2018.04☆台北滞在日記①⓪ | 『貴姫語録』

『貴姫語録』

ふっ…と思ったことを書き残してます。

龍山寺に入ったら、まず御線香。




前にも書いたけど…1本は寂しい(T_T)


でも、無料で頂けるんだからありがたいと思わなきゃ!です。


御線香に火を点けます。




もう、この時点で私の気持ちが清々しい。


火がついたら、他の人に当たらないように気をつけながら持ちます。


神様。




私の質問に答えてください…


●住所
●生年月日
●名前


を神様に伝えてから、聞きたいことを頭の中で語ります。


そのあと…↓↓↓




見事に表裏になりました!!!


が、このとき『あれ?今回はダメなのか?』と思ったんです。


なぜなら、2回目まで互い違いにならなくて。


1回目で出なくても、まだ確率は半分以上が残ってますが、2回目で出なかったら確率は一気に半分以下になるわけです。


うーん、ダメなのか???


と思いながら、もう一度投げます…




で、ギリギリ表裏が3回目で出ました!!!




でも、ここからも『ダメなのか???』という空気が流れます。


御神籤の番号を引いたあと『この番号でいいか???』と神様に聞くため、再び半月板を投げます。


1回目、ダメ。


2回目、ダメ。


や…やばい。


そして3回目で、やっと表裏が出ました。


だから、御神籤の番号も3回変わります。


3回目に引いた御神籤の番号から札を頂きます。




そして、解読してもらいました。


もちろん、喋れませんから、翻訳アプリに質問した内容を入力して、それを解読者の方へ見せます。




結果は…


良好◎


今回の解読者さんは英語が出来る人だったので、内容は英語で言われました。


所々が意味わからずでしたが、とにかく『上上』と書いてあるのは字の如く上向きだったり良い方向だったり好調だったり…を意味するもの。


そして私の場合は、鉛筆で囲ってある部分に質問の答えが出ているらしく、これが良い意味を示すものだそうです。


何はともあれ、最後の最後に結果がきちんと聞けてよかったです。


ホッとしたところで、龍山寺をあとにしまーす♪


続く。


〜takako〜