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『貴姫語録』

ふっ…と思ったことを書き残してます。

さて、今回の宿『アナジャクバンコクホテル』でのお部屋をご紹介。


中に入ると…↓↓↓




ベッドが2つ♡


えぇ、お一人様ですが何か???


まぁ〜お一人様でアップグレードされるときによくある話ですから私的にはあまり驚かないし、よく『嫌がらせ?』みたいに思う人(実際は思ってないのかもだけど)もいるようですが、私は全く考えないかな。


以前、ソウルでお一人様なのにトリプルをアサインされたときは、さすがに笑ったけどね。


ベッドが重圧感あるので床スペースが狭そうに見えますが、実際は全く狭くないです。


たぶん、お二人様でMサイズ?くらいのスーツケースなら余裕で2個は広げられると思う。


私は普段からSS〜Sサイズしか使わないから、基本的に一般人が狭いと感じるような部屋でも全然大丈夫です。




しかし、綺麗な内装ですね◎


照明がめちゃくちゃ明るいわけではないんですが、全体的に白い内装だから明るく感じます。


私、薄暗い部屋は苦手なんですよ。


視界、悪いよね???


たいした化粧はしないけど、まゆ毛とか書きにくいじゃん???


だから、この部屋は合格かな。


そして、東南アジアの宿にありがちな…↓↓↓




ガラス張り浴室。


ま、誰に見せることもないから問題無し(←だけど、使うときはスクリーンを下ろしますよ・笑)。




バスローブもあり、使い捨てスリッパあり、無料ミネラルウォーターもあり、冷蔵庫もあり、金庫もあり、また写真を撮り忘れましたが、長傘も部屋に常備されてました。




枕、クッションもこの通り。


そして、この宿には…↓↓↓




プールもあります!!!




泳ぐ人、いるのかな?と思うけど(笑)


でも、翌朝に小さなお子様連れファミリーがプールサイドでキャッキャして楽しんでました。


ちなみにこちらがロビーです…↓↓↓




色遣いが可愛いですよね。


このアラジンのようなソファ、絶対に爆寝出来ちゃうだろうなぁ〜って思った(笑)




バンコク滞在日記①の覚書のところにも書きましたが、今回私が支払った金額は…


4,930円
(朝食・サービス料等込)


安いですよね!!!


ってか元々の金額は8,073円で、いつも利用するHotels.comの10泊で1泊無料が貯まっていた3,143円を使った(引いた)ので4,930円で宿泊出来ました。


だから、正直言うと…


8,000円の料金と考えたら、私としては最高級ホテル並みなわけで、最高級ホテルとなれば妥当なのかな?と思います(8,000円分の価値はあるという意味です)。


今回はお一人様だけど、もし2人で泊まれば1人4,000円ってことだからね。


そう思えば安いでしょ???


なので、私は4,930円で泊まれたので大満足です◎


というわけで、宿の紹介でした!!!


続く。


〜takako〜
空港に着いて、まずは両替をします。


昨年の繰越金が350バーツくらいあったので、宿まで行くには充分な手持ち金(って、すでにこの感覚が私は普通じゃないと自分でも思う・笑)なんですが、道中何があるかわからない。


というわけで、とりあえず5,000円分を両替しました。




1,000円→270バーツ(.以下切上げ)。


台湾で1,000円を両替すると、今ならだいたい280台湾ドルくらいかな???


あら???タイバーツのほうがレートが悪いね(←いやいや、全く別物だから・笑)


でも、バンコク街中の両替屋さん(でもしました)は1,000円→280バーツくらいだったから、やっぱり1台湾ドル≒1タイバーツの感覚ですね。


現地でブログにも書きましたが、私はこの感覚(台湾ドル)が馴染んでるので、タイバーツでの支払いはわりと即日本円換算(アバウトですが)出来るので不自由はありません。


そして、ドンムアン空港から市内へ移動するため…




6番出入口から外に出ます。


右斜め前には…↓↓↓




市内行きのための最寄BTS(モノレール)乗り場のモーチット駅行きバスに乗ります。


モーチット駅に行くバスはA1とA2、どちらに乗っても大丈夫なので早くバスが来たほうに乗ればOKです。




ちなみにバスには普通に乗ってください。


運賃は走り出してから車掌さんが回収に回って来ます!!!


『モーチット!』と言えば『サーティー!(30!)』と言われますので、車掌さんに30バーツを払います。


道が空いていれば15〜30分でモーチット駅に到着、朝夕のラッシュ時に当たると1時間くらいかかることもあるようです。




ここから5つ目のパヤタイ駅で下車し…




アナジャクバンコクホテル


今回の宿泊先に到着しました♪


パヤタイ駅改札から徒歩3分くらいの好立地。


今回この宿の決め手は復路のドンムアン空港までの移動に便利且つ繁華などにも行きやすい場所という条件で見つけました。


先に言っておきますが…


大正解でした◎


フロントでチェックインをしてる途中に…↓↓↓




ウエルカムドリンク。


何味か忘れちゃったけど、キンキンに冷えてて美味しかったです。


さらに…


△◆◎■○▼☆▲〜


って、全く理解出来ない英文で説明が入りますが、唯一理解出来たのはアップグレードしました!ってこと。


それはちょっと嬉しいね。


ってか、1泊のときのアップグレードってもったいない!!!って思うのは私だけかな?(笑)


というわけで、お部屋まで案内してもらい…↓↓↓




こちらのお部屋になりま〜す♪


続く。


〜takako〜
朝マックをもりもり食べながら…↓↓↓




これって見ちゃいますよね!!!


回数を重ねるごとに感動は薄くなっていきますけど(笑)


とりあえず時間は潰せたので出国します。


スクートはLCCですから、当然サテライト。


テレテレ歩いても余裕◎




バンコクには約6時間のフライト。


長いなぁ…


正直言って思うよね。


170回以上の海外旅行(って、大半は韓国と台湾だけど・笑)で6時間以上(もしくは前後)の場所に飛んだのは数えるくらいしかない私。


・成田⇔ハワイ
・成田⇔バンコク
・クアラルンプール→ソウル


ちょっと短いのだと成田⇔ハノイってのがあるかな。


タバコが吸えないマイナス点はあるけど、まぁ7時間くらいなら大丈夫かなぁ〜って感じ。


妄想大好きだから、機内で起きてるときはボーッとしてるのも苦じゃないです(笑)


というわけで、10時25分頃から搭乗開始アナウンスが流れたので、我先にと機内へ入って寝る体勢を取りたくてゲート前先頭で待機して…




乗りました。


が、前回8月の台北行きのときと明らかに座席が違う。


こちら、8月の台北行き機内座席…↓↓↓




サイレントゾーンは広い!!!


今回は普通座席だったので狭さは否めないけど、でも思ったほど狭くないかな。


B787だけあって、LCC仕様でもシートピッチは30インチくらいあるようです(通常A320のLCCなら28くらいだから、やっぱ広いよね)。


(スクートもA320があるので、これは狭いですよ!!!)


B787だから機内も広く感じます。




ということで、機内ではただひたすら寝る!ことに専念して、2時間2セットくらいの睡眠はしました(笑)


私は通路側が大好きなので、自ら窓側を選択することは本当に少ないんですが、今回みたいに1年ぶりのバンコクとかだとランディング間際とかは外を見たい!って思うときがあります。


でも、目に入って来た景色が…




雨だと凹むよね(/ _ ; )


まぁ〜雨季だしね…
しょうがないよね…


女だしね。


と、気持ちは完全に晴女気分でしたが…


滞在している日中には一度も傘をさすことはありませんでした!!!


やっぱりだと思います(笑)


タイに足を踏み入れたのはドンムアン空港。




今回、バンコクに行こう!と思えたのは、昨年利用したのがドンムアン空港だったことからでもあります。


初めてのバンコクのときはスワンナプーム空港でしたが、どちらも経験してるからバンコクに行くというのに降り立つ空港がどちらでもいいというのが気軽にバンコクへ行ける理由の一つにもなってます。


弾丸でドンムアン空港に初めて降り立つ場合、絶対にあたふたしちゃうだろうな〜って思うけど…


私、記憶力が良いんです♪


道、覚えるの得意だからね。


サクサクとイミグレに向かいます。


イミグレで待っているとき、何人かの外国人(日本人も含む)がカウンターでパスポートを返却されて並び直すように言われてるのを見ました。


なんでだろ???


と不思議に思っていたんですが、どうやら入国カードの記入に不備があった人が並び直しされているみたいでした。


たしかにね…タイの入国カードってめんどくさい。


裏表書く(チェックする)とこがあるし、復路のフライトNo.も書かなきゃだし、現に機内で私の隣に座っていた若い女の子2人組(この子達はおとなしかった!大学生だそうです)も書き方に迷っていたので手助けしました。


もちろん、私も書き慣れてはいないです。




まっぷるの電子BOOKの画面をパチリしておいたので書けただけです(笑)


ちなみにタイの入国カード裏面には年間収入にチェックを入れるとこれがありますので、予めタイのレートを頭に入れておくことをオススメします。


主婦で無収入なら1番下をチェック、だいたいの一般会社員なら上から2番目の20,000〜60,000バーツにチェックでいいのでは?と思いますが…


で、私は???というと、もちろん1発で通過ですよ◎


さて、到着フロアに出ると…




タイに来た♡


と、テンションが上がるのでした。


続く。


〜takako〜
気付いてましたか???←何を???(笑)


『3週連続旅』


第1弾は8月21〜23日の3日間が台北、第2弾は8月30〜31日の札幌、第3弾が今回の9月5〜7日のバンコク。


台北から札幌は少し間が空きましたが、この夏3週続けて飛んでました!!!


3週連続って久しぶりでした。


昔、2014年の11月にソウル3週続けて飛んだことはありましたが、今回は全部違う場所でしたので、飛ぶごとに新鮮な気持ちになりましたね(ソウル3週連続のときはある意味自宅に帰るような気持ちだった・笑)。


回数こそ少ないですが、今回でバンコクは3回目。


2017年8月に初めて行ってから年1回のペースで飛んでるということは、バンコクが楽しい場所だからなんだと思います。


回数が少ないのは、やっぱり飛行時間が他に比べて長いという理由なんです。


その飛行時間を無視しても今回(航空券購入時)は行きたい!!!って気持ちが強かったので、どうせ行くならチェンマイに行く前にタイバーツ(現地通貨)を手に入れよう!的な感覚で飛びました(笑)


ちなみに、なぜそんなことを思ったのか???と言うと…


チェンマイ情報が少ないから。


無くはないですが、感覚で言うならばウラジオストクやハルビン、またニャチャン並みにかなり基本情報に乏しさを感じていまして…


ちなみに、4月に行ったニャチャン(ベトナム)ですが、街中で日本円を両替できる場所がありませんでした。


宿のスタッフさんに聞いてみると1軒だけ日本円の両替が出来る場所があると教えてもらって、無事にベトナムドンを入手出来たという経緯があります。


ってか、ニャチャンに着いたときに空港ですれば問題ありませんが、ハノイでもホーチミンでも、はたまたホイアンでも日本円の両替が出来たので、日本円からの両替はどこでも出来るものだと思い込んでいたんです。


それが、見事にハズレたニャチャンでの経験から、日本からの直行便の無いチェンマイで日本円に両替出来るところはあるのか???と思ったら、予めバンコクで両替をしておくのも一つの方法かな〜と思いまして。


(ちなみに次回のチェンマイにはホーチミン経由なので、バンコクには寄りません)


ついでに、バンコクには初めてではないので、ある程度の時間さえあれば自由に動くことも出来る!というわけで、今回は1泊3日の弾丸をして来たというわけです。


というわけで、恒例の覚書から…↓↓↓


ブルー音符日程
2019.09.05☆2019.09.07
1泊3日
ブルー音符フライト
スクート 17,919円
往路)成田10時05分発→ドンムアン15時00分着
復路)ドンムアン0時45分発→成田9時05分着
*ドンムアン離発着時刻はタイ時間(日本よりマイナス2時間)です*
ブルー音符宿泊
アナジャクバンコク 
1泊 4,930円(ただし3,143円の値引後価格)
ブルー音符渡航回数
3回目


【1日目】
3日間の連休を取るため、前日は定時を大幅に過ぎた21時まで仕事をしてました。


が、おかげさまで無事にやり残しは無く終わらせたので気兼ねなく飛べます!!!


最近は、仕事が中途半端にしか終わらすことが出来なくて飛んでたのが多かったので、今回はスッキリ(って残業したけど)した気分で空港に向かうことが出来ました。




今回もぴゅーーーんとスカイライナーで成田まで。


搭乗するスクートは成田第2ターミナルです。


カウンターには並んでる人も10組くらいで自分の順番がすぐ来ました。


荷物預けはありませんが重量チェックが入ります。


スクートは機内持ち込み10キロまでなので、測らなくても10キロ以内なのは一目瞭然ですが…




スーツケースと手荷物カバンの両方で何キロあったかを見忘れました。


とりあえず、スーツケースだけの重量は…↓↓↓




5キロ無いよ(笑)


どんだけ軽いのかしら(^^;;


ま、実質1泊だから持ってく荷物なんて少ないけどね。


そして、カウンターで通路側にアサインをお願いして発券完了。




ここまではなんらいつも通りなんですが、搭乗開始時間を確認しようとボーディングパスを見てみると…




あれ?10時50分?


搭乗開始時間が10時になってる…


たしか、往路は10時05分発だったはず。


しかもカウンターでボーディングパスを受け取るとき『搭乗開始時刻はこちらです』と記載されている箇所を指しながら言われた。


急いで搭乗案内を確認すると…↓↓↓




遅延してるの⁈


カウンターの人、何も言ってくれなかったよ。


これ私じゃなかったら(変な意味じゃなくて)、大概の人は見逃しちゃうよね。


しかも45分も遅延(私は大して遅延のうちには入らない)してたら、普通の人ならキーーーッってなるよね。


とりあえず、私はお腹が減ったので…↓↓↓




朝マック♡


久しぶりに食べる朝マックにワクワクします。


しかもね…↓↓↓




月見!!!


の、朝バージョン。


この月見バーガーを見ると『秋なんだなぁ〜』と思いますよね。


早いなぁ〜ψ(`∇´)ψ


と、時の流れを感じるのでした。


続く。


〜takako〜
成田の空は(╹◡╹)




ということで、無事に日本へ帰りました!!!


機内では座った途端に寝落ちし、途中1度目が覚めましたが即爆寝。


ってか、機体を降りた瞬間…


暑っ


と思いました。


バンコク、暑かったけど前回7月、前々回8月に来た時より湿度が低く感じて歩きやすかったです。


今回も超弾丸でしたが、かなり大満足でした。


また記録は滞在日記で書き残します。




〜takako〜
マンゴー祭りを開催しました!!!


あ、お一人様ですけど。




今年は本当にマンゴーちゃんを大量摂取してるわ〜♡


大満足。


〜takako〜
バンコクでこれを知らない人がいないんじゃないか???


私は前回まで知らなかったけど(笑)


ということで…




買いました♡


ナラヤデビューシマシタ。


あ、ちなみにお店は…↓↓↓




この中です。


〜takako〜
女。


いやいや、雨女じゃなくてもバンコクは雨季だから!!!




そう言い聞かせながら外を見ると、やっぱり雨だわ。


しゃーない。




とりあえず、朝ごはん。


食べたらゴロゴロダラダラしよう♡


〜takako〜


レート計算。


なぜなら…


1バーツも1台湾ドルも3.5円で換算出来るから。


もちろん、アバウトですよ。


でもね、ほぼ感覚は同じなんです。


これは台湾人の友達も同じようなこと言ってました。


1台湾ドル≒1バーツ


台湾レートで換算するのが出来ておいてよかったわ〜♡


ってか、相変わらず5,000円分しか両替してない(笑)


ということで、只今バンコクです!!!




〜takako〜

札幌駅に着きました♪




さっきまでパラパラしていたのがウソみたいな青空です!!!





今の時期なら、まだ花も緑も堪能出来るので、タイミング的には来るのがちょうど良かったかもしれません。


まつ毛付けてるとき、お店の人が『今年の札幌は本当に暑かったです!!!』と言っていて、しかも連続真夏日がこんなに長く続くことも珍しいらしいです。


しかも、めちゃくちゃ暑かったのに…


札幌の人はクーラーが部屋に付いてない!!!


ってお家が多いんですってΣ( ̄。 ̄ノ)ノ


まぁ、たしかに5月・6月になっても暖房を入れることがあるくらいだから、夏の日は扇風機で過ごせる快適さなんだと思うけど…


『台湾には暖房が付いてないお家が多いんですよ!』


と教えると、お店の人は驚いてました(笑)


さて、札幌駅に着いたけど、まだ少し時間がある…




引き寄せられるように、こちらのお店の前に立ってました(笑)


MILKISSIMO




アイスクリーム屋さん♡


ジェラート屋さん???


ま、どっちでもいいか(笑)


どれも美味しそうで、フレーバーを決められない優柔不断女の私。


だから、まずは欲張ってサイズはトリプルにしました。


悩んで悩んで…




なんか、見た目の配色に失敗(笑)


って、色で食べたい物を決めてるわけじゃないけどね。




上から見たら…やっぱ、色味が同じ(笑)


・パッションフルーツ
・ほうじ茶ミルク
・レアチーズ


の3つをチョイス、この中で1番美味しかったのはほうじ茶ミルクでした!!!


でね、空港に着いてからしったんだけど、このアイスクリーム屋さんは函館ブランドらしいです。


やっぱね〜引き寄せてるわ〜(≧∀≦)


函館、大好きだからね私。


大満足・大満腹のままスーツケースをコインロッカーからピックアップして、札幌駅から電車に乗り…




ぴゅーーーんて新千歳空港に到着。


迷わず夜ごはんを目指します!!!


とりあえずなんでもよかったんだけど…




なんとなく北海道気分を味わいたくて(笑)




お値段1,380円だったかな???


昼間のスープカレーと同じ値段…


高いのか?
安いのか?


感覚がイマイチわからない(笑)


ってことで…↓↓↓




いよいよ、札幌→成田のバニラエア最終便に乗ります。




バニラが飛んでた空港から、このバニラカラーが見れなくなるんだ…と思うだけで寂しさが倍増します。


今回、この日は奄美→成田がラストフライトでもあり、奄美便にはあの櫻井翔(と偽る有名乗務員さん)が搭乗したようです。


ラストフライトなので、バニラエアのお偉いさんがご挨拶をされてました。


一部をインスタでもUPしましが、私、この内容を聞いて本当にジーンとしちゃいました。


恥ずかしいけど、涙が流れそうになるのを必死で堪えました。


(この模様は別記事にて書きます)


そして、機内に乗り…


一度飲んでみたいと思っていたこちらを購入。




ほんとに、みかん!!!


オレンジじゃなくみかん。


美味しかったです♡


と、約1時間30分のフライトで…↓↓↓




成田、到着。


ラストフライト、乗れて良かった…


ただその一言に尽きます。


ってか、10月26日の台北→成田のラストフライトはマジでヤバイと思った。


私、号泣するんじゃないか?って思うと…


このオバさん、頭大丈夫かな???


って見られちゃうんじゃないか?と…


とりあえず、どんなラストフライトになるのか?と思いながら、バニラエア札幌→成田のラストフライトでした。


おしまい。












おしまいははじまり。




さわでぃかー♡飛びます。


45分のディレイだけど


〜takako〜