やっほー。

冒頭の挨拶はこの辺にしてお待ちかねの本題に入ることにする。

 そう、今日は「パイナップル」について語る日。早速始めるよ。レッツゴー!!


 パイナップル🍍は昔から好きだった。甘くて酸味のあるところが大好きだ。

 昔から缶詰に入っている輪切りになっているパイナップルが好きだった。なんて贅沢なんだろうと思った。昔、あのパイナップル🍍の缶詰は100円くらいで買えた気がする。1個で1人分はいささか多いが食べていた。シロップも好きだった。パイナップルの味が溶け出していて、パイナップルジュースみたいで美味しかった。

 でも今は食べない。何でだろうか。分からない。俺とパイナップルの距離は遠くなってしまった。

 別に嫌いなわけじゃないんだけど、なぜか食べない。

 記憶にあるのはいつものようにパイナップルをかじると、歯にピリッという刺激を感じたことがあった。グレープフルーツを食べた時にも同じような刺激を感じた時があった。それがきっかけかは分からないけど、少しずつパイナップルとの距離が大きくなった気がする。

 それでもパイナップルが好きだ。今度久しぶりに食べてみようかな。オシマイ


 「パイナップル」について約10分くらいで語ってみた。なんだか分からないけど、パイナップルについて語ったら、昔の思い出も淡く蘇ってきた。ぼんやりと。嬉しい。

 明日はどうしようかな。ルから始まる言葉だ。ルーレット、よし「ルーレット」にしようかな。なんていうのかな、ゲームとかカジノとかにある賭け事とかに使う丸くて、順不同に数字が書かれていて、そこにボールが入ったり、またはダーツを投げるようなものだよね。

 ヨシッ。

 まったねー。