時々雨ですが・・・→アメーバピグで遊ぶ 神奈川は雨が降ったり曇ったり、あいにくのお天気ですが 時々雲の切れ間から、うっすら月が顔を出します 月が見えると、何かを思い出すような~・・・ 月が無くては地球は安定しないのです。 無くてはならない存在。 いつかだんだんと地球から離れていってしまいますから 今、地球に寄り添ってくれている月に感謝ですね・・・ な~んてな♪
もはやこれまで・・・→ピグライフのお庭へハロウィンイベント、必死で頑張って来たけどプリンアラモードあと1個・・・作れそうにない、時間切れだ。夜中と朝起きればなんとかなるけど、そこまでやるのもなんだか・・・ね(笑)
ジャコビニ流星群毎年恒例のジャコビニ流星群が今年は13年周期の当たり年だそうで、いつもは1時間に10~20個程度らしいですが、もしかしたら数百から数千個の大嵐になる可能性があるんだとか。10月9日、日本でのピーク時は午前3~5時らしいです。人工衛星に衝突する可能性は、捨てきれないけど低いみたい。で、たくさんの流星群を目の前にたくさんのお祈りをするチャ~ンス!と思いきや、日本では満月3日前の為、おそらく見えないだろうと…。アメリカでも昼間の時間帯の為、見られる可能性はほとんどなしだそう。見られないのなら・・・、せめて宇宙のスペクタクルでも妄想しながら眠りにつこうかな。土曜の夜、ですよ。
センスがない・・・→アメーバピグで遊ぶどうしても、どうしてもやりたくなってアメGを使ってまで、スロットに張り付いてまで真剣にお部屋の模様替えをしたけど・・・この程度だった・・・買っても無駄になった物もあるし、こういうのってセンスが問われるね。インテリアを買ってても、『あれも欲しい、これも欲しい』とブレまくっている自分を発見。結果部屋に置くとチグハグしてしまったり。いい勉強になったw。リアルでも断舎離して、ブレない自分を作るんだ!直観力を磨けぇぇ~~~頑張れ、タカピーーーー ← 壊。
北極圏で最大のオゾン層破壊北極圏で最大のオゾン層破壊、4割失う…今春http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20111002-OYT1T00532.htm 北極圏で今春、観測史上最大のオゾン層破壊が起きていたことが、国立環境研究所(茨城県つくば市)など9か国の国際研究チームの分析で分かった。 失われた量は、北極圏のオゾン層全体の約40%に達し、成層圏内の18~20キロ上空では、最大で80%に及んだとみられる。3日の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。 大規模なオゾン層破壊が起きたのは、グリーンランドとスカンディナビア半島の間からシベリアの北部を通る長さ3000キロの細長い範囲で、日本列島が入る大きさ。オゾン層の濃度は季節の変動があり、北極圏では春に最も薄くなる。同半島やロシア北部では、3月から4月にかけて、数十日にわたり深刻な低オゾンの状態が続いたとみられる。北極圏のオゾン層の減少量は、2000年代には30%程度だった。 4月後半には、オゾンが薄い範囲が崩れて、一部が気流に乗って日本上空にも到達。同30日には、つくば市でも通常よりやや高い紫外線量が観測された。 今年は、冬季に上空にできる低気圧の渦(極渦)が過去30年で最大の規模で、温室効果ガスの影響も加わり、フロンなどによるオゾン層の破壊を進行させたとみられる。(2011年10月3日03時05分 読売新聞)************************************************************************オゾン層が破壊されるとどうなるか・・・、有害紫外線だか宇宙放射線だかが大量に地表に達し、最悪、生存できなくなるらしい。約35億年ほど前に、地球に生命が誕生した。その後生命は約30億年、水中で進化を遂げた。地上に出られなかったのは、有害紫外線が降り注いでいた為だったようだ。その後、水中の藻類が酸素を作りだし、オゾン層が形成され、有害紫外線が遮られたため、生命は地上に這い出し、約4億年ほどでここまでの進化を遂げたようだ。なんか1億年足りないか?(笑)で、まぁ、その間、宇宙人が関わっていたかどうかは今の進化論では出てこないのだが・・・2000年代のオゾン層の破壊は30%、そして今春には40%の減少。とても早いスピードで破壊されていってない?フロンガス排出をすべて止めて、地上の植物への打撃を最小限にとどめれば、まだ地球には住めそうだけど…。地球の寿命はあと50億年あると言われているけど、人類の寿命はあとどのくらいだろうか。地球を守っていたヴェールが少しずつだか急激に剥がれていくが、それでも地球に住んでいたかったら・・・進化するしかないだろうな~・・・あるいはもしかすると地球人はこの先、地下に潜って、再びオゾン層が形成されるのを待つことになるかもしれないね。
コズミックフロント先日、NHKのコズミックフロントという番組を見た。9月27日放送分は「ホーキング博士の宇宙 E T 地球外生命は存在するか」というテーマで、太陽系の中、火星や木星の衛星に地球外生命の可能性を想像し、次に銀河系の中で、太陽系と同じく恒星を中心にした地球に似た環境の惑星にはきっと生命がいるであろうという想像、そして銀河系を出た宇宙全体にはきっと知的生命体がいるだろうという・・・CG満載の番組だった。http://www.nhk.or.jp/space/program/cosmic_0927.html(他にもyoutubeで見られます)私も地球外生命はいると思うしもちろん、地球人以上の知的生命体の存在はありだと思っている。ただ・・・この番組のCG画像で作り出された地球外生命体は…いわゆる昔チックな宇宙人といったところ。やはり人間は、見たことのないものは想像できないのだな~といった感じだったのでそこはガッカリした。しかも最後に、地球外知的生命体について、これまた昔の『宇宙人像』で描かれており、何万光年も超えて地球に来る理由は、コロンブスの新大陸発見のようなものと同じだろうと言うのだ。要するに、侵略、あるいは地球資源を根こそぎ奪ってまた次の惑星に・・・といった感じだ。その古い考え方にガッカリさせられたが、それでも、宇宙について想像したり知識を得たりできる番組を放送してくれるのでありがたいと思う。けど。もしも本当に宇宙人が地球侵略を狙っているとしたら、とっくの昔に侵略されているんじゃないかな。そして、実は私たちこそ、もともとは宇宙人なんじゃないかな、と思う。じゃなければ、人間だけこんなに知能が発達しているわけがない。宇宙人たちは、ただじっと、待っているんじゃないかな~…私たちが、気づくのを。