2020年10月30-31日神波シリーズ最終章

カミカナデ=神奏

が無事に終了いたしました。

約一年をかけてすべての準備に
関わり、膨大な時間を費やしました。

会場探しから、出演者の交渉から

歌詞の構築、衣装のデザイン発注

資料や材料の準備、PAとのミーティング

個別の変容メソッドの構築と指導、

細かいスタートからの時間を入れたら

去年2019年の三月の絵本製作から
準備をしていたような気がします。

たくさんの方々と繋がって大きな波紋となってきました神波シリーズ。

最終章は大きな会場で、
日本の皆様に体験していただきたいと
心より願っていました。

順調に準備を重ねるタイミングに…
コロナウイルスの感染症のニュース!!

大きなショックと開催延期かという懸念が
悲しみとともに不安が渦巻きました。

世界各国で開催してきた、エキジビションは
開催当初より、12年後のブルームーンで終了と
決めてスタートしています。

どこの国が終わりかは、決めていませんでしたが必然的に日本の神の起こす波動=神波の最終章にタイミングがあたりました。

2020年2月18日にイギリスの大学院からシンガポールの仕事を終えて、WORLDツァーのベトナムの稽古場から日本に入って・・・
日本はシャットダウンになり、
世界中は、コロナ感染の猛威の混乱に巻き込まれました。

そもそも、このエキジビションのスタートは、
多くの人たちの健康のサポートと
次元上昇のサポートから始まっています。

心に抱えている、苦しみのかけらを取り除くための変容メソッドでもあります。




毎回毎回、会場では変容を起こすため、不思議な現象も起こります。

もちろん今回も起きています。

作曲中に突然声が出なくなる

前回は、作曲中の不思議体験は、四人・

一曲の曲を作るのに四人の手を経てできた曲もあります。

今回はその曲の演奏中に突然日本の弦が変化してしまい、演奏者は、今までの経験を生かして無事に演奏を終わらせました。

これは、この演奏者の変容を促す現象です。

ほかにも舞の最中に我を忘れ、号泣する者

舞手の魂と体のバランスを整え始めている証です。

割れるはずのない、楽器として使っていた石が真っ二つに割れたり。

私は、最後に五分間だけ七次元に皆様を
引き上げたときに太鼓が壊れました。

この壊れたメディスンドラムは、もちろん特注ですが、相当タフでパワフルなエネルギーを蓄えています。

重要な儀式には、欠かせません。

それが・・・壊れました。。
ショックというより、
やはり。。きたか。。
の感覚でした。

虫の知らせのように、
同じタイプの太鼓を初日三日前に既に発注をしていますので12月冬至の儀式には問題ありません。

しかし、ケガ人も、事故もなく無事に終了できたことを、ダダ感謝いたします。

撮影済みの情報が相当数消えたことも当たらに判明しました。

森羅万象の精霊たちのご加護で無事に開催できたことを感謝いたします。

またも多くの皆様のサポートをいたたきけましたことで滞りなく終わらせていただきました。
ありがとうございました。

次回2024年にふたたび
新しい形の無実験劇場が開幕できる
世界情勢の、復活を祈っています。