りんご

りんごについて語る。どこまでいけるか分からない。でも頑張る。


りんごはもう普通に食べ物として認知されているが、りんごが食用になるまでに数千年から1万年くらいかかったらしい。その歳月をかけて食用になるまでに進化したということなのだ。

 りんごといえば、テレビで大活躍している王林さんが思いつく。青森県出身で話し方も方言交じりでなんかいい。そんな王林さんには相方のジョナゴールドさんという方がいるみたいだ。俺は見たことはない。きっと王林さんのように素敵な方なんだろう。

 そんな王林さんは歌も上手いみたいだ。聴いてみたい。

 ニュートンはりんごが木から落ちるのを見て、万有引力を思いついたと言われている。頭の中できっと何かが繋がったんだと思う。

 りんごの赤色を疑い始めたら、哲学の道の始まりらしい。要は私の見ている赤色のりんごとあなたが見ている赤色のりんごは違うんだよという解釈を私はしているが、あっここで制限時間の10分になっちまった。もう少しだけ。要は同じものを見ていてもどう思うかは人それぞれなんだよ、ということをデカルトさんが言っていた。間違ってたらごめんね。


「りんご」の次はやっぱり「ゴリラ」でいくよー!!

ウホッホーイ!!