タイ旅行
経営者コミュの人たちとタイへ旅行。
どんな趣旨の旅行か分からず、行ってみればなんと・・・・
「売○旅行」
ホテルをチェックインしてすぐパッポン通りのゴーゴーバー(売○目的のキャバクラ?)
に連れて行かれて大音量と壇上で踊る20名以上の女性たちに圧倒!
お寺や観光地を巡る旅を期待していたのに。。。
バック一つでタイに来た6年前の時とは収入も立場も違う
だからこんな楽しみ方もできるかなぁと思ったけどちょっと無理だったな・・・・
みんなを置き去りにして一人、タイの屋台で20バーツ(60円くらい)のラーメンを食べて
帰りました。
空気の読めない男に思われたかな・・・・><
「テキトーLOVER」 by emyli
彼女の成長にちょっとびっくり!
インターナショナルスクール出身なので
アメリカのR&B=セクシー路線を追従
かなりグルービーで結構好きかも
http://myspacetv.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=11281629
twenty four season4 その3
かなり久しぶりに書きます。
お待たせ「twenty four season4」のネタバレ
第13話
・オードリー(ジャックの彼女・ポールの元妻)がジャックの拷問を見て
ジャックに対する見方が変わる
・ポールがジャックの盾になって銃弾を受ける→オードリーが見直す
第14話
・エリートパイロットを脅し、そっくりのテロリストがステルス機を強奪
・ディーナ(元テロリスト・息子溺愛)が息子を餌に危険な作戦に参加させられる→死亡
・ポール危篤→オードリーの思いは復活
・ジャックがまた、おとり作戦→失敗 ジャック捕虜に
・クロエ復職
第15話
・ベルース(テロリストの息子)とジャックの捕虜交換→目的はステルス強奪の為の時間稼ぎ
・ステルス機の目標は大統領
第16話
・アジトを突き止めたが主犯格のマドワンに逃げられる
・パイロット宅に行くがテロリストと鉢合わせ→テロリストがFBI捜査官を装う
・ポール快方
・大統領機が撃墜?
・ジャックがナイフで腹を刺しまくる
以上です。
16話は結構面白かったです。
次回をお楽しみに!
twenty four season4 その2
season4の12話みました。
実は、これまでseason4をちょっと舐めていました!
かなり面白くなってきました。
ニュースといえば
・season3に出ていた「ミシェル」がCTUのリーダーに
・一時的に「アルメイダ」がCTUリーダーに
・EMP(パルス兵器)登場
・ポール(オードリーの夫)の大活躍
ぐらいです。
twenty four season4
season4を10話まで見ました。
・・・ちょっとジャックのパワーが落ちたかも?
ジャックの彼女(オードリー)に骨抜きにされたか?
しかし最後のあたりで毎回ジャックがつぶやく一言は
次の展開を楽しみにさせてくれるので必見!
8話「畜生!」 9話「聞こえたか?」
今後もっとえげつないジャック・バウアー キボンヌ!
※速報 トニー・アルメイダCTU復帰しました!
鬼畜 ジャック・バウアー
皆さんは最近、ドラマを見てますか?僕は、全くテレビを見ないので一番最後に見たのは
「白い巨塔」ぐらいです。
この情報の多角化時代にどうもTVドラマコンテンツに魅力を
感じません。
現在、欠かさず月9等を見ている人たちは単に惰性と慣習で
視聴しているような気がします。(暴論覚悟)
そんな中、久々にエレクトするドラマを発見しました。
twenty four
現在日本でもビデオやCATVなどで放送されているドラマです。
このドラマの最大の特徴(?)は、
主人公(ジャック・バウアー)が国の為なら手段を選ばない愛国者で
犯人をえげつない方法でで脅迫します。
例えば・・・・
「他国にいる犯人の子供に銃を突きつけそれをライブ中継」
「捕縛した子供を致死細菌が蔓延しているビルに引き込む」
信念の持つテロリストには子供をえさにするしかない。
現実的で余計にリアルです。
今までに無い、奇麗事抜きのリアル刑事モノです。
※最新作のseason4では、またジャックは子供をえさに情報を引き出そうとしています。
hip hop やくざ
今回はサウスコースト発いきのいいチンピラを紹介します。T.I.(ティー・アイ)
彼の特徴
・サウスキング(南部の王者)を名乗ると
すぐに喧嘩を吹っかける。(もちろんマイクで)
・ビーフ(浅香光代VSサッチャーみたいなもの)
の数が多く、内容も残酷。
・風貌が日本のチンピラみたい
・PVを見れば、いつも不敵な笑みを絶やさない。
理想的な血の気の多さ・・・・
先日Destiny's Childと競演して益々知名度もアップしていくでしょう。
楽しみなguyですね。
ここでいつもの
『これだけ抑えておけ!』
T.I. - Bring Em Out
かなり良質のパーティーチューン。
JAY-Zの声を大胆にサンプリング。
特にPVを見ていただきたい作品です。
Queen Bitch?
さてそろそろHIP HOPいきましょい!ラッパーというのは
経済的に恵まれていない人が多い。
大抵は貧民街に育ち
その場でストリート感覚
を養い、その怒り・暴力性を
ライム(詩)に乗せていく。
ですから、大卒ラッパーや
お金持ちラッパーは
馬鹿にされる対象となります。
そんな中、ガチンコストリートラッパー
を紹介します。
Lil' kim(リル・キム)
彼女の経歴はすごいですよー・・・・・
元売春婦!
・・・さすがアメリカなんでもアリですな。
ラッパーには、色々別称(蔑称?)がありまして
本名とは別にa.k.a~と言われることがあります。
彼女の場合Lil' kim a.k.a Queen bitch
訳すと
↓
(あばずれ女王ととも呼ばれているちっちゃなキム)
自分を卑下しすぎ(笑)
とにかく、経歴にも劣らない音楽のオリジナリティー(HIPHOPではここが一番重要)は一度聞く価値アリです。
ここでいつもの
『これだけ抑えておけ!』
magic stick Lil' kim feat. 50cent
下品な歌ですよ、これ!
「あなたのマジックステックを私のマジックボックスに・・・」
すとれーとだなぁ・・・
とりあえず、曲としては素晴らしいので一度聞いてください!
韓流R&B?
今日は、また「だれそれ?」
というアーチストを紹介します。
amerie
・・・ポカーン。
ねえ知ってるよね!知ってるよね・・・・知らないか。
彼女の経歴は↓
エイメリーの母親は韓国出身で、父親はノース・フィリー出身のアフリカン・アメリカン。米軍基地で育ち、頻繁な引っ越しを経験。アラスカからドイツ、家族はあらゆる米軍基地を渡り歩き、今では「ここが自分の故郷」とエイメリーが呼ぶワシントンDCへ移り住む。
つまりアジアとブラックの融合
ネオエキゾチックなartistかと思いきや・・・・
バリバリの黒
歌はかなりソウルフルでゲキウマ!
ルックスもかなりGOODです(LL cool Jと競演したPVをみれば解ります)
ビヨンセやashantiもいいけど彼女を忘れてはいけません!
恒例の
「これだけ抑えておけ!」
「why don't we fallin love」 amerie feat Ludacris
これがカーラジオからかかった時、「ちょ、ちょっと待て」
と戸惑いました。
まずは車を止め、涙をこらえながら聞きました。
amerieのソウルフルで実力を感じさせる歌声
+
Ludacrisの軽快かつラップ
この2人の歌声が絶妙に合わさる
奇跡の一曲です!ハンカチのご用意を。

