こんにちは! SOです。

本日はMAGIC APPLEが世界的に知られることになるかもしれないチャンスが巡ってきたっぽいのでこのブログをご覧の皆様に先にご報告!!!


その理由とは・・・本日10月31日のニュース!

ベルリン時事によると、ドイツ西部ボンにある家族経営のカフェがリンゴの形をしたロゴを商標登録したところ、
米アップルが同社のロゴと酷似しているとして登録取り消しを求めた。
店側は「苦労して考案したロゴ。取り消しには応じない」と主張。
巨大企業を相手に全面的に争う構えだ。
このカフェは4月末に開店した「アプフェルキント(リンゴの子供)」。子供も楽しめるカフェが理想の経営者クリスティン・レーマーさん(33)は、店の大家がリンゴ園を所有していたことから店名を決め、赤いリンゴの中に子供の顔のシルエットが浮かぶロゴをデザインした。
 チェーン展開を考えているレーマーさんは、特許庁にロゴの商標登録を出願し、認可された。ところが、アップルから登録取り消しを求める書簡が届き、返信で拒否すると伝えた。
 レーマーさんは「似ているとは思えない。アップルのパソコンやiPhone(アイフォーン)を愛用しているのに残念」と話している。 

との事!


その酷似しているといわれるロゴがこちら!







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いや~、この程度で似ていると世界的なニュースになるなら・・・




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うちのロゴの方が数倍酷似しているんじゃないですか?w


きっと今回のこのニュースは裁判で争う可能性が高そうですが、どちらにしろこのドイツのカフェは観光スポット的な感じになりそうですもんね。ある意味おいしいな~。


って事は僕らも商標登録すれば、あのアップルから取り消し要請がくるはず!

商標登録されるにしろされないにしろニュースになる→当店のアクセス数が増える→ネット通販で売り切れ続出!!!

って感じにならないかな~w


・・・・・ならないですねwすいません。

そんな夢みたいな話は置いといて、明日からは11月になりますので今日は新しいジャケット紹介しておきます。




紹介するのは ST JOHN'S BAY(セント ジョンズ ベイ)のMICROFIBER BOMBER JACKET!


このST JOHN'S BAYとは先日買い付け商品で入荷しましたARIZONA同様、アメリカの老舗デパートのプライベートブランドになります。

ちなみにARIZONAのネルシャツはかなりの好評のようでサイズ、種類共にけっこう欠けてしまいました。。。

やはりお手頃な価格が人気のようです。

まだ、数点残っていますので購入希望の方はお早目に~。


話がずれてしまいましたが、そんなST JOHN'S BAYのジャケット。




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ボンバージャケットだけあり、保温性にとても優れています。

いたってシンプルなデザインですが、シンプルゆえの着やすさにもたまには目を向けてみては?

軽い、着やすい、あったかい。真冬にも活躍してくれるアイテムです。

¥13,650(IN TAX)。ヘビーアウターがこのお値段ならお買い得です!Mサイズのみの3色展開。




本日は以上になります。

近日、ニュースでMAGIC APPLEのニュースが流れましたら「あ~、商標登録したんだなw」と思ってくださいw



それでは!