今日からちゃんとレポします。
どうも初日はテンソンがおかしくて…。
あ!でも今回は、ちゃんとガチャ券GETしましたよ♪
二度と同じ過ちは繰り返しまten!
だって、マイダーリンのガチャスチル…まだだから、準備しとかないと♪♪うふふ( ´艸`)
つか、このブログの新しい背景…すんげー見づらくて、なんか文字の配置も微妙だし…あーあ…。
では、ルイルイ2日目です♪ネタばれ注意ですよ~(^ε^)
昨日に引き続き人気者なルイルイの周りには、休み時間の度に乙女達が食いついてます!!
でも、皇子様は礼儀正しく対応してます。
うっぜー!って心の中で思ってるかしら…。
そういや昨日、皇子とジョウと学級委員がコッソリ話をしてるのを聞いたヒロイン。
二人が学級委員と知り合いだったことに驚き、どんな関係なのか聞きたいのに聞けない…。つか、首突っ込みすぎ!
ぽやっとしてると友達がやって来て、皇子に告りたいから呼び出し係をやってくれ!と、頼まれます。
ああ…女の友情が…面倒くさい(-_-;)なんであたしが…。
家、隣だしって…関係ないし!
女の子に騒がれるの苦手なんだよ、彼は。
ちょっと渋ってたら、もしやあんたもすめらぎ狙いか!?と。
そうだよ。すめらぎシナリオだもん。
……渋々了解しました。
放課後昨日の裏庭に来て!と、皇子に言います。
皇子宣わく『どんな内緒話でしょう?ちょっと楽しみです』…ピュアです!ピュアっ子ルイルイ( ´艸`)
ヒロイン心のポエム
“あの笑顔…直視出来ないの…。ルイルイがずっと隣にいたら…あたし…身が持たないかもしれないぃぃ!!!”
……。
友達と皇子の様子が気になるヒロインは、告白を覗きに行きます。今後の勉強のためとかなんとか…。
お友達は直球を投げるも玉砕。
ヒロインの呟き
“フラれたら…好きでいることも止めなきゃいけないのかな…。”初恋とかまだなんですか??この子。
そんな覗き行為が、皇子に気づかれてしまいます!木陰から覗いていたヒロインの元へやって来る皇子。
ごめんなさいっ!!聞くつもりは無かったんだけど、いや、聞くつもりだったけど…あわわ(・ω・;)(;・ω・)
怒りを抑えているような怖い顔のルイルイ。もしや、怒ってますか?てか、怒ってますよね…。
『いいえ、怒ってません。先程の方に聞きました。あなたが告白のチャンスをくれたと…』
ちょ、余計なことを( ̄□ ̄;)!!
『僕が断るとわかっていたはずなのに…』
はい?
『あなたはこんなことしない人だと思ってました』
は?
『あなただけは…』
睨まれたし!!
意味わかんねーし!!怖えぇ~!!
やっべー。凄い怒らせたみたいだじょ(>д<)
ちゃんと謝ろうと考えたヒロインは、お隣へ行ってみます。
フェンスにもたれて、どうしたものか…と考えてたら、ルイルイがやって来ました。
こ、ここは、必死に誤り倒そう!ほんと、すんません!!
『すみません、僕の方こそ…』
悲しそうに微笑む皇子に、思わず手をのばす。だって…消えてしまいそうなほど弱々しかったんだもん。キュン!←誰?
『すみまten。僕はショックだったんです。あなたが…手助けしていると知ったらどうしようもなく辛くて、感情のコントロールができまtenでした。何故でしょうね』
好きってことじゃないんスかね?ちょっとten語使用(笑)
『もしよろしければ、中へ入りませんか?お話がしたい』
ヒロイン心のポエム
“ルイルイに見つめられると…何故か逆らえない…。まるで操られているみたいに、抗うことなんて出来ないのっっ!!”
薔薇が咲き誇る庭で…。
この薔薇カワイイ♪とヒロイン。カワイイに反応して不思議そうな皇子。
ヒロインは、カワイイと言ったことについて説明します。
『こんなに真剣に応えてくれた“人間”は初めてですよ』
あらら…人間とか言っちゃダメだよルイルイ!
スチル“薔薇と皇子様”
☆本日のルイルイのお言葉☆
・この薔薇がカワイイなら、ノエルさんもカワイイですよね?
うっほほーい♪♪
動揺してたら、薔薇の棘で指を刺してしまいました。や、やばいかも!!
思わず、指先を唇につける。口の中に血の味が…。指を見ると、傷口から赤い血が溢れてくる…。溢れた血が、ポタリと指先から落ちる…。
ハッと息を飲む音…。皇子が、私の指先を見つめたまま動かない…。
もう、吸血しちゃってっ!!!←こうふんっ!!
って、さすがにまだそんな展開はない訳で…。
『ごめん、私、ほんとトロくって…』
笑ってみた。でも、上手く笑えない…。あの時と同じ目が、私を見ていたから…。
背筋がゾクッとする…。
その時、突如皇子が叫んだ。
『あっ!宇佐ちゃん!!』
う、うさちゃん?
感じの良い長身の男性が近づいて来ました。
『僕は宇佐美透DEATH☆』(笑)
割りと取っつきやすいお兄さんです。
それはさておき。
ルイルイが何かに耐えている様子。
血が欲しいのか、固まっている皇子。
そっと近づこうとすると、うさちゃんに静止されました。
そっとしておいて、みたいな??(おや?なんとなくうろ覚え状態になってきたぞ( ̄▽ ̄))
家に戻って、色々と振り返るヒロイン。
人間って言ったのが、引っかかってる。
人間じゃなかったりして!アハハ!!←けっこう鋭いじょ(゜ω゜)!
本日の占い
“大人への階段が目の前に開けます。でも、焦らずに”
選択肢
C.すぐに謝る
B.そっと近づく
どうも初日はテンソンがおかしくて…。
あ!でも今回は、ちゃんとガチャ券GETしましたよ♪
二度と同じ過ちは繰り返しまten!
だって、マイダーリンのガチャスチル…まだだから、準備しとかないと♪♪うふふ( ´艸`)
つか、このブログの新しい背景…すんげー見づらくて、なんか文字の配置も微妙だし…あーあ…。
では、ルイルイ2日目です♪ネタばれ注意ですよ~(^ε^)
昨日に引き続き人気者なルイルイの周りには、休み時間の度に乙女達が食いついてます!!
でも、皇子様は礼儀正しく対応してます。
うっぜー!って心の中で思ってるかしら…。
そういや昨日、皇子とジョウと学級委員がコッソリ話をしてるのを聞いたヒロイン。
二人が学級委員と知り合いだったことに驚き、どんな関係なのか聞きたいのに聞けない…。つか、首突っ込みすぎ!
ぽやっとしてると友達がやって来て、皇子に告りたいから呼び出し係をやってくれ!と、頼まれます。
ああ…女の友情が…面倒くさい(-_-;)なんであたしが…。
家、隣だしって…関係ないし!
女の子に騒がれるの苦手なんだよ、彼は。
ちょっと渋ってたら、もしやあんたもすめらぎ狙いか!?と。
そうだよ。すめらぎシナリオだもん。
……渋々了解しました。
放課後昨日の裏庭に来て!と、皇子に言います。
皇子宣わく『どんな内緒話でしょう?ちょっと楽しみです』…ピュアです!ピュアっ子ルイルイ( ´艸`)
ヒロイン心のポエム
“あの笑顔…直視出来ないの…。ルイルイがずっと隣にいたら…あたし…身が持たないかもしれないぃぃ!!!”
……。
友達と皇子の様子が気になるヒロインは、告白を覗きに行きます。今後の勉強のためとかなんとか…。
お友達は直球を投げるも玉砕。
ヒロインの呟き
“フラれたら…好きでいることも止めなきゃいけないのかな…。”初恋とかまだなんですか??この子。
そんな覗き行為が、皇子に気づかれてしまいます!木陰から覗いていたヒロインの元へやって来る皇子。
ごめんなさいっ!!聞くつもりは無かったんだけど、いや、聞くつもりだったけど…あわわ(・ω・;)(;・ω・)
怒りを抑えているような怖い顔のルイルイ。もしや、怒ってますか?てか、怒ってますよね…。
『いいえ、怒ってません。先程の方に聞きました。あなたが告白のチャンスをくれたと…』
ちょ、余計なことを( ̄□ ̄;)!!
『僕が断るとわかっていたはずなのに…』
はい?
『あなたはこんなことしない人だと思ってました』
は?
『あなただけは…』
睨まれたし!!
意味わかんねーし!!怖えぇ~!!
やっべー。凄い怒らせたみたいだじょ(>д<)
ちゃんと謝ろうと考えたヒロインは、お隣へ行ってみます。
フェンスにもたれて、どうしたものか…と考えてたら、ルイルイがやって来ました。
こ、ここは、必死に誤り倒そう!ほんと、すんません!!
『すみません、僕の方こそ…』
悲しそうに微笑む皇子に、思わず手をのばす。だって…消えてしまいそうなほど弱々しかったんだもん。キュン!←誰?
『すみまten。僕はショックだったんです。あなたが…手助けしていると知ったらどうしようもなく辛くて、感情のコントロールができまtenでした。何故でしょうね』
好きってことじゃないんスかね?ちょっとten語使用(笑)
『もしよろしければ、中へ入りませんか?お話がしたい』
ヒロイン心のポエム
“ルイルイに見つめられると…何故か逆らえない…。まるで操られているみたいに、抗うことなんて出来ないのっっ!!”
薔薇が咲き誇る庭で…。
この薔薇カワイイ♪とヒロイン。カワイイに反応して不思議そうな皇子。
ヒロインは、カワイイと言ったことについて説明します。
『こんなに真剣に応えてくれた“人間”は初めてですよ』
あらら…人間とか言っちゃダメだよルイルイ!
スチル“薔薇と皇子様”
☆本日のルイルイのお言葉☆
・この薔薇がカワイイなら、ノエルさんもカワイイですよね?
うっほほーい♪♪
動揺してたら、薔薇の棘で指を刺してしまいました。や、やばいかも!!
思わず、指先を唇につける。口の中に血の味が…。指を見ると、傷口から赤い血が溢れてくる…。溢れた血が、ポタリと指先から落ちる…。
ハッと息を飲む音…。皇子が、私の指先を見つめたまま動かない…。
もう、吸血しちゃってっ!!!←こうふんっ!!
って、さすがにまだそんな展開はない訳で…。
『ごめん、私、ほんとトロくって…』
笑ってみた。でも、上手く笑えない…。あの時と同じ目が、私を見ていたから…。
背筋がゾクッとする…。
その時、突如皇子が叫んだ。
『あっ!宇佐ちゃん!!』
う、うさちゃん?
感じの良い長身の男性が近づいて来ました。
『僕は宇佐美透DEATH☆』(笑)
割りと取っつきやすいお兄さんです。
それはさておき。
ルイルイが何かに耐えている様子。
血が欲しいのか、固まっている皇子。
そっと近づこうとすると、うさちゃんに静止されました。
そっとしておいて、みたいな??(おや?なんとなくうろ覚え状態になってきたぞ( ̄▽ ̄))
家に戻って、色々と振り返るヒロイン。
人間って言ったのが、引っかかってる。
人間じゃなかったりして!アハハ!!←けっこう鋭いじょ(゜ω゜)!
本日の占い
“大人への階段が目の前に開けます。でも、焦らずに”
選択肢
C.すぐに謝る
B.そっと近づく