のピッチャーがすごいんだ。とにかくすごいんだ。球の威力がすごいんだ。変化球でも球速が速いし、球種もたくさんあって、球の速度も様々だから打者は球を打つのが難しいんだ。
っていうことを解説者が言っていたが、ほんとにすごいんだ。
ここまで「すごい」と言いまくった。自分の語彙力はカスだとあらためて思う。自分の中でこの記事を書くに際しては写真やら動画は使わないで文章だけで記事を書きたいという決まりを作っているんだ。ほんとのところは写真の載せ方が分からないだけなんだけどね。
本を読むのと自分で書くのには雲泥の差があると思う。書くのはほんとに難しい。だから小説家やライターさんはほんとに尊敬する。ある事柄について説明したり、物語を書くことは当然読みやすさというものも必要になってくるし、起承転結なども入れる場合もあるだろうし、限られた文字数で書くとか、そもそも読者の頭の中に物語の風景を浮かべさせる能力もいる。
ふと思う。俺には無理だ。だからあきらめる。自分の文章作成能力についてはあきらめる。じゃあどうするか。とっておきのアレを使う。今回は横浜高校のピッチャーのすごさについて、誰にでも分かりやすいように伝えてみたい。
横浜高校のピッチャーは「ビャーーー!!」