いつもはさくらのVPSで開発しているのですが、
気軽にいろいろインストールやお試し開発ができないのでローカルに仮想サーバーを立ち上げました。

使ったものは、VirtualBoxとVagrant。

VirtualBoxは仮想マシンを作るソフト。
Vagrantは仮想マシンを作りやすくしたり操作しやすくしたりするテンプレート的なやつ。

VirtualBoxをダウンロード
https://www.virtualbox.org/

Vagrantをダウンロード
https://www.vagrantup.com/

WEBサーバー作るためにCentOSの仮想マシンを作ってみる。

CentOSのvagrantテンプレート(=box)を探す。

http://www.vagrantbox.es/

自分はこれを落とした。
http://developer.nrel.gov/downloads/vagrant-boxes/CentOS-6.4-x86_64-v20131103.box

[コマンド]
vagrant box add centos64 http://developer.nrel.gov/downloads/vagrant-boxes/CentOS-6.4-x86_64-v20131103.box

centos64という名前でboxを追加。

仮想マシンのworkスペースをローカル内に作る。
mkdir myCentOS
cd myCentOS

初期化
vagrant init centos64

OS作成
vagrant up

Runningの確認
vagrant status

SSHで接続
vagrant ssh

接続できた!

追記。
ROOTのパスワードはデフォルトで「vagrant」みたい。
iOS8よりアプリが動かなくなったという報告を受けたのでアップデート。
2015/2/1よりAppStoreに申請する際に64bit対応が必須になるというのもあって、急いで開発して申請した。

以前のプログラムソースは古すぎたので、フルスクラッチでゼロからまたプログラムを書き直した。

iOS8対応が主な目的なので、新機能としてはLINEで送る、Facebookシェアくらいを適当に追加しておいた。

しかしiPhone6plusのサイズがでかい。殺意がわくほどでかい。iPhone6plusに対応したスプラッシュ画像(起動画面)をやっつけで作成。

しばらく見ない間にiTunesConnect(Appleに申請を出すためのデベロッパーサイト)がかなり変わっててややこしかった。

とりあえず申請完了。

つまづいたところとしては、申請時のIDFAの項目。
NENDを使っているのでIDFA使用にチェック入れて、広告に使っている項目にチェック。

あとは審査がはじまるのを待つ。
テレビでルパン三世やってたから寝るのが遅くなった。
16時くらいに起床。

愛用のSquireギターの修理が終わったので楽器屋へ取りに行く。
セイモアダンカンのホットレイルズをリアピックアップにくっつけた。
出力上がってかなり歪むようになった。いい感じ。

楽器屋帰りにミニワンでクロワッサン200g購入し、帰宅。

ドットインストールでAngularJSの勉強を完了。
AngularJSを使ってサイトを立ち上げたいが今日はこのへんで終了。

iKnowで英語を1レッスン受講。

で、いまアメブロを立ち上げた