今日は仕事をおやすみして、面談と、病院にいってきました。
通級面談はいつも通り。
苦手なことに嫌がらずチャレンジする姿勢はとってもすごいことだと褒めてもらいました。
通級に通うようになって、わたしはあー息子って可愛かったんだって、思いせました。
悪いところばかり、ひどいことばかりがついつい目についてしまいますが、通級の先生がしっかりといいところをみてくれて、それを教えてくれる。それが素晴らしいことだって、伝えてくれる。
親子にとってとってもとっても嬉しい瞬間です。
子供にとってハードルを低く設定してくれて飛び越えられるたびに認めてくれる。あたり前のことなのかもしれないけど、とっても嬉しかったです。
もちろん、課題も教えてくれるし。
わたしも子供と、通級が楽しみです。
行ってよかったと本当に思います。
養育病院は今回で二回目。
定期通院と言われる部類になるそうですが、一回目も二回目も目的は一緒で、診断書をもらいに。
相談室でテストしたWISKの結果を持って診断してもらいました。
簡単な質問を次男くんに繰り返し、WISKの結果をみて、次男くんはおそらくADHDなんだろうな、と。
でも、確定はできないグレーゾーンにある。
しっかりと自覚してる部分もあるし、課題や不得意な面も理解できてる。
確定じゃなくて、疑いだな、、、と。
中学に関しては、普通学級が不安ならプラス通級でいいんじゃないかな、、と。
いつでも相談できる専門家のいる環境においておいたほうがいいよ。とのこと。
もし、通級が嫌なら、心理士のいる病院に通うのも手だね、、、と。
養育病院には心理士さんもいるので
その時は手配しましすとのことでした。
普通学級で、、と言ってもらえて一安心。
まだ、ちゃんと決めたわけじゃないけど、普通学級への進学を視野に通級や、心理士、カウンセラーなどと面談を繰り返し、次男くんにあった進学を決めようと思います。