sivaprod Twitter見てると「”知識の少ない人間が、もっと知識の多い人々より自分の方が物事をよく知っていると思い込む”現象」をやたら見させられるがそれって名前付いてるのね。これからはそういう人をダニング・クルーガーさんと呼ぶことにしよう。http://ogasawara.cocolog-nifty.com/ogasawara_blog2011/06/dunning-kruger-.html
2014.03.10 00:06:18

nharuchikabot 戦災で焼けてから、書を深く味わうことを知った。
一枚のレコードも、丁寧に聴けば楽しいもの。
無ければ無いで、楽しさを掘り下げることを、いつか知っていた。
人間って、面白きもの、これから先も、どのようなことがあっても、楽しいことだろう。
2014.03.11 00:22:35

t_yano なんか「プログラマは勉強ばっかりしなくちゃいけなくてしかも勉強し続けないといけないので、なんか他の業種より過度に大変」と思っている人いるみたいだけど、そんなことないです。法務の人は毎年新しい法律勉強しないとダメだし、コンサルタント系もずっと勉強しないといけないです。
2014.03.11 06:40:29

micky__s 何かの犠牲者遺族が損害賠償を求めて提訴するニュースに対して「どうせ金のためだろう」と反応する人が必ずいるんだけど、それはその人自身が「自分だったら金のために身内の死を利用してでも賠償金を得ようとしますよ」というスタンスであることを表明しているだけだと思うことにしている。
2014.03.11 07:38:30

和田秀樹『「依存症」社会』(祥伝社新書)第3章まで。依存症は脳のプログラムが書き換えられた結果として発症する「病気」。「意志が弱い」「だらしない」などの精神論では解決しない。それが報じられないのは消費者を依存症にすることで成立している企業がメディアのスポンサーだから。
2014.03.13 07:15:16

don_jardine ダイオキシン事件はテレ朝にとってある種の苦い「敗北」だったのだろう。その反省に立った彼らの決意は「二度と風評被害を出さない」でなく「二度と風評被害で謝罪しない」。「番組がつぶれてもやる」などと見栄を切れば抗議が「圧力」に見える。そんな卑怯な手口を弄してまで風評被害を広げたいのか。
2014.03.13 23:54:48

“「自分」がない人は、自分がやるべき仕事を選べず、結果として「何でもやります」という姿勢になりがちです。自分という軸がないのをごまかして、「お客様のためなら何でもやります」と言っているのが日本の企業です。” http://gnxshop.blog.so-net.ne.jp/2014-03-12
2014.03.14 07:05:41

考えていることや思っていることを全部話せるわけがないので、最初から「全部は伝えられなくても核心だけは伝えよう」という決め事をしておけば、後悔を減らしていけると考えています。
2014.03.14 18:39:13

conisshow ほめ殺しの後は、こき下ろし。これが、マスメディアのネタ消費の基本。彼らのゲスい編集方針を支えているのは、ゲスな関心を持つ視聴者(読者)だ。市場がある限り、市場に見合う切り口のネタを提供するのがメディアの仕事の一部になっている。大人の淡々とした切り口では売れないとしたら無能なのよ。
2014.03.15 00:05:28

aruma_zirou 日本人って、金でも物でも時間でも、足りないものがあれば人間が動いて補えって発想が稲作が始まった時代から変ってない気がする。
日本に人件費という概念はまだ無い。
2014.03.15 09:23:36

hitoqui_ponko 「科学研究の目的は検証可能な知識の生産、それだけなんだ。僕が知るかぎりどんな科学も、提供する知識が絶対的真実だなんて主張はしていない」。今読んでる本に出てくる一言。名言なり。
2014.03.15 11:28:04

matsunatsu 何故、PTAの問題は、解決策がないのかというと、理由は幾つかあるのですが、そのうちのひとつには、番組でも語られた「子供たちのため」「善意によって立ち上げられた」活動なので、文句いうと、悪い人になってしまうからです。
2014.03.15 11:44:37

matsunatsu 今回の番組では、PTAは、ボランティアの任意団体ですと、はっきり明言されていたのがよかったですね。入退会の自由は保証されています。入会は強制ではなく、個人自由にまかされています。しかしそれは持ち札として持っていても実際には使えないし、使う気もみなさんありません。
2014.03.15 11:47:00

chinoboshka 〈一般的には、イタリアの格言の
「自分で無礼をはたらく者は、人を許さない」
が、恐ろしい真理である〉
(ヒルティ「良い習慣」草間平作訳)
確かに。こういう人、ネットで見たことがあります。
2014.03.15 21:59:10

randieta 苦しんでいる人から電話をもらうとき、自分も苦しまないようにする。相手のかかえている問題と、相手の人間力を分けて考えること。問題は抱えていても、この人の能力や可能性は変わらない。
2014.03.16 09:22:35

randieta どーしても困った時は、誰かに相談する。相談しまくる。相談できる能力があれば、人生はなんとかなる。うっとおしがられても、嫌われても、相談する。真剣に相談する。相談ができればほとんどのことは、自分で解決できる。
2014.03.16 09:22:41

asaikuniomi 前にも一度紹介した事のある老人介護に携わる若き友達が、ここ数日医者も原因が特定できない39度台の高熱で仕事を休んだ。これ以上職場に迷惑をかけられないと電話をかけると、今日出勤しないとまずい空気。これが経済大国ニッポンの実態。特に、福祉分野は劣悪な労働環境だ。
2014.03.16 09:59:35

akaneco1933 逃げる、辞める、諦める、手放す、といった言葉がネガティヴに感じられたりキラワレるのも、民衆を操作するのに都合のよい刷り込みによるものだと思う。どれも、人々に足りない大切な部分だ。意図的に奪われてきたのだと思う。ネガティヴな言葉と捉えて忌避することこそネガティヴなのに。
2014.03.16 10:01:45

Mt_tuji よみうり堂 安藤桃子・評 ビー・ウィルソン『キッチンの歴史』(河出書房新社)「生きるということと、食は同義語だ。しかし、ただ生肉を歯で食いちぎり、野草を引き抜き食するだけでは、“口福”は得られない。火をおこし肉を焼き、それを切る。人をより幸せにする為に必要なのが道具である。」
2014.03.16 12:25:44

akiman7 船に穴が空いた時にみんなが一生懸命穴をふさぐわけじゃん、その時にサボっている人が居たら何か言うべきですよね。だけど逆に船に穴が空いている時にその船に乗っていない人が言う意見は真剣みが足りない上に嘘かも知れないわけです。これがアドバイス罪の原理です
2014.03.16 19:14:01

akiman7 知らないようだから仕方なくいうけど、目的を設定してはじめて目的に向かうための正解が発生する、故に目的が違う人間がこれが正解だと言って他人に意見を押し付ける行為は緩やかな殺人なんですよ。これがアドバイス罪の本質です
2014.03.16 19:18:18

inuningen 非リアの人たちが笑われたりバカにされたりするのが許されないのと同じく、リア充やモテ系の人たちが攻撃されたりするのも許されないのは当たり前なのに、「どうせリア充だから攻撃して良い」って訳わからない理屈が罷り通りやすくなりすぎてる。攻撃で悩んでる子達の悲痛な声を聞くといたたまれない。
2014.03.16 21:18:45