昔、三島由紀夫さんの小説で、内省を貪り尽くすという文章があった。

 三島由紀夫さんの小説は数冊読んだけど、とにかくのめり込んで読めたし、文章が読みやすいという印象を受けた。どことなく刹那的で死を連想させるところがあるように感じた。生の輝きみたいなものを感じた。


 前回の記事は少し長くなってしまったと反省。6月は短い文章でまとめようと思っていたのに長文になってしまった。だからあらためて短い文章にしようと決意するよ。

 よしっみんなお疲れ〜。とにかくお疲れ〜。頑張ったね。自分で自分を抱きしめてあげてほしい。両腕を広げてから、両手で肩辺りを包み込むようにして、「頑張ったね」と自分に言ってあげてほしい。少し安らぐよ。

 今日はまたしてもNIVEAさんに感謝したいんだ。まー毎日感謝はしてるんだけどね。

 俺は大体風呂上がりのスッポンポンの状態でクリーミィなNIVEAさんを左手にたっぷり出して、顔から足まで塗りたくるんだ。これがとても気持ちいい。多分ぬののふくより防御力は高いんじゃないかと思うくらいになんだか纏っている感じがするんだ。あとね、日々の疲れが溜まったボデーに労いの気持ちもわいてくるんだよ。

 NIVEAさんありがとう。またね〜。