今回は学んだことをアウトプットしてみる。
最初は作業をゴリゴリやっていくのが王道。
そして、立ち止まってみて合っているかどうかを振り返る。
もし、結果が出ていないのであれば
なぜ出ていないのか原因を分析して
ある事象が原因であると仮定して修正して作業を行い検証する。
次に成功している場合は
結果が出ている要因を分析して
ある事象が結果が出ている要因だと仮定して反復して作業を行い検証する。
そして、こういった仮定と検証は
基本的には思考労働の部類に入ると思う。
俺なんかは頭でっかちタイプなので
考えまくる方が楽で検証作業を行う方がつらい。
最近は考えるのも得意ではないのかな?と
自信を失ってきている気がするけど…
ここまではわりとよくある話だと思う。
今日はここからさらに一歩踏み出してみる。
これは盲点だったね。
まず、結果が出た場合に
・どこで計画を練ったか?
・どこでその計画を実行したか?
これを洗い直す。
たとえ思考労働のために時間を割いたとしても
その思考労働のためにとった時間で
結果が出ている計画を練ることができたか?
また、その計画を実行しようと決めることができたか?
これについて検証もしていかないといけない。
思考労働の計画や実行することを決めたときに
それで結果が出ていない場合には
本当に思考労働のためにとる時間が必要なのかを
見直す必要がある。
たとえば飲み会などで
ノリで決めたものの方が結果が出ている場合は
飲み会でノリで決めたものは実行するなど、
自分がどんなときに意思決定したものが
良い結果に結びつくかを研究しないといけない。
失敗についてはまた別の話題で書こうかな。
アデュー!
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