実家から自宅に戻ってきました。

父が来てくれたので、帰りの運転は父にお願いしたのですが、大渋滞に巻き込まれて、グッタリでした。(´Д`)



で、帰宅する直前に近所のガススタに立ち寄った時のこと。

セルフだったんで、給油しに車から降りた父。
それを見た、たっくんとすっくんが「僕も一緒に行きたい~~」ってガラス越しに号泣。

でもガラス越しに父の姿はバッチリ見えるんだからいいじゃんって諭すも、聞く耳持たず。(-"-;A

それでも「出せ~~」って喚いてましたが、無視して車の中で待たせてたもんだから、たっくんが腹わた煮え繰り返しまして。


で、あんまりしつこいんで(いつもの事だが)、

「だって車が出入りするんだから、危ないでしょ?他の子供だって皆んな車の中でちゃんといい子にして待ってるよ。それとも他に子供がガススタをウロウロしてるの見えた?」

(よーし決まった。もう反論出来ないだろ?)
と、内心ガッツポーズの母。( ´艸`)


と、勝利を確信していた母の耳を疑う言葉がたっくんの口から。


「うん、いた。女の子がいた。」


( ̄▽ ̄;)な、なぬーーーーーー!!

(もちろん、他に子供はいませんでした)


オヌシ、いつから苦しい言い逃れみたいなウソをつくようになったんじゃーーー。ヽ(`Д´)ノ

ま、でも所詮でたらめ。
どこまでそのウソがつき通せるか、やってごらん?( ̄ー☆

と思ってると、父が

「へぇ、女の子?どんな女の子だった?」

(さぁ、困れ困れ。)( ´艸`)ムフフ…と思っていると、


「うーんとね、※△☆?&%…………、で、歯に髪の毛がいっぱい詰まってた、そういう子。」


(;゚;∀;゚;)ヒョエ~~~。

そのオチ、いきなり怪談話ですか?!

たっくん☆すっくん☆さっちゃんのblog-main.jpg

稲川△二もビックリさ。(笑)



もちろん、母も父も……( ̄▽ ̄;) 絶句。


侮るなかれ、たっくんワールド。ファンタジーからオカルトに進出。

脱帽ですわ。orz