気付いてましたか???←何を???(笑)
『3週連続旅』
第1弾は8月21〜23日の3日間が台北、第2弾は8月30〜31日の札幌、第3弾が今回の9月5〜7日のバンコク。
台北から札幌は少し間が空きましたが、この夏3週続けて飛んでました!!!
3週連続って久しぶりでした。
昔、2014年の11月にソウル3週続けて飛んだことはありましたが、今回は全部違う場所でしたので、飛ぶごとに新鮮な気持ちになりましたね(ソウル3週連続のときはある意味自宅に帰るような気持ちだった・笑)。
回数こそ少ないですが、今回でバンコクは3回目。
2017年8月に初めて行ってから年1回のペースで飛んでるということは、バンコクが楽しい場所だからなんだと思います。
回数が少ないのは、やっぱり飛行時間が他に比べて長いという理由なんです。
その飛行時間を無視しても今回(航空券購入時)は行きたい!!!って気持ちが強かったので、どうせ行くならチェンマイに行く前にタイバーツ(現地通貨)を手に入れよう!的な感覚で飛びました(笑)
ちなみに、なぜそんなことを思ったのか???と言うと…
チェンマイ情報が少ないから。
無くはないですが、感覚で言うならばウラジオストクやハルビン、またニャチャン並みにかなり基本情報に乏しさを感じていまして…
ちなみに、4月に行ったニャチャン(ベトナム)ですが、街中で日本円を両替できる場所がありませんでした。
宿のスタッフさんに聞いてみると1軒だけ日本円の両替が出来る場所があると教えてもらって、無事にベトナムドンを入手出来たという経緯があります。
ってか、ニャチャンに着いたときに空港ですれば問題ありませんが、ハノイでもホーチミンでも、はたまたホイアンでも日本円の両替が出来たので、日本円からの両替はどこでも出来るものだと思い込んでいたんです。
それが、見事にハズレたニャチャンでの経験から、日本からの直行便の無いチェンマイで日本円に両替出来るところはあるのか???と思ったら、予めバンコクで両替をしておくのも一つの方法かな〜と思いまして。
(ちなみに次回のチェンマイにはホーチミン経由なので、バンコクには寄りません)
ついでに、バンコクには初めてではないので、ある程度の時間さえあれば自由に動くことも出来る!というわけで、今回は1泊3日の弾丸をして来たというわけです。
というわけで、恒例の覚書から…↓↓↓
日程2019.09.05☆2019.09.07
1泊3日
フライトスクート 17,919円
往路)成田10時05分発→ドンムアン15時00分着
復路)ドンムアン0時45分発→成田9時05分着
*ドンムアン離発着時刻はタイ時間(日本よりマイナス2時間)です*
宿泊アナジャクバンコク
1泊 4,930円(ただし3,143円の値引後価格)
渡航回数3回目
【1日目】
3日間の連休を取るため、前日は定時を大幅に過ぎた21時まで仕事をしてました。
が、おかげさまで無事にやり残しは無く終わらせたので気兼ねなく飛べます!!!
最近は、仕事が中途半端にしか終わらすことが出来なくて飛んでたのが多かったので、今回はスッキリ(って残業したけど)した気分で空港に向かうことが出来ました。
今回もぴゅーーーんとスカイライナーで成田まで。
搭乗するスクートは成田第2ターミナルです。
カウンターには並んでる人も10組くらいで自分の順番がすぐ来ました。
荷物預けはありませんが重量チェックが入ります。
スクートは機内持ち込み10キロまでなので、測らなくても10キロ以内なのは一目瞭然ですが…
スーツケースと手荷物カバンの両方で何キロあったかを見忘れました。
とりあえず、スーツケースだけの重量は…↓↓↓
どんだけ軽いのかしら(^^;;
ま、実質1泊だから持ってく荷物なんて少ないけどね。
そして、カウンターで通路側にアサインをお願いして発券完了。
ここまではなんらいつも通りなんですが、搭乗開始時間を確認しようとボーディングパスを見てみると…
あれ?10時50分?
搭乗開始時間が10時になってる…
たしか、往路は10時05分発だったはず。
しかもカウンターでボーディングパスを受け取るとき『搭乗開始時刻はこちらです』と記載されている箇所を指しながら言われた。
急いで搭乗案内を確認すると…↓↓↓
遅延してるの⁈
カウンターの人、何も言ってくれなかったよ。
これ私じゃなかったら(変な意味じゃなくて)、大概の人は見逃しちゃうよね。
しかも45分も遅延(私は大して遅延のうちには入らない)してたら、普通の人ならキーーーッってなるよね。
とりあえず、私はお腹が減ったので…↓↓↓
朝マック♡
久しぶりに食べる朝マックにワクワクします。
しかもね…↓↓↓
の、朝バージョン。
この月見バーガーを見ると『秋なんだなぁ〜』と思いますよね。
早いなぁ〜ψ(`∇´)ψ
と、時の流れを感じるのでした。
続く。
〜takako〜