あまりのことに思わず取り乱し、やっと冷静になりました
零ちゃん不足だったから、余計にズキュン
だったの(;´Д`)
以下、感想など…。冷静に書けるかわかりません(笑)
とりあえず、最初は“オレと弁当!”騒ぎ勃発
またこんな感じなの?…。ちと、不安
学校について、由紀ちゃんが注意事項を…ってか、すでにケンカごし??ヒロインに悪さしたら、どうなるかわかってんだろうな
ボキボキ指が鳴っておる(笑)トキメキましたが、最終的には“オレに面倒をかけるな”…だそうです
さて、バスに乗ろうとしたら…出たよ“オレと座れ”騒ぎ
これで誰とのシナリオになるか決まるんだね
とりあえず、一番後ろが好きだからそこにしたらば!ちょっと奥さん!!零ちゃんゲット
やった~(o≧∇≦)o

なんかね、ここから最初と違って、かなりラブモードなの( ´艸`)
隣でしおりを読んでたら…「何て書いてる?」って…か、顔が近い(///∇//)
そーだ、零ちゃんは目が悪いんだよね。
乗り物の中で読むのも苦手みたい。私はへーき。
「読んで」ってお願いされました
「ノエルの声好きだから」…は、鼻血が…((゚m゚;)
零ちゃんは、かなり甘えんぼさんだと思われます
クールなふりして、けっこうベタベタしてきます(笑)
そこがたまらんのだけど( ´艸`)
しおりを読んであげてたらコツン。肩に零ちゃんの頭がもたれかかってきた~(///∇//)
おねむかな?「ノエルの声が気持ちよくて…」ちょ、また鼻血が…。
おねむな零ちゃん、声も甘えておる( ´艸`)カワユスすぎる(≧▽≦)
そんな私たちを見て、前の席の名もなきクラスメイトその1が、お前らできてんの?と、冷やかしてくる。
「すげぇ、ラブラブじゃん!」ふっふっふっ…うらやますぃ~だろ。←私の心の声
でも、ヒロインちゃんは、一応否定しようとするのですが「ちがわない」
零ちゃんが言い切った(*^o^*)
肩に頭を乗せたまま上目遣いで…勘弁してください。心の臓が飛び出そうです。(;´Д`)ノ
男1を冷たくあしらいながらも、零ちゃんは背中ごしに腕をまわして、私の手を掴んできた……。
し、死ぬ…。ドキドキしすぎてもたない。
零ちゃんに文句言ってたら(嬉しいくせに)「…大きな声出すと、また邪魔が入る」って、耳元で囁かれ…死んだ。
バスを降りたらすぐ、零ちゃんに呼ばれた
2人で集団から抜け出して、野原に行きます(*^▽^*)
零ちゃんは、前によく来てたみたいで、見せたい場所なんだとか…。
とっても素敵な景色に喜んでたら「勝手に連れてきて悪かった。あいつらといたかったか?」
…とんでもない!!ぜーんぜんっ!
てか、零ちゃんが抜けがけしても、あんまり誰も絡んでこないよね。脅威だから?(笑)
零ちゃんが草原に寝っ転がった。私も!!と、寝っ転がる…。何だか熱い視線を感じる←ちょ、変態ぽい![]()
零ちゃんがこっちを見てる。「気がついたらいつも私のこと見てる」とか…おい、ヒロインちゃん、ナイス自意識(笑)零ちゃん真っ赤
無意識だって(〃∇〃)ヒロインちゃんのこと考えてたら、つい見ちゃうらしい。
嬉しい![]()
そんな零ちゃんですが、よく目が合うのは、ヒロインちゃんも自分を見てくれてるからだと勘違いしてたとか…。
えっ!勘違いじゃないよ。ストーカー的にきっといつも見てる設定だよ。私の中じゃ(笑)
ヒロインちゃんが、私も同じだよって弁解したので、お互い様だな
って。
2人で空を見上げてゆったり
風も爽やか、眠くなるーZZzz....すでに、零ちゃんは寝てる。さすが!
暫くして、目が覚めて横を向いたら、零ちゃんの麗しい顔が!!近いっ!!
ここで、ヒロインちゃんにノエルが乗り移ります(笑)
選択肢が登場!もちろん「キスする」を選択!!他に何があるんだ!
零ちゃんの前髪を払い、お顔を拝見(///∇//)起きてるときは、こんなにじっくり見られないもんね。って、
変態的発言( ´艸`)零ちゃんの唇を見てるとムラムラ…もとい、胸がドキドキしてきたヒロインちゃん。
ちゅーしたくなります
顔を近づけるが、直前で思いとどまる。いけー!!襲ってしまえ!!
心の中で激しく葛藤!←もはや、男!
しかし、そのまま固まってしまい、身動きとれず、モンモンドキドキなヒロインちゃん。
そしたら突然、零ちゃんの目が開いた!!「悪い…もう待てない」零ちゃんも、モンモンムラムラだったんだ!
そのまま強引にチューされた![]()
![]()
スチルねーのかぁ!!!
息ができないくらいのチューって…どんだけだ!(´Д`;)ハゥ![]()
意識が遠のきそうなくらいの、熱いキス
だそうです…。至急、輸血を願います。
私、頑張って書いたよ!!←頼んでないから、誰も。
この後は、たいしたことないの。合流して遭難して後編へ続く。
なんかホラーなとこに泊まるみたい。
でも、私的には、由紀ちゃんのお仕置きのが怖い…。