親バカ馬日記 -2ページ目

親バカ馬日記

多分、競馬伝説Live!の日記が中心です。
あとは親ばか話とか・・^^;

こんばんわ。
ついにステージ表彰以外全然更新しないという
残念なブログに成り下がってしまいました。

本人は体調に不安を抱えつつ元気なのですが
枠と時間の関係で調教や生産が滞り勝ちです。

前Sは馬主会こいのうたは古豪復活や新進気鋭の
馬主の活躍もあって、サーバーで重賞数、G1数で
TOPとなりました。特に成績を追い求めている馬主会では
ないですが、やはり周囲の人々の活躍は嬉しいものです。

そんないい事もあったので久々に年末撒きや馬主会撒きを
やりました。

多数の方々に集まってもらって非常に嬉しかったのですが
ふっと周囲を見ると、昔のライバルやお知り合いの方が
激減しています。たまーに昔から知っている馬主名を
みかけると嬉しくなるのですが、これは、もはや・・・・・

老化現象????

まあ、こうやって世代交代していくゲームなんだよなぁと
思いつつ、最近目立った成績を残せず、新世代に飲み込まれている
親バカです。

ステージ表彰はボチボチ書きますね。

一方、中山もクラシック奪取で苦戦ちぅ・・・。
勝負をかけたオークスでも見事に2着。
まあ、次、がんばろ。

こんばんわ。
ちょっと遅くなりましたが、先日メインのシャ鯖で重賞300勝を達成しました。
1100勝ちょっとで達成ということで、かなりペースが落ちました。
未だ試行錯誤が続いていますが、ちょっと功労馬が欲しい今日この頃です。

いずれにせよ、これまで遊んでくれた、たくさんの馬主の皆様や
このブログを読んでくれている皆様に感謝感謝です。
ほぼ無理かと思いましたが、なんとか記憶から記録を拾えたので
いつもの記録メモを残しておきます。集計と記録にかなり手間がかかるので
正直しんどいですが、かすかな希望を爺に託しています。。。

獲得重賞数5 ダンシングリカー(初重賞) 
獲得重賞数4 リョウマアスリート
獲得重賞数4 リカフローラル
獲得重賞数5 リョウマカイザー(初GⅠ)
獲得重賞数6 リカヴィーナス
獲得重賞数2 ユウマドリーム
獲得重賞数5 カノンフェアリー
獲得重賞数7 ユウマジェネラル
獲得重賞数5 リカマーガレット
獲得重賞数3 ユウマレインボー
獲得重賞数1 ユウマカイザー
獲得重賞数3 リョウマアシュレイ
獲得重賞数4 リョウマバーゼル
獲得重賞数6 ユウマスラッシュ
獲得重賞数2 リョウマブルース
獲得重賞数1 ユウマジャスティス
獲得重賞数4 カノンシュプール
獲得重賞数3 リカレンジャー
獲得重賞数3 リョウマセフィロス
獲得重賞数2 リョマスキ
獲得重賞数1 カノンプレシャス
獲得重賞数3 カノンガーネット
獲得重賞数5 リカアルテミス
獲得重賞数3 カノンマーメイド
獲得重賞数7 リカジェシカ
獲得重賞数3 リカプリンセス
獲得重賞数3 リョウマアストラ
獲得重賞数5 リカセルフィ
獲得重賞数8 ユウマラファエル
獲得重賞数1 カノンオーシャン
獲得重賞数3 リカサクラ
獲得重賞数2 リョウマセイリュウ
獲得重賞数1 リカプリン
獲得重賞数2 リカシルキー
獲得重賞数1 リョウマプリウス
獲得重賞数1 ユウマブリンク
獲得重賞数2 カノンティターニア
獲得重賞数2 カノンミスト
獲得重賞数3 リカコマチ
獲得重賞数2 リカスピカ
獲得重賞数6 リョウマシンリュウ
獲得重賞数2 リカヴァルキリー
獲得重賞数1 リョウマクライシス
獲得重賞数6 ユウマブレイヴ
獲得重賞数1 カノンブライト
獲得重賞数3 リカルナゲ
獲得重賞数4 リカラクシュミ
獲得重賞数1 リョウマライト
獲得重賞数8 リカティアラ
獲得重賞数1 リカラファール
獲得重賞数3 リカルージュ
獲得重賞数1 リカナチュラル
獲得重賞数2 リョウマエクセル
獲得重賞数2 リョウマハニエル
獲得重賞数2 リョウマミシェラン
獲得重賞数2 リカセシール
獲得重賞数1 カノングレイス
獲得重賞数1 ユウマフォンテーヌ
獲得重賞数3 リカキティ
獲得重賞数3 リカエステ
獲得重賞数2 リョウマオリオン
獲得重賞数3 ユウマエスティーム
獲得重賞数3 ユウマミカエル
獲得重賞数2 リカフォンデュ
獲得重賞数5 リョウマインドラ
獲得重賞数1 リョウマスレンダー
獲得重賞数1 カノンスプライト
獲得重賞数1 カノンミント
獲得重賞数1 リカフェイク
獲得重賞数3 ユウマルシフェル
獲得重賞数1 リカシャカ
獲得重賞数1 リカティフォージ
獲得重賞数1 リカセルリア
獲得重賞数4 リョウマエルティマ
獲得重賞数4 カノンクルイザキ
獲得重賞数2 ユウマアトラス
獲得重賞数3 カノンシュピール
獲得重賞数2 リカワーゲン
獲得重賞数3 ユウマカルボーン
獲得重賞数4 リカエスティ
獲得重賞数2 ユウマバイエル
獲得重賞数3 リョウマブラッシュ
獲得重賞数1 ユウマミカケダオシ
獲得重賞数5 カノンイーリス
獲得重賞数1 カノンコミチ
獲得重賞数4 リカルビー
獲得重賞数2 リカビスタ
獲得重賞数5 ユウマガルーダ
獲得重賞数1 リカフェルッカ
獲得重賞数1 リョウマプラティ
獲得重賞数1 カノンゼスト
獲得重賞数4 カノンピクシー
獲得重賞数1 カノンジュスト
獲得重賞数3 カノンドルチェ
獲得重賞数1 リカオリーヴ
獲得重賞数1 カノンクリーム
獲得重賞数1 リカハート
獲得重賞数1 カノンベルベット
獲得重賞数1 リカハニーレ
獲得重賞数2 リョウマメテオール
獲得重賞数3 リョウマブラッシュ
獲得重賞数5 ユウマギャラクシー
獲得重賞数5 リカダイハ
獲得重賞数3 リカチェキ
獲得重賞数1 リカプレゼント
獲得重賞数1 ユウマカズフェル
獲得重賞数1 カノンパッション
獲得重賞数1 リカハニエル
獲得重賞数1 カノンベイビー
獲得重賞数1 リカルイン(現役)
獲得重賞数1 リカエンプレス(現役)
獲得重賞数1 ユウマフェリシオ(現役)
獲得重賞数1 リカミズチ(現役)


獲得重賞:GⅠ(85勝)
全日本3歳優駿(リョウマカイザー・リョウマエルティマ)
阪神JF(リカコマチ)
皐月賞(カノンフェアリー・リカアルテミス)
Kダービー(リカアルテミス)
優駿牝馬(カノンイーリス・リカチェキ)
ダービー(カノンフェアリー・ユウマラファエル)
NHKマイルカップ(ユウマジェネラル・リカルナゲ・リョウマブラッシュ)
秋華賞(カノンミスト・リカルビー)
フェブラリーS(ユウマブレイヴ)
かしわ記念(リカフローラル)
Vマイル(ダンシングリカー・リカジェシカ)
安田記念(リカジェシカ)
宝塚記念(カノンフェアリー・リカアルテミス・リョウマメテオール)
スプリンターズS(ユウマガルーダ)
天皇賞秋(ユウマラファエル・リカダイハ)
マイルCS(ユウマブレイヴ)
天皇賞春(リカヴァルキリー・リカナチュラル)
JDD(リョウマカイザー・リカマーガレット・カノンマーメイド・ユウマラファエル)
帝王賞(リョウマアスリート・リカヴィーナス・リョウマアシュレイ・リカティアラ)
ダービーGP(ユウマスラッシュ・ユウマラファエル・リカビスタ)
南部杯(リョウマカイザー)
東京大賞典(ユウマラファエル)
川崎記念(ユウマラファエル・リカティアラ)
BCマイル(ユウマジェネラル・リョウマインドラ)
BCクラシック(リカヴィーナス)
BCターフ(リョウマライト・ユウマギャラクシー)
JCD(リカヴィーナス・リョウマバーゼル・リカティアラ)
JBCクラシック(リカヴィーナス)
KJ&QE(ユウマラファエル・リカヴァルキリー・リカエステ・カノンピクシー・ユウマギャラクシー)
ドバイWC(ユウマラファエル)
ドバイDF(ユウマブレイヴ)
ドバイSC(リョウマミシェラン・ユウマバイエル)
愛2000ギニー(リョウマシンリュウ・リョウマハニエル)
愛オークス(リカチェキ)
英2000ギニー(リョウマシンリュウ)
仏1000ギニー(リカコマチ・カノンクルイザキ)
仏オークス(カノンティターニア・リカダイハ)
仏ダービー(リカスピカ)
クイーンエリザベス2世C(リカティアラ・カノンピクシー)
アーリントンミリオン(リカティアラ)
パリ大賞典(リョウマエクセル)
コロネーションC(リョウマミシェラン・カノンイーリス・ユウマギャラクシー)
ヴェルメイユ賞(カノンイーリス・カノンクリーム)
シンガポール航空国際C(カノンピクシー)
モーリス・ド・ゲスト(カノンドルチェ)
凱旋門賞(リョウマメテオール・ユウマギャラクシー)
香港C(リカダイハ)

獲得重賞:GⅡ(64勝)
芝(55勝)
フィリーズR(1)
阪神C(5)
読売マイラーズC(1)
毎日王冠(1)
産経大阪杯(2)
弥生賞(2)
フローラS(4)
京都新聞杯(1)
青葉賞(5)
日経新春杯(4)
目黒記念(3)
オールカマー(2)
日経賞(1)
ニュージランドT(3)
アルゼンチン共和国杯(4)
神戸新聞杯(2)
京都大章典(3)
セントライト記念(1)
ローズS(5)
スプリングC(2)
セントウルS(1)
京都記念(1)
阪神牝馬S(1)

ダート(9勝)
ブリーダーズGC(1)
名古屋優駿(1)
ダイオライト記念(2)
東海S(2)
兵庫チャンピオンシップ(1)
エンプレス杯(2)

獲得重賞:GⅢ(151勝)
芝(86勝)
中山牝馬S(4)
ダービー卿CT(2)
鳴尾記念(2)
福島記念(1)
ラジオNIKKE2歳S(3)
京成杯(2)
京都金杯(2)
京成杯オータムH(2)
関屋記念(3)
アーリントンC(4)
函館記念(3)
新潟大賞典(1)
東京スポーツ杯2歳S(2)
クイーンS(2)
札幌2歳S(2)
阪急杯(3)
キーンランドC(2)
北九州記念(1)
フラワーカップ(3)
小倉記念(1)
府中牝馬S(1)
東京新聞杯(1)
ファンタジーS(3)
きさらぎ賞(1)
シンザン記念(3)
ラジオNIKKEI賞(1)
エプソムC(1)
クイーンC(1)
中京記念(2)
CBC賞(1)
マーメイドS(3)
チューリップ賞(2)
函館スプリントS(1)
愛知杯(1)
富士S(2)
フェアリーS(1)
福島牝馬S(3)
共同通信杯(1)
ダイヤモンドS(2)
京阪杯(1)
オーシャンS(2)
シルクロードS(1)
アイビスサマーD(1)
七夕賞(1)
ファルコンS(1)
朝日CC(1)
小倉大章典(1)

ダート(65勝)
マーキュリーC(5)
アンタレスS(1)
マーチS(6)
武蔵野S(4)
平安S(6)
サマーC(3)
グランシャリオC(2)
エーデルワイス賞(1)
北海道2歳優駿(1)
関東オークス(2)
サラブレッドCC(2)
プロキオンS(2)
日本テレビ盃(4)
名古屋大賞典(2)
黒船賞(1)
さきたま杯(2)
スパーキングレディC(2)
とちぎマロニエC(2)
マリーンC(1)
ユニコーンS(1)
シリウスS(4)
名古屋GP(1)
白山大賞典(2)
エルムS(2)
かきつばた記念(1)
クラスターC(2)
兵庫ゴールドT(1)
浦和記念(1)
クイーン賞(1)
こんばんわ。
久々に親バカネタに走ろうかと思いましたが
イマイチ文章構成が浮かんでいないので、
自分の恥ずかしい話でも晒してみようかと思います。

ちなみに人生で2番目に恥ずかしかった話はコチラ↓

http://ameblo.jp/tachu/entry-10017092294.html

今でこそロボットのように強靭な肉体と
分厚い腹回りを誇る親バカですが、高校1年の時に
肝臓をぶっ壊して3ヶ月入院+1ヶ月の自宅療養を経験しています。

丁度、入院したのは3月末の高校1年の修了式で、入院している間に
同級生達は高校2年となり、クラス替えも行なわれてます。

そんな中、親バカは病院で高校2年生となったわけですが
気になるのはクラス分けです。気になるあの子は・・・・とか
考えるわけですよ。

まあ、結果は惨敗で、1年の時に同じクラスだったのは男女併せて
2名のみという結構しんどそうなクラスです。

とはいえ、病院に居ても様子は分からないのですよ。ということで
たまたま見舞いに来てくれた女の子にちょっと様子を聞いてみることに・・・。

親バカ「オイラ新しいクラスは5組なんだけど、あのクラスってどう?」

女の子「あ~・・・・暗いクラスらしいよぉ」

親バカ「えええ!マジすか?ソンナ中にオレは復帰するのか!」

女の子「なんか5組の知り合いの女の子が言うには、親バカ君はものすごい
期待されてるらしいよ。クラスを明るく盛り上げてくれるに違いないと」

親バカ「な、なんだよそれ。えらいプレッシャーじゃないか」

女の子「だよねぇ。でも、多分親バカ君なら大丈夫だよ♪」

なんと無責任な話だよ・・・と思いつつ、ホンマかいなと思ってたら
数日後、新しい担任の先生が病院に来ました。適当に話をしつつ
単刀直入に聞いてみます・・・。

親バカ「あの・・クラスの雰囲気どんな感じですか?」
先生「クライ。タノム。キタイシテイル。」

・・・・・マジですか。これは本当に頑張らないといけないんだなと
真面目な親バカはバカなりに決心したのでした。

そして自宅療養後、いよいよ初登校です。

まずは、朝のHRで自己紹介です・・・。

「ども親バカです。入院中も夢を見るほどサッカーが大好きなんですが
将来はその趣味を生かしてパン屋になりたいです」

・・・・・・・・・

まずい。ボケたのだが分かってもらえなかったか・・・。担任はププと笑っているが
イマイチ反応が悪い。どこかで取り戻せねば。

と、最初は不安な立ち上がりでしたが、休み時間に男子と話すときにテンション全開で
親バカは話しまくり、結構盛り上がってます。一度、調子に乗ればこっちのものです。
もう、入院していた鬱憤を晴らすかのようにアグレッシブに皆と絡みます。

(なんだよ!イケるじゃん!これなら十分期待に応えているに違いない)

そう確信し、ますます調子に乗る親バカ。放課後は男子10人くらいと一緒に
帰ることに。ここで気を抜いてはいけませんと、しゃべり倒してウケをひたすら取りにいきます。

そんな感じで非常にいい調子で最寄駅に着きました。

階段を上り駅のホームへ向かう親バカとそのご一行。
テンションは高いが、さすがに初日で疲れていたのか
親バカは駅のホームの柱にもたれかかりました。

その時、30M先で作業員が何かやってるのが目につきました。

親バカ「おおお!あれあれ、ペンキ塗ってるやん。」
親バカ「あれ、触ると取れへんから、みんな気をつけ・・・」
親バカ「ええええええええ!!!!!!」

そうです。偉そうにペンキ塗りたてを指摘して喜んでいた親バカですが
当然ながら親バカがもたれていた柱もペンキ塗り立てだったのですよ。

親バカ「うひあああああああ」

テンションが上がっていたため、大声でしゃべってた親バカ。奇声をあげると
駅で爆笑が起きてます・・・。向かいのホームの電車待ちの人も笑ってます。

作業員が飛んできました。
「あああああ、すいません。こりゃ大変だ。すぐ落とすからお客さん脱いで!」
「ええ!ここでですか!」

パンツもペンキだらけであるためのリアクションだが、またも駅が笑いの渦に・・・。

「ここじゃなんなので、トイレにでも篭っててください・・・」
「ええ!じゃあここで脱ぎます!」
「ダメです!・・・・」

こんなやり取りをしているうちに、同行していたクラスメイトはニヤニヤしながら
来た電車に乗って薄情にも帰ってしまいまいした・・・。

もう、典型的に調子に乗って舞い上がっていた自分を呪いました。ハイ。

学ランに白いペンキというパンダみたいな組み合わせが悲哀を誘い
翌日以降、親バカは学校で既に有名人となってましたとさ。

と、まあこれが親バカ人生で一番恥ずかしかった失敗です。
前フリが長いのは仕様です。

子供には話せませんな。
こんばんわ。
未だに生産が終わらず、かつ、相変わらずの牝馬病に
げんなり中の親バカです。軽く80%を超える牝馬率ですが
統計上でないわけではないことは分かっていますが
毎S毎S同じ事を書いている気が・・・。ウチだけなのかなぁ。

そして、今回のバージョンアップによる最大のネガティブポイントである
競馬伝説Live!データ室の更新中止により、またもエクセル入力により
表彰馬を探す羽目に。相当ゲンナリ中ですが、なんとか頑張ります。
前SのGⅠの結果くらいはゲーム内で確認できるようにしてほしいものです。

年度代表馬
最優秀3歳牡馬
バルバロッサ号


GⅠを4つ勝ってる馬が他に2頭居ましたが、国内GⅠを重視してバルバロッサ号と
しました。この1頭がいれば親ばかだとグランドスラム達成なんですが、羨ましすぎますw
秋のBCターフ、JC、有馬の連勝はお見事という他ありませんね。

最優秀3歳牝馬
最優秀ダート馬
ニャンマゲマスター号


こちらも同様にGⅠ3勝馬がもう1頭いましたが国内GⅠを重視して決めています。
全て国内戦でGⅠ3勝は素晴らしいですね。今Sの活躍も期待されるところです。

最優秀古馬牡馬
プラチナハネムーン号


見た感じ鬼パラのプラチナハネムーン号となりました。シーズン前半で引退したのが
悔やまれますが、きっとイイ仔を出しそうな気がしています。ハイ。妄想ですが。

最優秀古馬牝馬
ピンポンパン号


海外ばかりですがGⅠを4勝したピンポンパン号としました。2年連続の受賞はすばらすぃ。
芝・ダ2000Mスペシャリストですね。

最優秀短距離馬
プチユキラブ号


ハイ。同じ短距離でGⅠを3勝した馬がたくさん居て、どうしようかと思いましたが
今回はなるべく重複受賞を避けて選考しました。群雄割拠っぽくていいでしょう。
個人的にはスプリントとマイルを勝てる馬ってあまり作ったことがないので
羨ましくもあります。

最優秀2歳牝馬
ツキアカリノナミダ号


なんだか詩人な馬名で素敵なツキアカリノナミダ号に決定です。
自分としては素敵な名前の馬を走らせたい衝動にいつも駆られるのですが
ずっと続けている冠を変えるのも・・・・とよく悩んでます。
関係ないですね。すいません。

最優秀2歳牡馬
ブギワンダーランド号

毎度毎度理由を探すのに苦労する部門ですが、今回は無敗で全日本優駿を
制したブギワンダーランド号としました。親バカ自身無敗馬とか連勝には
縁がないのでこれまたちっと羨ましいです。


受賞者の皆様おめでとうございます。
新しい馬主の方々も結構GⅠ勝ったりといい感じですね。

管理ミスにより受賞馬が誤ってたことを重ね重ねお詫びします。
特に・・・はじきだしてしまった馬もいるため、心苦しいのですが・・・。

こんばんわ。

前回の表彰記事の集計に誤りが

発覚しました。再度確認しますので

一旦記事を取り下げて、修正後再掲します。


ちょっと訳ありですぐに修正が出来なくて

申し訳ありませぬ・・・。


どうか生暖かく見守ってください。

はい。はじまりました2010年。
シャティンも丁度新ステージですが
生産は全く進まずで困り果ててます。

年明け早々中山ではショックにも
コノミジャスミンがついにピーク落ちで引退です。
ちょっと計算したところ、リアルでも
1年近くこの馬の世話をしていたわけで
かなり残念ですが、ここまで本当に頑張ってくれました。


コノミジャスミン号

$親バカ馬日記
(持続SS)
ユウタンディアルガ×コノミエンプレス

戦績
45戦22勝 
獲得GⅠ(合計17勝)
ヴェルメイユ賞、天皇賞(秋)、エリ女×2、クイーンエリザベス2世C×2,宝塚記念、
愛チャンピオンS×2、香港カップ×2、川崎記念×2、ドバイWC、アーリントンM、BCクラシック
コックスプレート


特筆すべきは未勝利を脱出するのに何と10戦もしているところです。
ピークを迎えるまでじっくり調教してから出走しているのですが
経験値の影響か2着もあまりなく惨敗続きでした。正直このときは
かなり焦っていたのですが、なんとか1勝後、経験値の影響を受けない
重賞にいきなり出走して勝ったところから軌道にのりました。
それだけ経験値の影響は大きいということですね。功労馬が人気なのも
頷けます。
限界突破はカードは一切使ってないのですが、一回だけスタミナが
突破した模様です。恐らく強さの要因は7つもってたアビと得意距離の
スペシャリスト能力がついてたのかもしれませんね。妄想ですが。
いずれにせよ、殿堂馬を生産するという目標も達成してくれたし
賞金ランクは通算TOPになれたしと、厩舎最大の功労馬となってくれました。
長く走ったため仔馬の数は減りますが、いいお母さんになってほしいものです。

おまけというか記念に賞金ランクも貼っとこう♪

$親バカ馬日記

今後、中山はしばらく暗黒時代が続きそうですが
引き続きまったりやります♪

こんばんわ。いよいよ2009年もあとわずかと

何かと忙しい中、皆様いかがお過ごしでしょうか。


シャティンは開場以来最低の成績に終わりそうな感じで

重賞300勝はお預けになりそうです。

一方、中山ではコノミジャスミン号が未だ現役で踏ん張り、ついに

通算賞金ランクでTOPに躍り出ました。シャティンでもあまり経験の

ないことなので、嬉しいですわ。


と、最近のアップデートについて熱く語るとかせずに

あたりさわりのない近況を書いたところで話をぶった切りますw


この冬、親ばかはどうも寝不足が続きました。

1日3時間寝れば大丈夫だったのに、特に朝の寒さで

どうもすっきりおきれない日が続きました。


あまり深く原因は考えずに、朝、布団に包まりながら

「お~さぶさぶ。さぶさぶ~」とつぶやきながら、なんとか

睡眠時間を確保することだけを考えていたのです。


なぜ?なぜ?こんな寒いの?


そんな疑問を持ちもせず、数ヶ月を過ごしていたことが

自分でも不思議ちゃんですが、先日、突如として原因が

分かりました。、まさに神光臨です。


そう、原因は・・・・


窓が全開!!!!!


ズボンの前についている社会の窓ではありません。

リアル窓が全開なのです。


全開な理由はシンプルです。

嫁が洗濯物を干すためにベランダにいるためです。

見ると部屋の内側に洗った洗濯物がおいてあり

それをベランダに干すために、行き来する用に窓が全開なのです。


ここからは親ばかと嫁の会話が中心となります。


親ばか「うあああああ、ちょ、ちょっと!奥さん!窓全開ですがな!」

嫁「見ればわかるわよw」

親ばか「いやいやいやいや、私睡眠中ですよ!!、そりゃ寒くて寒くて死んでしまいます

嫁「じゃあ、モモヒキはけばいいわよ、モモヒキ」

親ばか「いやいやいやいや、そんなモモヒキはけば解決するレベルではないない!だって

窓全開ですよ!?ある意味外で寝てるのと同じですよ。えらいストレスですよ」

嫁「でもこの時間に洗濯物を干さないと、朝のお日様バーストタイムを逃すし、モモヒキでも

足りなければ、首にタオル巻けばあったかいわよ」


ダメだ。なんかラチが沸かない。こちらの危機感が伝わらない。

親ばかは必死なのである。久々に見つけた譲れないポイントである。


親ばか「いいですか?奥さん」

親ばか「朝、睡眠中にですよ、窓全開で頭の上から風がピューピュー入ってくるのよ?」

親ばか「どういう状況なのかもっとイメージしましょうよ!」

親ばか「冬にですよ、朝起きる前に布団の中でヌクヌクするのは全人類共通の小さな幸せなわけですよ。」

親ばか「それがですよ、まったくできないのですよ!」

親ばか「布団の中で自分が作り上げたぬくぬくポイントが、風の進入でいっぺんに消え去るわけですよ!」

親ばか「消え去るのですよ!私がどんなに布団の中のぬくぬくポイントを探しても、全然見つからんのですよ!」

親ばか「これはつらい。本当につらい。」

親ばか「布団(暖)→起床直後~着替え中(寒)→着替え完了後(暖)→出発(寒)」

親ばか「このようなですね。寒暖のメリハリさえもなく、ずーっと寒なんですよ!」

親ばか「ホント、ホントにお願いしますよ!ハァハァ・・・」


ここまで力説しつつ、ぬくぬくポイントという適当に作った言葉が

妙に気に入ってしまい、その後もぬくぬくポイントを連発する親ばか。


なぜか、あはははは、と笑っている嫁。


ここで1号君、2号君が

「ケンカしちゃだめ~」

嫁・親ばか「これはね、ケンカじゃなくってとっても大切なお話なのよ」

急に一致団結する嫁と親ばかだが、嫁はやっぱり爆笑気味である。


しかし、あまりに必死な親ばかを見て

嫁「分かりました。ちょっと考慮するから。でも、モモヒキとタオルよろしく」

親ばか「うう・・・分かりました。努力します。」

なんとか考慮してもらえそうだ。しかし、なんとなく不安である。

ここで親ばかはひらめく。


親ばか「おお、そうだ。布団の向きを変えよう!今の向きでは窓からの風が頭の上から布団へ入って

通過することにより、ぬくぬくポイントが消え去ってしまう。風に対して直角に寝ればいいんだ!」

嫁「はいはい。どうぞどうぞ」


おお、なんて素晴らしい嫁なんだ。とその時は感動しつつ、実はあまり意味のない自分の

提案を、なんてグッドアイディアなんだと思ってました。


さあ、親ばかの安眠はどうなるのか!応援よろしくお願いします!


もしかしたら続くかもしれません。


おやすみなさい。




こんばんわ


毎度毎度表彰の更新が遅れて申し訳ないです。

今回はズバリ!・・忘れてました。ハイ。


大きなアップデートが導入されましたね。

これについてはまた書きたいと思いますが

元々、一覧画面を利用して調教していたため

それほど違和感なく、新しい使い方等を模索しつつ

試行錯誤中です。


ああああ、データ室が当たり前ですがSTOPしてしまったのは

超痛いですが・・・・。


まあ、取り急ぎ表彰いってみましょうか。


年度代表馬

最優秀3歳牡馬

エスエムプレイ号


ダービー、宝塚、有馬に凱旋門と権威あるGⅠをとったエスエムプレイとしました。

プラチナハネムーンと迷いましたが国内GⅠを重視して決めました。2400Mの

走破タイムは鬼レベルですね。ダービーは不利枠ながら勝ってるところも凄いですね。


最優秀3歳牝馬

ピンポンパン号


コットンフラワー号と迷いましたが、こちらも国内GⅠを重視して決めました。

タイムも優秀ですねぇ。ピンポンパンといえば幼児向けの例の番組を思い出しますが

ロンパンルームというのもあった気がするのですが、こちらはメジャーじゃないのかなぁ。

ええ、馬に全然関係ないですね。すいません。


最優秀古馬牡馬

プラチナハネムーン号


惜しくも年度代表馬を逃しましたがGⅠ4勝と立派な成績を挙げたプラチナハネムーン号に

決まりです。同馬主会からの受賞者が出て嬉しい限りです。ハネムーンといえば私は

カンクーン+フロリダ(ディズニーワールド&ユニバーサルスタジオ)に行きましたです。

もう一回行きたいなぁハネムーン。



最優秀古馬牝馬

アルファラリー号


GⅠ2勝馬がたくさんいる激戦区ですが、昔に比べて牝馬にとってかなりハードルの

あがっている天皇賞春を制覇したアルファラリー号としました。いや、ホント牝馬は

中長以上の距離がしんどいです。羨ましい限りですな。


最優秀短距離馬

エルドラド号


こちらも激戦区ですが国内GⅠ2勝だったエルドラド号としました。完全に群雄割拠状態ですね。

短距離なら牝馬でも十分勝負になるためでしょうかネェ。


最優秀ダート馬

キュートジブ号


こちらも激戦で抜けた馬がいなかったのですが・・・。最終的にはやはり

国内GⅠを重視してみました・・・。もはや先行が苦痛になってきましたが

誰か助けてください。



最優秀2歳牝馬

パワートロマン号


今回の先行で一番すんなり決まりました。本命◎◎◎◎でドーンと勝つと

気持ちいですよね~。GⅠではこの◎4つは最近見られないので、ちょっと

びっくりしました。ハイ。


最優秀2歳牡馬

カブイテミセマス号


うわーん。これどうやって決めればいいんだよ!!!!

ということで馬名で決めてしまったことは、恐らく内緒にした方がいいと

思ってます。思わせぶりな馬名や面白い馬名や格好いい馬名は

親バカの選考上、プラスに働くことを、間接的かつ帰納的に証明して

しまったわけですが、もはや何を言ってるのかわかりません・・・。



受賞者の皆様おめでとうございます。

26Sは馬単位では本当に激戦で、選考がしんどかったです。

さて・・・・次回はどうするか真剣に考えないといけないですねぇ・・。




こんばんわ。

更新サボリまくりの親バカです。


なんだか公式ブログがスタートしたみたいですね。

この手のブログは結構炎上したりすることが多いみたいですが

頑張って更新して欲しいものです。(←その前に自分が更新しろと・・)


シャティンは今Sは小休止中です。主力の3歳馬に牡馬が一頭しかおらず

残りの牝馬は中長が中心となってしまい、ちょっときついです。

その分、繁殖は充実しますが、重賞300勝は来S以降にお預けかな。

馬主会としては、20SくらいぶりにGⅠ勝った人やら古豪(?)復活が

続いていて、目出度い限りです。その間、ずーーーと耐えながら

継続的に続けていくのはかなりしんどかっただろうなと想像して

親バカも喜んでいます。


中山はジャスミンが孤軍奮闘です。現在、GⅠ8勝ですが

後はピークアウトとの戦いですねぇ。他が不甲斐ない感じなので

引退すると、かなりショックを受けそうで、今から心の準備をしています。

カンパニーくらい長く走ってくれるといいなぁ・・・。


さて、親バカ家ですが現在結構なピンチに陥っています。

嫁、2号君の風邪の後、1号君が新型インフルエンザに掛かってしまい、

私を除いてヘロヘロ状態です。親バカはその名通りバカなため

風邪には今のところ縁がありませんが、ちょっとビクビクしております。


まあ、大体騒ぎが大きい割には大したことなく終わるのが

現実的には多いと思いますので、ここはどっしり(?)と構えていこうかと・・・。


それにしても子供は熱が出てても元気溌剌ですね。

傍から見てると学校行けよ!といいたくなりますが・・・。


でわでわ。

こんばんわ

あまりにも表彰の更新が遅くてこのまま消えてしまおうかと

思いましたが、なんとかも踏みとどまりました。

そう、競馬伝説データ室復活!!

情報くださった馬主様、ありがとうございます。

データ室の管理人様、素晴らしい仕事をありがとうございます。



年度代表馬

最優秀短距離馬

最優秀古馬牝馬

マルティニック号


後述のキミヘラブキッス号とえらく悩みましたが、今S負け無しの9連勝、

2年連続芝スプリントGⅠ完全制覇と空前絶後の成績を収めたマルティニック号と

しました。他にもGⅠ10勝、高松宮杯、香港スプリントを3連覇とすさまじい成績です。

残念ならが私の更新が遅いせいで引退してしまいましたが(スイマセン)、今後は

母としてまた鬼馬を送り出すのでしょうか。ブルブル


特別賞

最優秀古馬牡馬

最優秀ダート馬

キミヘラブキッス号


マルティニックとあまりにも甲乙つけがたく、正直かなり悩みましたが、

年度代表馬をマルティニックとし、この表彰初の特別賞として追加表彰にしました。

相変わらず、芝・ダ問わず2000MのGⅠを5勝と凄いことになってます・・・。

こちらも既に引退して種牡馬としての活躍が期待されます。

マルティニックもそうですが、普通や晩成馬はいいですよぉ


最優秀3歳牡馬

エクスタシー号


皐月賞、ダービー、マイルCS、有馬記念とこちらも普通ならダントツ年度代表馬級の

活躍です。有馬とマイルを勝つというのは凄すぎです・・・。2冠馬自体も実はかなーり

久々の誕生かと思います。(一応、うちのカノンフェアリーがかなーり昔にやってます・・・)

しかも父はリョウマメテオールということで、ありがたいことです。ハイ。


最優秀3歳牝馬

サクラギャルソネ号


見事にマイルGⅠを3勝したサクラギャルソネ号に決まりです。余談ですが1号君は

ギャルソネを見るとちょっとドキドキするそうです。ええ、関係ありませんね。


最優秀2歳牝馬

ルードクイーン号


デビュー以来3連勝でJFを制したルードクイーン号としました。

桜花賞は2着と惜敗でしたが健在ですね。ピークが持つ限り

期待大です。まあ、そのピークがなかなかしんどいですが(ボソッ


最優秀2歳牡馬

ソコニアルモノハ号


なんだか思わせぶりな名前ですね。更なる栄光がソコニアルといいですね。

私も朝日杯とりたいです。ハイ。


受賞者の皆様おめでとうございます。

今回は大物が多くてなんだか偏った感じになりましたが

いい加減なコメントと併せてよしとしてください。(すいません)