『今日1日のボクです』



こんばんは。



昨日は、すみませんでしたm(__)m


それと、ありがとうございました
(-゜3゚)ノ⌒☆ブチュゥ



結構な精神的ダメージをくらいまして、心を落ち着かせるのにかなり時間が必要でした。



何かしてないと考えてしまうから、テレビばかり観て気をまぎらわそうとしても集中しきれなかったんで、逆に考えました



なぜ今なんだろう…



なぜボクなんだろう…



考えた末に出てきたのが、『何か起きた時は、その出来事に必ず意味があるんだ』って思えたんです。



その意味の正解は分かりませんが、ボクが感じた事は


『命の儚さと重み』

正直、ここ最近ボクにとって経過のよろしくない事が続き、心の端っこで『ダメかも…』ってほんの少し思ってた部分が消せなかったんです。



この出来事で、『絶対に生きて帰りたい』って思えた。





『医師たちを信じる』

難しい手術で、状態によって成功しないと言われてて、ボクの状態がどのレベルなのかが分からない。
点滴の量は、他の患者さんと比べて明らかに少ない事で、手術が上手く行くのかも心の端っこに『不安』があって消せなかった。



今回の看護師や医師たちの行動を目の当たりにして『信じて預けよう』って思えた。



昨日の出来事はツラかったけど、自分の少しマイナスに向いた羅針盤の針を、神様が『向いてる方向違うから見直せ』と気付かせてくれるきっかけを作ってくれたんだと思いました。


おかげで、今のボクの『羅針盤の針』は『成功』だけを指しています。



昨日は、本当にスミマセンありがとうございました!!
(* ̄人 ̄*)