あしたは、次男くんの通級の個人面談と養育病院にいってきます。

通級の個人面談は、もうだいぶ慣れてきたし、気持ち的に楽です。

課題と成長した部分ととてもよくわかりやすく話してくれるので、しっかりと理解でき、すんなりと心に落ちます。

養育病院は、以前通級に入るときに行ったっきりで二回目になります。
養育病院だけど、もらうのは診断書のみです。

発達障害と、診断してもらうためにいきます。


と、書くと???って感じですが、支援を受けるためには必要な手段になります。
ここでも心理士さんがいるので、養育をうけることもできるらしいですが、通級があるなら必要ないのかな。
必要なら通うけど先生のはなしを聞いてこようと思います。

次男くんにとって、いい未来になりますように。
しっかりと聞いてこようと思います。
大食いと小食どっちが好き? ブログネタ:大食いと小食どっちが好き? 参加中

私は大食い 派!


私は作るのも食べるのも好きなので、大食いのほうがいいです。

ちょっとだけ食べて残されちゃうと、作る張り合いがないので.。。。


毎回作るのは大変ですが、それでもたくさん食べてくれるとうれしいなあ~。



大食いと言えば、大食いなでしこさんたち。


あんなに細いのにたくさん食べる姿にいつも感動してます。

やらせとか、あのあとはいてるんだよ~とかいう記事も目にしますが

そうじゃなきゃいいな~って思いながら…。


見てて気持ちいい食べっぷりってのがいいですね。

あれだけ食べられるってのもすごいうらやましい。

そしてなんであんなにやせてるんだろう???

不思議でしょうがないです。


女の子はあまり食べなくてもいいけど

やっぱり男の子の食べっぷりはいいほうがいいな~


出されたものをきれいに食べきる姿は

いとおしくもあります。


今日、市内にある特別支援学級の体験でした。
次男くんと一緒にいってきました。

市内で初めて、小中一貫校になり、建て替えもありとってもきれいな学校です。
自宅から通学範囲内にあり、友達も普通級に通っているので、通わせたい学校でもあります。

全部で10人弱の小さめな規模の支援学級でした。通級よりは先生の数対生徒の数のバランスが整ってる感じですね。
全体的にみて、発達障害の子が多い感じでした。自閉的な子も中にはいだと思います。授業中の発言はみんな自粛できてない傾向の子が多く、がやがやとうるさい印象でした。
でも、どの子も楽しそうに授業を受けていました。
私たちがいるせいか、普段の環境ではないせいか、落ち着かない感じでしたが、やりたくないことは無理強いせず、見守ってるようでした。

次男くんはおとなしく集中して授業に取り組んでいました。
恥ずかしかったのか、当てられた時は答えられそうな問題だったのに、声が出なかったな。

算数と理科を体験してきました。
算数は、百ます計算をタイムを計って挑戦していました。
少人数クラスになり、3対2の指導でした。
理科は、双眼顕微鏡をつかっての指導でした。身近なものだったらなんでものぞいていいよとのことだったので比較的楽しそうにやってました。
視覚より聴覚の指導が多かったかな。
先生はよくみんなに話しかけていました。

帰りは自分で聞きたかったことを先生に聞いていた次男くん。

どんな勉強をするのか疑問に思ったようです。
次男くんの大好きな歴史は、週に一回の社会の中で、ごく一部になってしまうとのこと。それには残念がってたなぁ。
一番習いたがってたもんね。

あと少人数すぎるといってました。
もっと多くの中で勉強したいのかな。

たまにならいいけど、毎日少人数だと嫌だそうです。

となると、今回のこの学校は合わない感じもありますね。
市内には特別支援学級がもう一箇所あります。
このまえ、わたしは見学しましたが次男くんにも体験してもらおうと思います。

いい体験のできた1日でした。