こんばんわ!!
はい!ダイエットブログ第2弾のお時間です!
第2弾のキーワードは『パスタ』でございます。
『パスタには、オリーブオイルをたら~~り』
小麦粉でつくられたパスタは、どちらかいうと体を冷やしやすい非燃焼系。
でも、時々食べたくなるのもまたパスタである。
そんなときには、良質なエキストラバージンオリーブオイルを小さじ
1~2杯かけるのがコツ!
オリーブオイルには体を温め、消化・吸収を助けてくれる効果あり。
‘+α’することでマイナスをプラスに変え、燃焼力を格段にアップ
してくれるという訳です。
ちなみにピザを食べる時も同様の手段で乗り切って下さい。
『‘具材たっぷり’がパスタの鉄則』
メニューを選ぶ時注意したいのは具材の割合。
麺量に対して魚介や肉、野菜が多いものほど
燃焼系に近づくことに。
当然、脂肪燃焼に有効な肉系か魚介系がオススメ!
食べ方次第で善にも悪にも!!
脂肪代謝を助けるコツが必須
『まさかのオイル使いで、ダイエット効果アップ』
オリーブオイルは、代謝を上げる為のいわば潤滑油でる。
このとき使用したいのは、なるべく新鮮でナチュラルな、
エキストラバージンオリーブオイルだ。
パスタを扱うお店なら必ず用意してるはず。
また、辛いのが得意であれば代謝をあげてくれる
タバスコも使いたい。
『たまにはカルボナーラ、リゾットやニョッキはさらによし』
高カロリーで、敬遠されがちなカルボナーラも、卵やベーコンでたんぱく質
を補えるためのパスタの中では、ベターな一品。
また米をしようしたリゾットや、じゃがいもなどがつくられるニョッキ
を主食に選ぶのがベストです。
『昼パスタの消化には、夜の肉食いがカギになる』
炭水化物の中でも、パスタはとくに太る可能性が高い。
ランチにパスタを食べたら、夕食にはたんぱく質をきちんと
補うことが脂肪燃焼を滞らせない為の秘訣です。
『メニュー追加で太らなくなる』
イタリア料理のコースメニューは、食べやせ順で成り立っている。
それにならいパスタを食べる前にミネストローネや生魚を
使用したカルパッチョを追加すると、太りにくい。





