▼ かの国では自らを「再臨したイエス・キリスト」と言い張る教祖が数十人もおり、
  キリスト教正統派から異端扱いされている信者は200万人とも300万人ともいわれる。
  中には教祖自ら姦淫にふけり、ガラクタを法外な値段をつけて売りつけている教団もある。

     ↑
  頭オカシイでしょ~~~~(呆)


 ▼ 仏教はまだましだろう、と思っていたら対馬にやってきた韓国・浮石寺の僧服姿の男たちをみて
  わが甘さを思い知らされた。
  対馬から盗まれた「観世音菩薩坐像」を「自分たちのものだ」と言い張って韓国人による盗みを正当化し、
  仏像と称する夜店のオモチャのような代物を置いていこうとした。

    ↑
  誰が見てもオモチャ。事の重大さがわかってない証拠。


 ▼ 彼らは仏教の十戒のひとつである不偸盗(ふちゅうとう)(盗んではならぬ)も知らぬのだろう。
  李氏朝鮮時代に仏教が弾圧され、辛うじて難を逃れた仏像が対馬の人々に大事にされてきた歴史も知らない。
  無知蒙昧(もうまい)な人々ではあるが、このままでは、対馬さえ盗まれかねない。

  正しい歴史認識を彼らにいつ教えるのか。今でしょう。

    ↑
  教えても無駄なので・・
  「突き放すのはいつか。今でしょう。」の方がいいな。


「曳かれ者」とGHQが広めたデタラメな歴史にいつまで囚われているのか
(上智大学名誉教授・渡部昇一 月刊正論2月号)



共産主義が日本を変えた


 このたびの衆院選挙で圧勝した自民党は、

憲法を改正して自衛隊を「国防軍」とすることを公約として掲げています。

それに対して、野田佳彦首相は選挙戦で「時計の針を戦前にまで戻すのか」と批判し、

マスコミもその言葉通りに報じました。

 「戦前」という言葉が、当たり前のようにネガティブな意味で使われる。

このことは、戦前の日本は「悪くて暗い国だった」という認識が

国民の相当数に共有されていることを示しています。

私はこれまでも繰り返し、この誤った思い込みを批判してきましたが、

戦後の日本が真っ当な国になることを邪魔し続けてきた「戦前暗黒史観」は、

いまだ根強く生き続けているのです。


 
日本の近代史は、ロシア・ソ連、そして共産主義というものに

大きく害されてきたと私は思っています。

明治時代にロシアが満洲や朝鮮半島に進出してこなければ、

日本は日露戦争をする必要もありませんでした。

当時ロシアは満洲を実質的に支配し、

黄河以北のシナ大陸は100%ロシア領になりかねない情勢でした。

朝鮮も「コリアスタン」化目前で、そうなると壱岐や対馬も目標にされる。

旅順に続く不凍港を確保するため長崎辺りまで欲しいとロシアが言い出す可能性すらありました。


 日露戦争(明治37~38年)に勝利した後、日本は順調に民主主義の道を歩んでいました。

(中略)

日露戦争の勝利から10年後に始まった第一次世界大戦には、

当時の国際的な慣習に従って、日本からも観戦武官が派遣されました。

ヨーロッパでの戦いを目の当たりにした彼らは、

日本はもう戦争できないのではないかという恐怖感を抱いて帰国しました。

しかし日露戦争に勝った後で、そんなことを口にすることはできません。

 唯一、口にしたのが日露戦争で活躍した海軍の秋山真之です。

彼はフランスで、男がみな戦場に行ってしまって留守になった工場で、

女が働いて武器をつくっていたことに驚きます。国家総力戦(トータル・ウォー)の実態を目の当たりにして、

彼は同じことは日本ができるわけがないと感じたのだと思います。



 総力戦体制以上に、誰も口にできない恐ろしいことがありました。

 石油の出現です。

この新しいエネルギーによって、第一次世界大戦の戦いの様相は、

石炭エネルギーが主役だった日露戦争とは全く別のものになっていました。

イギリス艦隊の燃料は重油になっていました。

日露戦争までは陸戦の花だった騎兵にとってかわった戦車や飛行機という新しい兵器の燃料も石油でした。

石炭は日本でも豊富に採れましたが石油はまったくありません。

その事が、観戦武官たちを震え上がらせたのです。

  (中略)

GHQと「曳かれ者」による洗脳


 日米戦で、アメリカは日本の強さに驚きました。

特攻隊はもちろんですが、航空母艦でもそのことは明らかです。

当時はソ連にもドイツにも空母の建造能力はありませんでした。

イギリスは空母を保有していましたが、機動部隊として運用していませんでした。

空母機動部隊を実戦運用できたのは、世界中でアメリカと日本だけだったのです。


アメリカはそんな日本を恐れました。


 アメリカは日本の強さの根源が国民の愛国心にあることを見抜きます。


愛国心は歴史からしか生じませんから、日本を弱体化するために国民から歴史を奪おうと考えます。

そして日本を占領すると、

「このたびの戦争は右翼ファシズムと民主主義の戦いだった」というプロパガンダを始めました。

戦前の日本を「右翼ファシズム」と貶める日本人洗脳計画です。

続きは月刊正論2月号でお読みください。


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日本人は自分が洗脳教育されてることに早く気づいたほうがいい。

あと・・・、朝鮮は「ロシア連邦コリアスタン共和国」になってれば良かったんじゃねーかと思う(笑)



台湾の人たちからの巨額の義援金に対して

感謝広告を出したのは日本政府ではないことは事実なんだし、

そのまま載せれば良かったのに(^^)

誰が異議を唱えとんのか。

日本人がメチャクチャ感謝しまくって台湾大好きになったことが伝われば

それでいいんでは?

政府は何をカッコつけてんのか。

だったら今からでも、政府が感謝広告出せばよい。


見苦しいにもほどがあるよな~。

野田さんに責任があるとしたら、

やっぱ田中真紀子の任命責任でしょう。

落選してくれてよかった♪


韓国が情報を垂れ流しするのに怒ったアメリカ様が

日本には情報提供し、韓国への情報は遮断したってことだが・・・

だったら日本のマスゴミにも制裁を与えるべきじゃないのかな?

ゴーマニズム宣言・靖国論を読みました!

ネタばらしの可能性大ですのでご注意を!!!



ふむふむと読み進めるうち、中盤くらいから特攻隊員らの遺書が出てきて・・・

泣いてしまったーーーーー!(;;)

ずるいよぉ~~。

周りに人がいたので涙ぐむ&鼻水すするくらいで済んだけど、

一人だったら号泣でした。


神社仏閣が好きで、あちこちお参りに行ったりしてましたが、

靖国神社だけ、なぜかお参りに行っていませんでした。


靖国神社についてはぼんやりとした認識しかなかったかもしれません。

英霊を祀っているということくらいしか考えておらず、

その建てられた背景・歴史、御祭神も知らなかったし、

神社だから位牌・遺骨がないのが当たり前なのに、そういったことも

考えたことがなかったにゃ~と、改めて思ったのでした。


これほどまでに有名な神社なのに、ぼんやりとしか知らない・・・

意識していなかったとはいえ、やっぱり近寄りがたい神社であったのかもしれない。


靖国神社は・・・近代国家建設のために尽くし国家に命を捧げた御霊を慰めるために

明治天皇が明治2年に「招魂社」を創建し、明治12年「靖国神社」と改められたそうです。


御霊には坂本竜馬や吉田松陰・高杉晋作・橋本左内らも合祀されているとか、

初めてしりましたよ・・・。すみません。


以前、江戸の街作りは陰陽道によってつくられているというのをTVで見て、

確か、明治神宮もそうだったような・・・。

だとしたら、靖国神社も陰陽道に基づいて・・・なんて考えたりもしますが

時間があったらこちら、ちょっと面白いですので見て下さい。

http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-383.html


そんでもって話を本の内容に戻しますが、

御祭神は大国主命・素戔嗚尊・奇稲田姫命だそうで、ちょっと嬉しくなりました。

私の地元の神社は奇稲田姫を祀っているので♪親近感♪


この本を読む前に『戦争論』と『いわゆるA級戦犯』を読んでいて、

その中にも度々『靖国で会おう』という合言葉のような別れの言葉が出てきていたので

日本人、日本兵、台湾人日本兵にとって靖国神社が心のよりどころだったのかな~と

思っていました。

GHQは、そんな靖国神社を焼却しようと計画していたり、戦後の日本人自身が

中国・韓国を恐れて参拝しなくなったり国営化して宗教色を排除しようとしたり・・・

そのたびに良識ある外国人などに救われたという・・・普通の神社では考えられない

歴史があることを知りました。

本当に深い!!!


そして終戦後に自決する人々の遺書・・・。

『死して護国の鬼となります』『七生報国』。

死んで、神となって日本を守るって・・・(号泣)


戦後の日本、8月15日に戦争が終わったと考えがちですが、

日本の中では戦争は終わっておらず、

日本本土はアメリカにより占領され、シベリアでは抑留・拷問、

アジアでは捕虜になり虐待の上、無実の罪で死刑等々、7年間、戦後の戦争があったのです。

私の祖父は戦争中スマトラ島にいたんですが、

戦争の話は一切、していませんでした。

ただ、バナナがなかったら死んでたな~・・・と、それだけ。

(あ、あと周りの人がマラリアでバタバタと亡くなったとも言ってたっけ)

この本を読んで、『もしかしたら祖父もそのような目にあっていたのかな・・』と思うと

胸が痛かった。

祖父は『じいちゃんが死んでも墓参りは来なくていいよ、そこにはいないから』と

よく言っていました。

先祖代々の墓参りをかかさない祖父が墓にいないとはなんじゃそりゃ?と思っていたけど、

戦友に会うために靖国神社に行ったのかな~?なんて。(千の風にのってが流行る前だよw)



これだけの人が思いを寄せる神社って他にあるかいな。

国を思い、命をかけた人達がいた、その人たちの最終目的地・・・

きっと500年後にはすごい神社として崇められていることでしょう。(たぶん・・・)



すぐにでも靖国神社、行ってみたいと思いましたが・・

もう年末だし・・・初詣って感じじゃないし・・・

いつ行こうかな~。

日本人なら一度は参拝しておくべき神社ではないでしょうか。


長々読んでくださった方々、ありがとうございます。


眠くなったので終わります(笑)










脱北して日本大使館に逃げ込んで日中朝韓を揺るがした当時2歳のハンミちゃんという

少女の像(またしても)を、今度は中国大使館前に建立しようというのだ。

韓国政府は対中関係を心配し、計画の中止するよう再三申し入れているようだが、

建立計画をしている脱北者支援団体曰く、『じゃあ日本の慰安婦像はなぜ放置しているのか』

と言ってきかないそうだ(笑)

在韓米軍の装甲車が女子中学生2人を轢いてしまった事件の時には

在韓アメリカ大使館前に130cmの石碑を建立→破壊→195cmの石碑建立→撤去という

おかしなことを繰り返した。

韓国政府も韓国国民も、大使館周辺には無許可で施設を立ててはいけないということを

学んで欲しい。

米中にだけ気を使い、日本を蔑にするという歪んだ姿勢を正し国際法を守るべき。

まぁ、雨の日に警察官が慰安婦像に傘をさしたりする変わった国だから、

期待はしないけど。