2012年
我が人生の転機となった一年、
それが“過去”となってしまう
いつも以上に名残惜しさが漂っている
使命にも似た“夢”を与えてくれた“女神”と、
その声を届けてくれた“天使”に出会えた今年…
一生忘れられない
また、
“女神”からのMessageを“奇跡”という形に変換し、
何度も届けてくれた“天使”が愛おしかった今年…
終わって欲しくない
おそらく、
「来年も“天使”は現れてくれるだろうか…」
そんな不安から、
そんな気持ちになっているのだろう
“過去”にしなければ“未来”への扉は開けない
そうわかっているのに、
どれだけ“天使”に依存していたのか…
思い知った今日この頃だ
だったら、
来年も依存していればいい
“女神”がくれた“夢”への歩みを止めなければいい
歩み続けてさえいれば、
必ず“天使”は来てくれる
そう信じていたらいい
そして、
“天使”に感謝し続け、
“天使”に報いる2013年にすればいい
いっそのこと、
“天使”に恋をしたらいい
そう思いながら2012年の象徴と共に、
“未来”への扉を開くとしよう
どうやら、
我が“夢”のVersion upは完了したようだ