今朝、早起きした時ですが…

寝ぼけてでもハッキリと確信した異臭。

はい、すっくんです。(w_-;


朝の4時に、寝ゲ△ならぬ、寝ゲリですわ。( ̄Д ̄;;

寝ぼけ眼で、暗がりの中、「頼む、寝ててくれ~」と、祈る気持ちでオムツ替え遂行。


相変わらず、ゲリリンのすっくんです。(ノ_・。)


それでも、だいぶ回数は減ってきて、今日は久々にオシ△コだけのオムツを取り替えることが出来ました。

気の毒なのは我が家のオムツ処理バケツ。
物凄いウ△チのオムツ含有率と、この気温の高さが相まって、前代未聞の「かほり」をもれなくお楽しみ頂けます。(;´▽`A``


と、汚い話ばかりで失礼しました。m(__)m


でも、ちょっと良くなったような気もするので、今日は買い物に出かけてしまいました。

車がないんで、地下鉄で簡単に行かれる近場。(;^ω^A


オモチャ売り場ですっくんを放牧し(笑)、撃沈した隙にゆっくりお買い物。(^o^)v

久々にブラブラ出来て、上機嫌だった母は、更に調子こいて、カフェでランチ。

のんびりと「アイスキャラメルラテ」を味わえて幸せでした~(*^-^*)♪


そして、「早起きは三文の得だわ~」などと、今日という日を大満足に思って過ごしていたのですが…


帰宅して、たっくんを迎えに行き、夕飯の支度でもそろそろ~って頃になって、たっくんがいきなり、母のオシリの穴付近をめがけて、指でツンツンしてきた。Σ(=°ω°=;ノ)ノ

「それってカンチョーじゃない?!」
と内心、たっくんのとった行動にビックリして、どうリアクションしようかと思っていると、驚愕の一言。

た:「なんで、ここはこんな穴になってんだ?」

( ̄▽ ̄;) は、はい?!

たっくんが意識してるのはオシリの穴ではないことがすぐに分かって、母、かなり焦りながら履いてたズボンを脱ぎました。


嘘だ、嘘だ、嘘だぁーーー!( ̄□ ̄;)


見るとズボンに大きな穴がぽっかり…(。。;)


もう、言うまでもないですが、物凄い恥ずかしいのと、一体どの時点で穴が空いてしまったのか、小さい脳みそ高速フル回転させて考えてみたものの、心当たり全くナシ。(T-T)

地下鉄に乗り、散々歩き回って、デパートではエスカレーターまで乗ってて、混み合ったカフェに立ち寄り、それでまた地下鉄に乗って帰って来たんだよなー私。(ノ_・。)

もう満足でホクホクしていた気持ちはいっぺんに消えうせ、悪夢に思えた瞬間でした。orz

「穴があったら入りたい」
とはこのことだと思うんだけど、履いてたズボンに穴が空いてたら世話ないよなー自分。と一人寂しくノリツッコミですわ。(;´・`)


明日はきっといい一日になるさ。(;^ω^A