またまたブログ、サボっていてすみません。

コメントを下さっているお方、ペタを下さっているお方。お返ししてなくて、ごめんなさい。そしてそんな奇特な皆様、ありがとうございます。(TωT)

ただ今、自己嫌悪に陥っている母でつ。(_ _。)


月曜日からすっくんとさっちゃんの慣らし保育がスタートしました。

慣れるまでは付き添いで母も保育園に行ってます。


朝は母なりに早起きをして、自分と子供達三人の支度をして、お弁当を作って・・・それなりに忙しい毎日です。


すっくんは母と別れ際の時以外は問題なく過ごせているようです。

さっちゃんは、まだまだ母から一秒たりとも離れると号泣し続けてしまい、保育士さんの手を煩わせております。


何に自己嫌悪って、ワンワン泣いちゃうさっちゃんを預けることに胸が痛むって?

いえいえ。

そう思ったのは最初の一日目だけ。


さっちゃんお誕生日を過ぎて1歳だけど、クラスは0歳児さん。

クラスには実際さっちゃんよりも月齢の低いお子さんのが多いです。

でも、みーーーーーんな、ちゃんと座ってお食事出来てます。

お食事エプロンをして、食べ終わるまでじっと座ってお食事を楽しんでます。


それに引き換えさっちゃんは、保育士さんだとワンワン泣いちゃって食事どころじゃないので、食事だけは母が介助してるのですが、エプロンしない、椅子に座らない、じっと出来ない、食事もほとんど口にしない。


きっと慣れればさっちゃんも他のお友達と一緒にお食事出来るようになると思う。

問題に思うのは、それが家庭で全く出来てないってこと。


それはさっちゃんに限ったことではなく、すっくんもたっくんもそう。

たっくんなんかもう6歳過ぎているのに自ら着替えることも、片づけることも、朝の支度をすることすら出来ない。母が口うるさく言わないとやろうともしない。


ま、たっくんに関しては発達障害の面を加味して考えたとしてもだ。

私は母親として、全然子供達を人間の子供として躾てない。

ただ産んで、死なないように食事を与えてきただけ。それって動物園の飼育員じゃない??


そこから先はネガティブワールド一色なので割愛しますが、そんな感じで自己嫌悪の一週間でした。

ブログに立ち寄る気分もすっかりなくなり、意気消沈です。


しばらく心の旅(自戒の旅ともいう)に、行ってまいります。


さくらー、お兄ちゃんちょっと旅に行ってくるわ。


すみません。

少し立ち直ったらまた戻ってまいります。

少しお時間を下さい。m(_ _ )m