親バカ馬日記 -4ページ目

親バカ馬日記

多分、競馬伝説Live!の日記が中心です。
あとは親ばか話とか・・^^;

 

前回のブログで女々しく愚痴った親バカですが

その後の顛末も一応・・・・。


メテオール君・・・・・・有馬で第2位!


はい。正直イヤな予感はしてました。まあ実力負けなので

しょうがないですが、JC⇒有馬で2着は前々Sもやってます・・・。


メテオール君・・・・・・川崎記念で第2位!


はい。もう、神降臨中です。DHCの宣伝かと思いマシたよ。

芝だろうがダートだろうが中距離だろうが中長だろうが

2着に突っ込むところが素敵です。

でも、優勝が同じ馬主会のかたなのでOKです。


次のGⅠも2着な予感満載のメテオール君。

いや、ホントはいい馬なんですけどねぇ・・・・。

種牡馬としてかなり有用だと思うので頑張ってほしいものです。


ちっと関係ないですが、中山にて・・・・


親バカ馬日記

成長普通の馬を併せ調教で鍛えまくり、ここまで持ってきました。

どこまで習得できるのか、どんな成績を残すのか楽しみですな。


そろそろ年度代表馬の発表しないといかんなぁ。

こんばんわ。

なんだかあまりいいニュースがない今日この頃ですが

皆様いかがお過ごしでしょうか。


先日、シャティンにて勝負のJCが開催されました。

エースのリョウマメテオール君の調整にはぬかりはなかったのですが、

当日朝に不利枠が発覚し、失意のどん底に落ちました。


そして・・・・・結果は・・・・


2着。


メテオール君、ダービーに続き不利枠で2着です。

うう・・・・・・・・・・・・・・・・。


基本的に親バカは不利枠についてはそんなにネガティブには

考えていません。よく自分は不利枠ばっかりだ~という声を聞きますが

まあ、そんなことは絶対にないはずです。有力馬や期待馬だと特に

気になりますが、全出走で考えれば、結局突出はしていないはずです。


そもそも不利枠の仕様も運だけというのは辛いですが、自分が恩恵を

受けてきていることも絶対にあるわけで、それをどうこういうのも意味が

ないと思っています。そういった運の要素もないと、勝てないケースも

あるでしょうし、むしろ必要不可欠なものだと思っています。

実際の競馬にも明確に内外の有利不利は存在します。

もちろんゲームとは違って、その有利不利も状況等によって細かく変化しますが

そこまでは望めないでしょう。


不利枠に限らず、アビやら補正やら紛れやら・・・いろいろありますが

全て親バカ的には、ポジティブに捕らえています。パラだけで決まるのなら

もっと味気ない、つまらない結果になっているでしょうし、多分、親バカ厩舎は

もっと強烈な成績になっているはずです。それは上手いとか下手とかではなく

良繁殖が良仔を産み、それがまた良繁殖になり・・・・となっているので当たり前

です。最早、最近の親バカ厩舎では☆30の馬でも刺身となるケースが頻出してます。


とグダグダ書きましたが、単なる親バカの独りよがりポリシーなので当然ながら他人に

押し付ける気もありません。自分に対しての考え方なんです。


・・・とここまで書きながら

それでも、今回だけは・・・



痛いぃぃぃぃ!!!!



ええ、すいません。分かってるんです。でも、愚痴らせてください。


次のチャンスはあと何S後になるんだか・・・・。


以上、今回はしみったれたブログですいませぬ。


こんばんわ。

サボり癖がついているので

多少ネタがなくとも更新しないとだめだなぁと

反省中の親バカです。


当厩舎の今S最大の山場となる

秋のGⅠシーズンが近づいてまいりました。

もう、いい加減にJCを何とかしたいのですが

メテオール君が前哨戦(?)の凱旋門賞を取ってくれました。

凱旋門賞は初めてだったので相当嬉しいのですが

ちょっとJCに向けて緊張してきました・・・。

本番で不利枠にぶち込まれないことを本気で祈らないと

いけませんねぇ。


一方で同日のスプリンターズSではガルーダ君が

うちの厩舎では珍しい道中最下位、直線大外ぶん回しで

写真判定にも写らず結果はハナ差で2着という残念な結果に。

そういえばレース中のカメラ回転機能がが実装されていたことを

今、これを書きながら思い出し、ちょっとした興奮を見逃した気がして

さらに残念な気持ちになっています。

これで、GⅠ2着が3回目のガルーダ君。どうやらこのままピーク落ちに

なりそうな気配です。


中山の方は何か昔の親バカ厩舎みたいに重賞2着を繰り返す

ばっかりです。さらに期待馬は牝馬の中長が多く、しばらく

成績は向上しないかもしれませんね。ただ、繁殖の質は

順調にあげてきているので、いつか、そのうち、多分

いいことがあるかもしれませんねぇ・・・。


最近、他の人の話をいろいろ聞いていると

結構、人によって調教パターンが違うもんだなぁと

感じます。次回あたりはこの辺を含めて親バカなりの

考え方を書いてみようと思います。


こんばんわ。

競馬伝説では最近幽霊みたいな存在になりつつも

JCに向けて微妙に期待している親バカです。

このブログが突然競馬伝説のTOPのブログ更新情報に

載ってちょっとびびりました。まあ、読者が増えることは

いいことなのでちょっとだけ喜んでいます。


折角、載ったことだし、たまには調教のこととか

書いてみればいいところですが、ここは空気をぶった切って

久々に親バカネタでいきます。(オチはありません)


今、1号君は7歳、2号君は4歳にまで成長したのですが

最近は兄弟喧嘩が増えております。


先日、早朝に親バカがまだ寝ている時間ですが

そんな事はお構いナシに喧嘩が始まりました。


我が家は畳で家族4人布団をひいて川の字になって

寝ているのですが、朝肌寒い時間にワタシの左隣の

ポジション(恐らくあったかい)を巡っての争いです。


先に、そのポジションに入ったのは1号君。

「おとうさ~ん」といいながら親バカに抱きついて暖をとってます。ういやつです。

そこに2号君が1号君の上からのしかかりポジションを奪おうと

します。1号君は一応兄ちゃんということで、抵抗せずに

「やめろよ~」といいながらその場に居座っていますが

2号君は手加減ナシで引き離すために、強引に引っ張ったり

ぶったりし始めました。そのうち振り回している手が

1号君の顔面を直撃します。


1号君「うわわわわーん」

1号君「ひどいよひどいよ!ボクはいっつも我慢しているのに!」


・・・・4歳児に泣かされるなよと思いつつ、本人成りに我慢しているのも

不憫だなと思い、丁度嫁も傍にいるのでちょっと相談して、親バカは

「よし、じゃあやり返していいから思いっきり喧嘩しなさい!」

「お父さんも、お母さんも怒らないし見ているから大丈夫」

「我慢しなくていいから顔以外はガンガンやりなさい!」


さあ、どうでるか・・・・・。

1号君は引き続き容赦手加減ナシの2号君からちょっと距離を

取ります。そこに2号君のスライディングローキック!

華麗にかわして押し倒します。そして直ぐにまた距離をとります。


おお、HIT&AWAYです。


ここで思い切りぶつかっていかないのが1号君らしい気の弱さで

あり優しさですが、何度もHIT&AWAYをしているうちに、2号君が

さらにヒートアップです。というか、2号君の気迫はものすごく、凄い形相で

睨みながら何度もアタックを繰り返します。そのたびにかわされて、

押し倒されて、上手くいかずに2号君はますますお怒りです。

ここで、2号君が口撃に出ます。


2号君「やーい、バカバカ!」

→我が家ではバカとかは禁句なので幼稚園で覚えた模様・・・・


2号君「オチ○チ○丸見え!」

→いや見えてないから!w


2号君「お前の母ちゃんデベソ!」

→それはあなたのお母さんでもあります・・・


思いつくままの罵詈雑言を浴びせる2号君

その気迫とあまりの怒りぶりが面白く、親バカと嫁は

ちょっと爆笑してます。


そして怒り頂点の2号君はついに禁断の

噛み付き攻撃!。これはさすがに親バカが止めますが

間に合わず1号君の腕に噛み付かれたアザがつきました。


そろそろキリがないので嫁と二人で仲裁です。


2号君には兄ちゃんであっても、そんなヒドイ事いっちゃダメ!

と噛み付きは絶対ダメ!と注意しつつ、諦めずに

何度も向かっていった頑張りを褒めます。


1号君にはやり方はあるけれども、時にはちゃんと主張して

戦わないといけないこともあるんだよと注意しつつ

噛み付かれてもやり返さずに我慢していることや

思い切ってやれといってもちゃんと手加減してあげるところを

褒めてあげます。


そんな二人の様子を見ていて、ふと思い出しました。


親バカ自身も弟が居たのですが、子供のときの喧嘩の

構図が1号君、2号君と全く同じだったのです。


親バカの弟は体も大きく力も強く手加減ナシで向かってくるため

結局、親バカは逃げつつ攻撃を繰り返し、キリがないので

別の部屋に逃げ込んでカギをかけたりしていました。

そのあと、親バカの弟はなんと家の屋根を伝って窓から

親バカのこもった部屋に侵入を試みたり・・・・・。


これは、男の子の兄弟ではよくあることなんでしょうかねぇ。

兄と弟の関係。ウチだけだとしたら、親バカは知らず知らずのうちに

自分の子供時代と同じような関係に1号君、2号君がなるように

接していたのかもしれません。


昔の記憶が蘇りちょっと不思議な気持ちな親バカ。


大げさですが歴史は繰り返すという言葉を思い出しました。


ただ、当時の自分と違うのは1号君、2号君は喧嘩はするけど

親バカと親バカの弟よりも、ずーっと仲良しなところですね。


この辺は見習わないといけませんな。


これからも続くであろう兄弟喧嘩。

親としてどう対処すべきか今後も試行錯誤ですねぇ・・・。

ども、こんばんわ。


先日、1日人間ドックに行って来ました。

1日というか午前中で終わるのですが、バリウムは何度飲んでも

きっついですねぇ・・・・。


で、結果が出たのですが・・・・・・


た、胆嚢にポリープ(6mm)が!!

もちろん良性ですが・・・・。

他にも何やら怪しい数値が出てます・・・。

そんな結果をもって会社の細木数仔似の産業医と面談をすることに・・・・。


親バカ「あの・・・・このポリープは・・・」

細木「ああ、初めて出た割りには大きいわね。」

細木「次の半年後の検査でまた大きくなってるようなら、デリートですね」

親バカ「ええ。。。。。」


細木「あと、肝臓のLDHだけが妙に高いわね。これ変よ。」

親バカ「肝臓は昔A型肝炎になってるので・・・・」

細木「その影響かもしれないけど、病気の兆候かもよ」

親バカ「ええ。。。。。。」


細木「酒飲まないくせに尿酸値が高いわね。どんな食生活してんのよ」

親バカ「お言葉ですが、食べているもの自体には全く問題ないはずです!

うちの嫁のご飯は日本一健康的です!!!毎晩それを食べてますから!!!」

細木「あら、それはいいわね。んで、何時くらいに食べてるの?」

親バカ「ええっと、夜の2時くらいですね。」

細木「はぁ?話になりませんね。そんな時間に晩御飯食べるような人間に関しては

普通の健康食やらは無意味だわ。まったく。もっと早く食べなさい」

親バカ「いや、そうしたいのはヤマヤマなんですが、早く食べるとなると外食になって

健康なご飯が食べれないのですよ・・・・」

細木「嫁に弁当を作らせなさい!」

親バカ「ええ。。。。。。。」


細木「とにかくあれね。このままだと5年後のあなたの未来は見えないね!」

細木「ああ、訂正、未来が見えないことが見えるわ。私には」

親バカ「・・・・・・・」(誰が上手いこと言えと・・・)


まあ、メッタギリでした。その後はなぜかこの会社の社員は太り気味が多いとか

なんだか愚痴をきかされつつ、3時くらいにラジオ体操を全社員にさせろという

微妙な指示を受けたのでした。


さあ、半年後の検査はどうなるんでしょうか・・・。


こんな時間にブログを更新している時点で・・・という突っ込みはなしの方向で。


皆さんもご自愛のほどを・・・・



どんも、こんばんわ。


競馬伝説の方はガルーダ君が海外GⅠ連続2着と

何とも煮え切らない結果、おまけに秘密兵器のメテオール君が

ダービーで不利枠にぶち込まれ2着とストレスが溜まる展開でした。

そんな中、イーリス嬢がコロネーションCを制覇してくれました。

さすがは新聞馬ということろですが、そろそろピークアウトが近い予感がしてます。

エリ女くらいまでもってくれないかなぁ・・・。


そして、その後はメテオール君がダービーの鬱憤を晴らす宝塚制覇・・・。


嬉しいです!ええ!JCが見えてきましたよ!


で、本題ですが・・・


そんな彼らはやっぱり極端な低人気です。

メテオール君がダービー18頭中15番人気、

宝塚が18頭中、16番人気、イーリス嬢が9頭中9番人気。

ということで・・・・・馬券ランキングが・・・


親バカ馬日記

こうなってしまいましたw


ウチは強い馬ほど人気がないというおかしな現象が

続いているので、馬券で儲けたい人はぜひお試しを!

責任は持てませんが・・・・


それにしても・・・観戦する気が失せるので

もうちょっと人気して欲しいナ・・・・(贅沢ですが)

こんばんわ。

これまたちょっと遅くなりましたが

先日、厩舎初の☆35馬のユウマガルーダ君が

重賞250勝を達成しました。


何はともあれ無事にここまで辿り着けたのは

応援してくれた方やライバル馬主の皆さんのお陰です。

改めて御礼申し上げマッスル。


いつものように記録メモを載せておきました。

えらく調べるのがメンドクサイのですが、自分の

過去の成績とかシステムでもうちょっと充実して欲しいですネェ。


今回はおまけでもうちょっと深く調べてみることに・・・


重賞馬は全部で88頭ですね。

1頭あたり2.8個平均というところでしょうか。

まあ、最小値が1であることを考えると実は結構低いのかもしれませんね。

あんまりずば抜けて数を稼ぐようなスーパーホースはいなかったからでしょう。


内訳は牡馬は40頭で113個獲得

牝馬は48頭で137個獲得

・・・・・なんと両方ともほぼ平均ピッタリです。

過去は圧倒的に牝馬が優勢で牝馬の方が

もっと取っているだろうと思ってただけに意外です。


あと、どうでもいいですが、ウチの馬の冠名別でも

重賞個数を出してみたところ、トップは①リカ~②リョウマ~③ユウマ~④カノン~

となりました。嫁の名前からつけた冠名が一番強いということで

まあ、納得の結果ですな。


次は300勝が目標ですかねぇ・・・。

遠いのであまり考えたくないですな。

そこまでもつのかかなり心配な一方で

ここまで来たら誰も超えられない領域にいってしまえ!

という子供じみた思考も出てきています。


いずれにせよ、皆様、今後とも宜しくお願いいたします。

ここまでの重賞獲得馬

獲得重賞数5 ダンシングリカー(初重賞) 

獲得重賞数4 リョウマアスリート

獲得重賞数4 リカフローラル

獲得重賞数5 リョウマカイザー(初GⅠ)

獲得重賞数6 リカヴィーナス

獲得重賞数2 ユウマドリーム

獲得重賞数 カノンフェアリー

獲得重賞数7 ユウマジェネラル

獲得重賞数5 リカマーガレット

獲得重賞数3 ユウマレインボー

獲得重賞数1 ユウマカイザー

獲得重賞数3 リョウマアシュレイ

獲得重賞数4 リョウマバーゼル

獲得重賞数6 ユウマスラッシュ

獲得重賞数2 リョウマブルース

獲得重賞数1 ユウマジャスティス

獲得重賞数4 カノンシュプール

獲得重賞数3 リカレンジャー

獲得重賞数3 リョウマセフィロス

獲得重賞数2 リョマスキ

獲得重賞数1 カノンプレシャス

獲得重賞数3 カノンガーネット

獲得重賞数5 リカアルテミス

獲得重賞数3 カノンマーメイド

獲得重賞数7 リカジェシカ

獲得重賞数3 リカプリンセス

獲得重賞数3 リョウマアストラ

獲得重賞数5 リカセルフィ

獲得重賞数8 ユウマラファエル

獲得重賞数1 カノンオーシャン

獲得重賞数3 リカサクラ

獲得重賞数2 リョウマセイリュウ

獲得重賞数1 リカプリン

獲得重賞数2 リカシルキー

獲得重賞数1 リョウマプリウス

獲得重賞数1 ユウマブリンク

獲得重賞数2 カノンティターニア

獲得重賞数2 カノンミスト

獲得重賞数3 リカコマチ

獲得重賞数2 リカスピカ

獲得重賞数6 リョウマシンリュウ

獲得重賞数2 リカヴァルキリー

獲得重賞数1 リョウマクライシス

獲得重賞数6 ユウマブレイヴ
獲得重賞数1 カノンブライト

獲得重賞数3 リカルナゲ

獲得重賞数4 リカラクシュミ

獲得重賞数1 リョウマライト

獲得重賞数8 リカティアラ

獲得重賞数1 リカラファール

獲得重賞数3 リカルージュ

獲得重賞数1 リカナチュラル

獲得重賞数2 リョウマエクセル

獲得重賞数2 リョウマハニエル

獲得重賞数2 リョウマミシェラン

獲得重賞数2 リカセシール

獲得重賞数1 カノングレイス

獲得重賞数1 ユウマフォンテーヌ

獲得重賞数3 リカキティ

獲得重賞数3 リカエステ

獲得重賞数2 リョウマオリオン

獲得重賞数3 ユウマエスティーム

獲得重賞数3 ユウマミカエル

獲得重賞数2 リカフォンデュ

獲得重賞数5 リョウマインドラ

獲得重賞数1  リョウマスレンダー

獲得重賞数1 カノンスプライト

獲得重賞数1 カノンミント

獲得重賞数1 リカフェイク

獲得重賞数3 ユウマルシフェル

獲得重賞数1 リカシャカ

獲得重賞数1 リカティフォージ

獲得重賞数1 リカセルリア

獲得重賞数4 リョウマエルティマ

獲得重賞数4 カノンクルイザキ

獲得重賞数2 ユウマアトラス

獲得重賞数3 カノンシュピール

獲得重賞数2 リカワーゲン

獲得重賞数3 ユウマカルボーン

獲得重賞数4 リカエスティ

獲得重賞数2 ユウマバイエル

獲得重賞数3 リョウマブラッシュ

獲得重賞数1 ユウマミカケダオシ

獲得重賞数4 カノンイーリス(現役)

獲得重賞数1 カノンコミチ(現役)

獲得重賞数3 リカルビー(現役)

獲得重賞数1 リカビスタ(現役)

獲得重賞数1 ユウマガルーダ(現役)



獲得重賞:GⅠ(67勝)

全日本3歳優駿(リョウマカイザー・リョウマエルティマ)

阪神JF(リカコマチ)

皐月賞(カノンフェアリー・リカアルテミス)

Kダービー(リカアルテミス)

優駿牝馬(カノンイーリス)

ダービー(カノンフェアリー・ユウマラファエル)

NHKマイルカップ(ユウマジェネラル・リカルナゲ・リョウマブラッシュ)

秋華賞(カノンミスト・リカルビー)

フェブラリーS(ユウマブレイヴ)

かしわ記念(リカフローラル)

Vマイル(ダンシングリカー・リカジェシカ)

安田記念(リカジェシカ)

宝塚記念(カノンフェアリー・リカアルテミス)

天皇賞秋(ユウマラファエル)

マイルCS(ユウマブレイヴ)

天皇賞春(リカヴァルキリー・リカナチュラル)

JDD(リョウマカイザー・リカマーガレット・カノンマーメイド・ユウマラファエル)

帝王賞(リョウマアスリート・リカヴィーナス・リョウマアシュレイ・リカティアラ)

ダービーGP(ユウマスラッシュ・ユウマラファエル・リカビスタ)

南部杯(リョウマカイザー)

東京大賞典(ユウマラファエル)

川崎記念(ユウマラファエル・リカティアラ)

BCマイル(ユウマジェネラル・リョウマインドラ)

BCクラシック(リカヴィーナス)
BCターフ(リョウマライト)

JCD(リカヴィーナス・リョウマバーゼル・リカティアラ)

JBCクラシック(リカヴィーナス)

KJ&QE(ユウマラファエル・リカヴァルキリー・リカエステ)

ドバイWC(ユウマラファエル)

ドバイDF(ユウマブレイヴ)

ドバイSC(リョウマミシェラン・ユウマバイエル)

愛2000ギニー(リョウマシンリュウ・リョウマハニエル)

英2000ギニー(リョウマシンリュウ)

仏1000ギニー(リカコマチ・カノンクルイザキ)

仏オークス(カノンティターニア)

仏ダービー(リカスピカ)

クイーンエリザベス2世C(リカティアラ)

アーリントンミリオン(リカティアラ)

パリ大賞典(リョウマエクセル)

コロネーションC(リョウマミシェラン)

ヴェルメイユ賞(カノンイーリス)


獲得重賞:GⅡ(50勝)
芝(42勝)

フィリーズR(1)

阪神C(4)

読売マイラーズC(1)

毎日王冠(1)

産経大阪杯(2)

弥生賞(2)

フローラS(3)

京都新聞杯(1)

青葉賞(4)

日経新春杯(3)

目黒記念(3)

オールカマー(1)

日経賞(1)

ニュージランドT(2)

アルゼンチン共和国杯(4)

神戸新聞杯(1)

京都大章典(2)

セントライト記念(1)

ローズS(5)


ダート(8勝)
ブリーダーズGC(1)

名古屋優駿(1)

ダイオライト記念(2)

東海S(2)

兵庫チャンピオンシップ(1)

エンプレス杯(1)


獲得重賞:GⅢ(143勝)
芝(71勝)

中山牝馬S(3)

ダービー卿CT(2)

鳴尾記念(2)

福島記念(1)
ラジオNIKKE2歳S(3)

京成杯(2)

京都金杯(1)

京成杯オータムH(1)

関屋記念(2)

アーリントンC(3)

函館記念(3)

新潟大賞典(1)

東京スポーツ杯2歳S(2)

クイーンS(1)

札幌2歳S(2)

阪急杯(3)

キーンランドC(2)

北九州記念(1)

フラワーカップ(2)

小倉記念(1)

府中牝馬S(1)

東京新聞杯(1)

ファンタジーS(3)

きさらぎ賞(1)

シンザン記念(3)

ラジオNIKKEI賞(1)

エプソムC(1)

クイーンC(1)

中京記念(1)

CBC賞(1)

マーメイドS(2)

チューリップ賞(2)

函館スプリントS(1)

愛知杯(1)

富士S(2)

フェアリーS(1)

福島牝馬S(1)

共同通信杯(1)

ダイヤモンドS(2)

京阪杯(1)

オーシャンS(1)

シルクロードS(1)

アイビスサマーD(1)

七夕賞(1)

ファルコンS(1)


ダート(72勝)

マーキュリーC(5)

アンタレスS(1)

マーチS(6)

武蔵野S(4)

平安S(5)

サマーC(3)

グランシャリオC(2)

エーデルワイス賞(1)

北海道2歳優駿(1)

関東オークス(2)

サラブレッドCC(2)

プロキオンS(2)

日本テレビ盃(4)

名古屋大賞典(2)

黒船賞(1)

さきたま杯(2)

スパーキングレディC(2)

とちぎマロニエC(2)

マリーンC(1)

ユニコーンS(1)

シリウスS(3)

名古屋GP(1)

白山大賞典(1)

エルムS(2)

かきつばた記念(1)

クラスターC(2)
兵庫ゴールドT(1)

浦和記念(1)

クイーン賞(1)


こんばんは。

忙しくあんまり馬主会にも顔を出せず

メモリアル撒きもできない親バカです。

が、放っとくとますますしんどいので表彰やります!


年度代表馬

最優秀古馬牡馬

最優秀短距離馬

マネーテロリスト号


激戦区のマイル・スプリント路線でGⅠ4勝をあげたマネーテロリスト号が

受賞です。4勝中国内GⅠ3勝しているのも価値が高いですねぇ。

リボー系で短中というのも渋くて今後種牡馬としても人気になりそうですね。


最優秀3歳牡馬

レイズリーダー号


ダービー、JC、有馬とクラシックディスタンスを制圧したレイズリーダー号で

決まりです。一般的なGⅠの格を重視すると文句なし年度代表馬クラスですね。

なにより、JC,有馬ととっているのが羨ましすぎです。


最優秀3歳牝馬

カノンイーリス号


久々に自己受賞です。3歳牝馬では唯一のGⅠ2勝となっています。本人的には

オークスよりその前の青葉賞が勝負でした(勝たないと賞金不足)。牡馬だったらなぁ・・・と

思いつつ繁殖後に期待しております



最優秀古馬牝馬

ベインキラー号


牝馬弱体化の中中長路線で海外とはいえGⅠ2勝は立派の一言です。牝馬でも

上手くいけば勝てるのかもと親バカもちょっと元気付けられました。


最優秀ダート馬

チョウミンガンバ号


ダート2000のGⅠを3勝とまさにスペシャリストですね。元奈良県民として

密かに応援していました。(すいません。マニアックなコメントです・・)

血統も渋くて素晴らしいです。引退後も楽しみですね。

最優秀2歳牝馬
エイドリアンフォグ号


ショーリアスダインと同じGⅠは1勝ですが重賞の勝利数を重視して
エイドリアンフォグ号としました。明け3歳にも重賞を勝って桜花賞でも

最右翼ですね。


最優秀2歳牡馬

シャークオーシャン号


朝日杯FSを勝ったシャークオーシャン号で決まりです。

こちらもまだ現役ですがNHKに出てくれば最右翼となる

でしょうねぇ。


受賞者の皆様おめでとうございます。

21Sも大活躍された馬主さんがいらっしゃいました。

こんな感じにS毎に新しいヒーロー登場!ってのが

なんかいいじゃん!と思ってます。

22Sは誰が活躍するのか楽しみですネェ。

もう、更新が滞りまくりでした。

すいません。

21Sの年度代表馬の発表は今準備中ですので

もうちょっと待ってね。


21Sは振り返ってみると重賞○個、GⅠ○個と

予想より大分いい成績でした。勝ち星は壊滅的ですが

これはまあいいでしょう。相変わらずJCと有馬には縁がありませんが

オークスをとれたのは嬉しい限りです。あと、今Sに入ってからですが

こっそり重賞250勝に王手をかけました。


年度代表馬の集計用にいろんなGⅠ勝ち馬を見ていて

今Sも結構見慣れない馬主の方が優勝されていて、なんだか

ちょっと嬉しくなっています。新しい強豪が登場!見たいな感じで

全体が盛り上がればいいなあと思ってます。


まあ、古株組としてももうちっと頑張りますよ。



そういえば、某巨大掲示板に少しですがついに登場してしまいました。

今まで逃げに逃げてきたつもりなんですが・・・・。


それにしても、フレ登録を希望される方がいるなんて

夢にも思ってませんでしたが、もしご希望なら遠慮なく声をかけてくださいな(*^_^*)


基本的に来るものは拒まない主義ですから。