こんばんは。

今日は池田貴将さんのメルマガをシェアします。

この3つの習慣に挑戦して、2019年を素敵な年にしましょー!

以下転送分

「今」変わる人は「行動派」の人。
「いつか」変わる人は「口頭派」の人。

     本メールマガジンは、
そんな「行動派」の人に送る実践レターです。
              
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■ 10倍早く達成できる3つの習慣
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2019年のゴールを立て、

予想を超える結果を出す人たちもいれば、
ゴールを達成できずに終わる人たちも多くいます。


多くのひとは達成されないと、
「できなかった」と思ってしまいます。


しかし、ほとんどの場合は、
「できなかった」のではなく、「間に合わなかった」だけなのです。


だから、大事になるのは「スピードアップする」こと。


今回のメルマガでは、達成するスピードが早い人たちが行なっている
3つの習慣をお届けします。


2019年、人生やビジネスや趣味でやりたいことをどんどんやっていくために、
ぜひご活用ください。


■習慣1:中断しない

1度なにかを始めたら、その作業が終わるまで中断をしないこと。


研究では、中断されるほど、時間が何倍もかかってしまうことが分かっています。


たとえば、ブログを書こうと思って途中まで書いたと思ったら、
友人からの電話に出て、資料を探し、
見つけて電話をかけ直したあとに、ブログを書く。


これをしていたのでは、時間がどれだけあっても足りません。


1つ、何かに取り組むということは、
「中断しない」というコミットをもつようにしましょう。


ただそれだけで、時間は圧倒的に早くなります。
自分を中断させない習慣づくりに、2019年取り組んでみてはどうでしょうか。


■習慣2:計画を立てる

世界的に著名な経営コンサルタント ブライアン・トレーシーは、

「計画を立てることによって、
 わたしたちは時間を10倍節約することができる。」

と教えています。


1日のスタートで10分計画を立てると、
10倍の時間、つまり100分の時間を節約できる、ということです。


では、1週間のスタートで、
1時間、計画を立てることに時間を確保したら?


1時間の10倍、100時間の節約ができる、ということです。


計画を立てるためには、

「わたしはどうなったら満足なのか?」
「わたしはどういう結果を求めているのか?」
「そのために具体的に、どういう行動を起こすか?」

ということを明らかにすることが大切になります。


特に計画をつくるときは、「具体的に」つくることが大切です。
計画はズレるのが当然なのです。


最初につくった計画が失敗したら、どうしたらいいでしょうか?
悩むことなく、すぐさま2番目の計画を立てるだけです。


それはいつまで続けたらいいのでしょうか?


望む結果が得られるまで、失敗したら次の計画を練り直すだけです。
計画をつくる習慣、まずは1日10分から始めてみてはどうでしょうか?


■習慣3:アイデアを出すブレインストーミングを定期的に行う

日々やらなければいけないことを段取りするだけでは、
現状維持がされるだけで、変化がなかなか起こりません。


目の前に起こることがらや、締め切りのある仕事に、
優先順位をいくらつけても、ストレスは増す一方です。


達成をしていく人たちは、

「ブレインストーミングをする」という、
「アイデアを出す」ということを定期的に行なっています。


ブレインストーミングは、
自分の頭の中にあるアイデアを、良い・悪いのジャッジをせずに、
ひたすらに出していく作業です。


そうすることによって、
「起きた出来事にただ反応している」のではなく、
「まったく新しい未来を生み出す」ことが可能になるのです。


ぜひ、1週間に1度は、
「どうやったらゴールがもっと簡単に実現するか?」
というアイデア出しをしてみてください。


3つの習慣をご紹介しましたが、
1つでもご自身にアレンジして取り入れてみてください。


2019年のすべてを見渡し、自分にとって重要なゴールをはっきりさせれば、
達成することは、どんどん簡単になっていきます。


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