我が子達がお気に入りのユーチューバーは、ヒカキン

 

有名すぎるくらい有名だが、やっぱりハマるみたいで、2人ともヒカキンが大好き。

 

ひょうきんな感じが面白いのかな?

ずっと見ているから、関連動画で次から次へと出てきて、終わりがない。

 

現在は、今月出た新曲?『YouTubeテーマソング2』というのをエンドレスリピートしている。

 

 

毎日繰り返し見ていて、お風呂やトイレの時にも「YouTube~YouTube~♪」と口ずさむから、それをずっと聴いている私にもインプットされてしまい…

 

昨日一人で車を運転している時にこの曲を鼻歌で歌った自分にびっくりした。

 

が、こうなってくると我が子が適当に歌っている歌詞の英語の部分が気になってくる。

 

 我が子が見ている時に盗み見して「あぁ、Broadcast Yourself (自分自身を発信せよ)って言ってたのか」とわかり、スッキリした。

 

YouTubeの原点を歌った曲なんだね。

 

メロディーもキャッチーだし、エンドレスリピートされても別に嫌じゃない。

 

こうしてヒカキンにハマっていくのだろうか。

 

我が子達は、ヒカキンのチャンネルのみならず、ヒカキンがゲスト出演している動画まで見ていて、ヒカキン自体が好きみたい。

 

ヒカキンのお子さんが出ている動画を見ながら「この子(ヒカキンがパパで)いいな~」と言うから、試しに「ヒカキンがパパだったらよかった?」と聞いてみると、

 

「パパは僕のパパがいい!」と即答の息子

 

娘も「ヒカキンもいいけど~パパのほうがいい」と答えた。

 

 

喜ぶと思って、帰宅した夫にすぐに伝えたが、「そりゃあそうでしょ」と当たり前のように言われた。

 

すごい自信じゃないか。

 

まぁ、夫は本当によく子どもの相手をしているから、その自信は正しいのだけれど、なんかちょっとつまらない反応だと思ってしまった。