ヤッホ!
今日は「いちご」について語る日なのだ。
早速、スターティン!!
いちごといえば多分この世の中の人全員好きなんじゃないかなと思う。それくらい有名で美味しい食べ物だと自分勝手に思ってる。
昔いちご狩りに行ったことがあるんだ。ハウスに植えられているいちごを摘み取り、食べまくった。練乳が専用の容器に入れられていて、いちごにつけて食べてもいいというスタイル。確か時間は30分制限だったかな。とにかく食べまくった。練乳はあまり好きじゃないから、いちごそのものの味を堪能した。
我が家の庭にもいちごがなっている。でもサイズはミニ。小指の先くらいの大きさ。甘さは控えめでやや酸っぱい。このいちごは我が弟の大好物だ。弟にあげると速攻で食べてしまう。しかも「もう無いのか?」というような顔でこちらを見てくる。そんな思い出だ。
昔、小学生の頃に何かの授業で、ミニクレープにいちごジャムを入れて包んだものを食べた記憶がある。めちゃくちゃ美味しかった。シンプルだけど最高に美味しかった。みんなもよかったらトライしてみて。ほっぺたが落ちて地面にバウンドするくらい美味しいよ。おしまい。
次は「ご」だね。ん~~。「ゴシゴシ」にしよう。擬音だね。みんなはゴシゴシで何を想像する?
今日もありがとう。またね〜。
あっ題名の「高嶺の花子さん」についてドスルーするところだった。いっけね。
back numberさんの歌だよ。もう12年くらい前の歌なんだけど、最近になって初めて全部聴いたんだ。いい歌だね。憧れのあの子への恋心を歌った歌かな。曲の中では夏が舞台みたい。恋っていいよね。
またまた、またね〜。