「世界滅亡の日が近づいています」……オーストラリア首相のメッセージに騒然

http://topics.jp.msn.com/digital/general/article.aspx?articleid=1555766


 現オーストラリア首相のジュリア・ギラード氏が、

「世界滅亡の日が近づいている」などといったメッセージを発し、

同国内で大きな話題となっている。

同国の有力紙「ヘラルドサン」など複数メディアが報じている。


 話題となっているのは、ギラード氏がラジオ局「Triple J」に宛てた約1分間のビデオメッセージ。

この動画内でギラード氏は、オーストラリア国民に向け、

「世界滅亡の日が近づいています。マヤ暦が事実だったことが明らかとなるでしょう」と警告。

そして「滅亡への最後の一撃が、人肉を食らうゾンビによるものか、

地獄からやって来る悪魔によるものか、

あるいはK-POPの完全勝利によってもたらされるのかは定かではありませんが、

いずれにせよ、私は最後まで皆さんのために戦うつもりです」と語っている。


 この件について、ヘラルドサンが首相官邸に問い合わせたところ、

「とにかく世界は明日終わるでしょうから、それに関して書く必要はないのでは?」と応じたとしている。

 なお、マヤ暦(マヤ文明で用いられていた暦)では、

2012年12月21日頃に1つの区切りを迎えるとしており、

このことから世界の滅亡と結びつける説もある。

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wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

嫌われ過ぎだろ韓国~~~~~~~~(爆)


産経が日本未来の党を痛烈に批判している~!

『ホラー並みの不気味さ』という表現は笑えたけど、

現実にこんな怪しい政党が出てきたことは全然笑えない。

二つの原爆によって日本は目覚めたとか『頭おかしいのか?』と思うようなことを

平気で言う政治家がいることに恐怖を感じるよ。

日本の未来をなくす党とか名前変えたらいい。


 沖縄・尖閣諸島をめぐり緊張が続く日中関係。軍事衝突が起きたらどうなる-。

国民の多くが不安とともに抱いているそんな疑問に、

評論家の宮崎正弘氏は「日本という国家の精神衛生上、このうえなく良いことである」と答える。



 11月に発足した新指導部の顔ぶれから、中国の好戦性は高まったと宮崎氏は分析する。

他方、日本では、「改正議論どころか、憲法廃棄論が常識化し、自衛隊強化など悠長な議論でしかなく、

核武装を説く人たちが急増している」。

つまり、近年の中国の横暴に触発され、日本はすでに国家としての「正気」を取り戻しつつあるが、

軍事衝突はその流れを決定的にすると宮崎氏。犠牲はあっても、

「日本が日本でなくなる日を防ぐ最後のチャンスでもある」と。

本稿を、強硬姿勢で日本を心理的に屈服させようともくろむ中国への「反心理戦」と読むも可。

三島由紀夫の追悼集会(憂国忌)の代表世話人を続ける著者の魂の叫びと読むも可。

いずれにせよ、日本が「脱平和ボケ」の覚悟を突きつけられていることだけは間違いない。(小島新一)

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学校で教わる自虐史だけじゃなく、

戦後の世間の流れ自体が『洗脳教育』だったんだと気付けば

このままアメリカに利用され続けることに反発したくもなる。

世界で唯一の被爆国、その悲惨さを知っている日本は

核武装すべきじゃなく無理だとわかっていても『核廃絶』を訴えていく立場にあるとは思う。

が、自分の国は自分で守るのが世界の常識なわけだから、

やっぱり憲法改正、自衛隊の軍隊としての位置づけをハッキリさせるべきだと思う。

国防軍とか言ってないで、そこは日本軍でいいじゃねーかとすら…。

アメリカが尖閣諸島について『中立的な立場』から『日米安保対象だ』と言い出したのは、

日本が軍事拡大・憲法改正に踏み出すことにストップをかけようとしているんじゃないかと思える。

東日本大震災での『トモダチ作戦』には感謝してもしきれないくらいだが、

そこでまた脳内お花畑になってはいけない。

世界のトップ達は、もっともっと狡賢い。


まずは戦後の洗脳教育・捏造自虐史から目を覚まさないと!

ピグ友さんおススメの本を探している時に

ふと目に留まった本があり・・・、

さっそく注文して読んでみた。

$気が付けば宇宙ネタ、いや、韓国ネタばかり・・・w



東日本大震災の時の台湾の人々からの義援金150億とも200億とも言われ、

恥ずかしながら台湾と日本の歴史を知らない私は『え?なんで???』と思っていた。

自分の中での台湾、そして歴史認識では

台湾は日清戦争で日本が勝ち取った領土であり、

第二次世界大戦の出撃基地というものでしかなかった。

国のイメージとしてはシンガポールやタイ、香港、上海等々に似通った感覚だった。

義援金に対しての『?』から徐々に、

『台湾には親日家が多い』とか『日本語が話せる人がいる』という話を耳にするようになり、

それが何故なのか、気になっていた。

日本の正しい歴史を広めようと日々ブログをUPされている方もいて

だんだんと台湾の輪郭が見えてきた。

そして蔡焜燦(さい こんさん)氏の書いた『台湾人と日本精神』を読んで

「台湾は・・・日本だった!」と知った。


もちろん大昔から台湾は存在し、南方系の原住民と福建省からやってきた男性たちとの

通婚の積み重ねで今の「台湾人」がいて、

日清戦争の勝利によって日本が台湾を自国の領土としたわけで、

当然すんなりとはいかず、台湾人によるゲリラ戦等々あったらしい。

でも、その後の日本人による熱心なインフラ整備や医療・愛情ある教育によって

次第に台湾人の心をつかみ、台湾は日本本土とほとんど変わらない生活が営まれていたと・・・。

驚くことに、台湾には今も日本語で考え、日本語で筆記する「日本語族」と呼ばれる世代が

いて、実際この蔡焜燦氏もそうだという。

もしかしたら李登輝前総統も、日本語で思考しているかもしれない。

その理由や、台湾を近代化する上での苦労、そして筆者の戦時中の体験談、

台湾人が戦争中、日本人にとってなくてはならない存在だったエピソード、

戦争末期~終戦直後の朝鮮人や日本人についても書かれている。

『知らなかった・・・!』の連続だった。

そして何度も書かれる筆者の願いがなんだかせつない。

それは、日本人に「台湾の事を忘れないで欲しい、かつての日本人の事を忘れないで欲しい」

という思いだ。

実際、私は義援金の額がここまで桁外れでなければ

台湾について深く知ろうとも思わなかったに違いないわけで・・・心が痛かった。

司馬遼太郎も李登輝総統との対談の前書きに

『1945年に分離するまで、そこで生まれた台湾の人々は濃厚に日本人だったことを

忘れてはならない』と書いているそうだ。

台湾の元日本兵(台湾人)は毎年靖国神社に参拝し、皆で戦中の歌を歌っているんだとか。

靖国神社の前を時々車で通り過ぎるだけの自分が少々恥ずかしくもなった。

日本の敗戦とともに、中国が台湾を統治するが、それが暗黒の40年だったことを

日本人の何割が知っているだろう。

司馬遼太郎が台湾の老婦人に『なぜ日本は台湾を捨てたのですか』と聞かれて

答えに困ったというところが、印象深い。

あと、この本には台湾慰安婦は自主的で給料も貰っていたことや、

台湾も韓国も徴兵ではなく志願兵だったことが書かれています。

台湾人が韓国人を嫌いなわけは、こんな頃からの積み重ねなのだと理解できたwww

そして李登輝元総統の来日に関しては森元総理が奮闘したらしく・・・

『森元総理は実はマスゴミに嵌められてたんじゃないか?』と思うようなところもあります。

なんでもマスゴミの情報を鵜呑みにするんじゃなく、

自分で調べたり考えたりしなければいけないとつくづく思う。


誰かの考えたおかしな洗脳に日本全土が染まってしまう前に

本当の歴史を知って日本精神を取り戻す事こそ、

私たちが台湾や日本を支援してくれる国に出来る恩返しかなと

思ったりした。

ああ~、長々書いてしまったw
女性が言う「かわいい」、本当の意味って?

もはや一日に一度は耳にする言葉といっても過言ではない「かわいい」という言葉。
本当にかわいいならいいものの、なには実際に「かわいい」のか疑わしいものにも使っている人が、特に若い女性に多いように感じます。
そこで今回は、「かわいい」の本当の意味についてマイナビニュース会員の女性に聞いてみました。

調査期間:2012/8/28~2012/8/30
アンケート対象:マイナビニュース会員の女性
有効回答数 509件(ウェブログイン式)





アンケートを実施したところ、大きく分けて3つに分類できることがわかりました。

【用法その1】雰囲気を壊さず、話を合わせる
■「何でもかわいい?と言う。使い方は相づちがわり」(26歳)
確かに「うんうん」だけでは、「本当に聞いているの?」と言われてしまいそうですもんね。

■「なんとなく、言葉に詰まったら」(23歳)
ほかにも「いい表現が見つからなかったら」という人も。
埋め合わせとしての「かわいい」なのでしょう。

■「あまり男らしくない男性を、なんとかして褒めようとするとき」(22歳)
ワイルドさが足りない男性に対しての、苦し紛れの褒め言葉だったとは!

■「なんと言っていいか困ったときか、おかしな発言をした人に面白いねとは言えないとき。
嫌な思いをさせたくない相手ですね」(31歳)
なるほど、「かわいい」という言葉が出るというのは、ある程度、好感が持たれているという
意味なのかもしれません。

■「ちょっと他人をばかにするような話題を持ちかけられたが、あからさまに同意すると
本格的な悪口になってしまいそうなので、
(その人の行動などを)かわいいねといってごまかす」(29歳)
話やその場を丸く収めるための便利なワードなのですね。

【用法その2】小バカにする、見下す
■「その子が大人として不完全だなと思ったときに使う気がします」(27歳)
あからさまに「不完全ね」と言ってしまうと角が立つから、
「かわいい」でオブラートを包むということでしょうか。
いや、全然違う意味になってしまっている気がしますが……。

■「ウブで世間知らずだね、という意味合いで年下の男性に使う」(28歳)
年上のお姉さんにそんなこと言われたら、
ドキッとしてしまって実際の意味に気付かなさそうです。

■「嫌みのときに使う。わざと目線をそらして怒った顔でかわいいとつぶやく」(21歳)
コワい! やっぱりこんな風に使っている人もいるんですね……。

■「女性っぽい男性に対して。本当にかわいいんだけど、異性として見られない」(30歳)
恋愛対象外であることを暗示する「かわいい」。うーん、難しい!

【用法その3】ブサカワ、愛嬌(あいきょう)があるという意味で使う褒め言葉
■「彼氏に対して使うときは、いとしいという感情。あきれたときも使うけど(笑)」(27歳)
愛くるしさを表現する時に使うという意見。これはちゃんと文字通りの意味に近いです。

■「ブサイクでかわいいという意味で使うことがある。
例えば、ブサイクな犬をかわいいと言ったりする」(28歳)
ブサかわいいの「ブサ」が取れてしまったパターン。これも気持ちはわかります。

■「男性に対して、憎めないというかおちゃめな面を感じたとき」(28歳)
確かに憎めない人には使ってしまいがちかも。
「かわいいとこあるんだよね」みたいに、昔から使用されている用法ですよね。

【そのほか】
■「美人にはかわいいとは言わないが、無難な女の子にはとりあえず、かわいいと言う」(39歳)
「かわいい」という言葉の「誰も傷つけない」感はすごいですからね。

■「キモいとき、キモいと言えずにかわいいと言ってしまう」(28歳)
これは先述のブサカワと一緒で、キモカワの「キモ」が取れたパターンでしょうね。
含まれている意味はまったく逆ですが。

■「褒め言葉は何でもかわいいって言えば許されると思っている人がいた。
かわいいと言っている自分がかわいいと思って使っているんだろうなと思った」(23歳)
なるほど! リターンを求める「かわいい」。奥深いですね……。

以上、万能な「かわいい」についてのみなさんの本音をご紹介しました。
ここまで多様なニュアンスが含まれていると、むしろ本当にかわいい人やものに出会った時に、
なんと言葉を掛けたらいいか正解がわからなくなりますね。
みなさんは、どんなときに「かわいい」と言いますか?

(くわ山ともゆき+プレスラボ)


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ウソウソ、こんな使い方はしない。