こんばんは。
みなさん、今日もお疲れ様でした。
今日は大好きな漫画「銀魂」のお話をします。
銀魂はよろずやという何でも屋のようなところの主人、坂田銀時が主人公の漫画です。
ほかに志村新八という青年と神楽という少女がこのよろず屋で銀さんと働いていて、色んな頼まれ事を引き受けて、江戸の町を舞台に活躍していくというのが軸のストーリーです。
坂田銀時、通称銀さんと新八、神楽や他の登場キャラクターがおりなす話しです。
笑いあり涙ありのとても面白い漫画で、なんと77巻もあり長編の漫画です。
その漫画「銀魂」の登場キャラクターの中には、とても愉快なキャラクターがいるのですが、私はよろず屋の近くの花屋さんの主人、ヘドロさんが好きです。
頭には角が生えており、顔は鬼のようで、初めて会った銀さん達はびびりまくったほどです。
そんなヘドロさんですが生き物や花がとても好きです。
ヘドロさんは花と接する時間をとても大切にしております。
どうして私がヘドロさんのことが好きなのかについてですが、それはヘドロさんは心がとても綺麗だと感じるからです。
花や生き物の命をとても大切にしているからです。
私もヘドロさんのような心で生活したいと思います。
今日もお読みいただきましてありがとうございました。