今日、児童相談所に早速電話をして確認してみました。

何故なら「もし通報者が薄々バレるくらいなら直接言おう」という話だったからです。

が、話してみると私達が懸念しているような展開ではないことが判明しました。

寧ろ私達が改まって物言うより、より自然にアプローチしてくれそうだったからです。

赤ちゃんは今日でちょうど3ヶ月。
来月の乳児検診が最大のチャンスではないかと思われます。

近日中に児童相談所に行くつもりです。


皆さまのおかげで解決の糸口が見えてきたように思います。

重ね重ねありがとうございます。




これより先は私が今日、児童相談所に電話をした時に感じた事を書かせて頂きます。

「児童虐待」と聞くと本当に虐待に値するものを想像してしまいがちですが、相談内容は決してニュースなどで見る虐待でなくても気軽に相談にのってくれるそうです。

例えば「泣き声がよくしていてるが育児放棄なのかよく泣く赤ちゃんなのか分からない」という内容でも相談にのってくれます。

そしてそれが例え誤報だったとしても通報者が問い質される事はなく、寧ろご近所や回りの方々の注意深さが小さな命を守る第一歩なのだから、安易に個人で判断しないで欲しい、多くの情報提供をお願いしますとおっしゃっていました。

また虐待は夜遅くに発生することも少なくないため24時間のホットラインも設置されています。

少しでも不審であると感じたなら勇気を持って、まずは児童相談所に相談することをお勧めします。

なお通報者の名前は決して明かされることはありません。