5人=20,000円(オーナー夫婦費用含まず)
粗利:81,000-27,000-20,000=34,000円
弁当収支予測:
売上:700円×90食=63,000円
原価:250円×90食=22,500円
粗利:63,00-22,500=40,500円
仮にこんな感じだとすると、人を使う手間や、労働時間などから考えると
同じ程度の利益額なら効率がいいのでしょうね。
この予測がランチ営業のベストな状態の時だとすると、
悪い時は売上が落ちて、人件費は落ちないので、利益はさらに減りますね。
弁当の時は売上減っても人件費がかかっていないので、
原価の材料費が無駄になるだけなので利益への影響は少なくてすみますね。
これだけの理由ではないのでしょうが、
効率や売上など考えて、弁当のみの販売にしたのでしょうね。
やはり商売は利益を追求しないとダメですね。
繁盛している洋食屋さんの大胆な対応に感心させられました。
毎年参加しているFUJIROCK FESTIVALの早割りチケットが販売開始しました。
この2年抽選から外れて、早割りチケット買えていないので、今回は欲しいです。
早いものですね。もうフジロックか。。。(まだ半年近くありますが)
苗場に所有しているリゾートマンションですが、
固定資産税や住民税、管理費などで年間約30万円かかります。
子供とスキーに行ったり、フジロックの時の宿舎にしたりと、
利用する機会は年間5日~10日程はあるのですが、
10日で割っても1泊3万円となります。
これじゃホテル泊まった方がいいですよね。
なんとか考えないと無駄ですね。
The Edit というダンスミュージックの歴史本の様な本を読みました。
ラテン・ラスカルズを代表とする1980年代中盤から始まったエディットという音楽編集の手法の歴史や
その手法を活用したレコードの紹介などの内容の本です。
この頃のダンスミュージックレコードが大好きなので大変楽しく読みました。
本の中に出てくるレコードは、結構持っているレコードもありましたが、