俺が代わりに

鳴いてやる


さて、今日で52億回目の記事になるわけなんだけど、ネタは尽きないものだ。いやとても嬉しいことなんだけど、頭の中がカオスな感じなのには少し困るときもあるんだ。昔の記事でも少し書いたけど、俺は頭が暴走する時があるから、少し医学の力に頼っているんだ。話がどこまでも膨らんだり、話がすぐ変わったりするんだ。たまに嫌なことがあると、もはや現実には起こりえないだろう可能性まで考えてもやもやするときがあるんだ。俺の記事を読めば分かるかもしれないんだけどね。まーいいか。

 

 何書こうか決まっていたはずなんだけど、忘れちゃった。

 あっ車の窓を開けたまま走行すると燃費は悪くなるってことについてなんだけど、要は窓を開けて走行すればその分空気抵抗が車に加わるので、本来なら時速40キロで走るエネルギーが、窓を開けたままだと45キロ(例えば)で走るエネルギーが必要になるから、窓を開けて40キロで走行する場合にはガソリン消費量が窓を閉めた状態と比べると増えるという意味で、窓を開けたまま走行すると燃費は悪くなるという話になると思うんだ。(久しぶり。を使った。あまりに読みにくい文章でごめんね(_ _;))

 風が吹けば桶屋が儲かるという話は、結果としてそうなる場合があるよという関連についての話だと思うんだけど、そういう話はよくあるのかを考えてみたときがあるんだ。でもまるで例えを思いつかなかったんだよな。

 はて?多分あるんだろう。

 1を聞いて10を知るという言葉もあるね。

 つまり何だっけな。要は、要するにこれがこうなるならば、あれもあーなるよな、ということなのかな。

 人類の発明には文字、車輪、印刷などがあるけど、現代にいたるまでそれらが発展した結果が今目の前に広がる世界なんだと思う。

 だからなんなんだろうな。良いところまでは来てるんだ。多分エジソンの卵みたような感じかな。結果を知れば合点がいくように、始めはなんだか分かんないものが結果としてそうなるということなのかもしれない。

 そろそろ結論が出そうだよ。

 つまり、例えば二酸化炭素を酸素や窒素に変えられるスーパーなメカを作って温暖化問題を無くしたいと思った青年がいたら、その青年の夢は実現できるかもしれないということなんだ。

 なぜなら、その青年は過去の研究から学べるので、それらの研究を参考にすることでまだやったことがない実験や、到底無理だろうと言われてきた挑戦に向き合うこともできるからなんだ。

 だから、最初はなんだっていいんだ。

 以上、星に願えば夢って叶うらしいよ協会会長より


 今日もありがとう。まったねー。