娘が不登校になった時、いろんな情報を求めていました。
ネット、本、専門家、カウンセラーなどなど
そこには私の今まで知らなかったことがたくさん書いてあったり、教えてくれたり、何度も
「そうか!そうだったんだ!」
って思い、実戦。
でもね。なかなか思うようには良くなりませんでした


私が悪いわけでも、娘が悪いわけでも、
ましてや、親身になって助言してくれる人が悪いわけでもありませんでした。
ただ合ってなかっただけでした

喉が渇いてる人にはケーキ
は不要。
(例えが貧弱だな

)
……ねばならない。
……しなくちゃいけない。
当然……べき。
普通……だよね。
社会の常識、規範。
たくさんありますね。
なかなか手放せなかった。
まだまだ絡みついてる


これから真に解放されていくことが。
自分であるんだと思います