やっぱーこれだねーLOTTEのトッポ〜。
トッポが好きだ。ポッキーよりトッポが好きだ。トッポは中にチョコが入ってるし、筒になっている部分もポッキーより歯ごたえがあるから好きだ。
確かTOKIOの長瀬くんがCMに出てたかな。長瀬くんも好きだ。かっこいい。ドラマでは池袋ウエストゲートパークに出てた。かっこよかった。
ちょっとユーモアのある役も演じる長瀬くんも好きだ。
TOKIOではVocalの長瀬くん。歌も声量があるし上手い。背も高いからステージで歌う姿は迫力もあるし、力強さもある。
この前バイクレースに出場した際のニュースを観た。自分が夢中になれることをすると人生は楽しくなるということを言っていた。本当にそう思う。長瀬くんが言うからなおさらそう思う。
今俺は数学を勉強してる。学生時代はあまり好きじゃなかった。でも今は数学の問題を解くのに夢中になっている。やがては物理も勉強して、宇宙の謎を研究したいというのもあるんだけど、学校の先生になるのが夢。絶対に叶える。パッチ・アダムスのような人になるのが夢。そうなるには少し時間がかかるけど、絶対になる。
話がだいぶそれちまった。いっけねー。
今日は「ゴシゴシ」について語る日なのだ。
いざスターティン!!
ゴシゴシと聞くと、やっぱり何かを磨いてる、洗ってる場面が思いつく。体をゴシゴシ洗うだと、1日頑張った己の肉体をこれも修行の1つと言わんばかりに丹念に洗っているように聞こえる。
車をゴシゴシと洗うという言い方はするのかどうか分からないが、仮に使うとしたらどうだろう。「ねーあなた、車をゴシゴシ洗っておいて」と言われた奥様に忠実な旦那は「イエッサー!!」と快活に返事をする。1時間後、奥様は車を見て叫ぶ。「ビャーーー何これー。」目の前にあるのは真っ赤だったはずの塗装は完全に剥がれ、鉄の塊と化した車だ。旦那は車をゴシゴシ洗っただけだ。ゴシゴシという言葉にも忠実にスポンジで全力で入念に、自分の体をピカピカにするように洗った。塗装も汚れなのかもしれないと迷走、迷妄した旦那が悪いのだろうか。いいや誰も悪くない。旦那も奥様も悪くない。ゴシゴシという言葉の意味合いがお互い違っただけなのだ。
だから皆さんもこんなことにならないように「ゴシゴシ」を使う時は、相手とゴシゴシの強さについて確認しよう。おしまい。
「ゴシゴシ」だから次のしりとりは「し」。ん~~。何がいいかな。「新宿」にしよう。
またね〜。