6月08日 22時33分
- 株式会社電通九州は、「九州生活者調査2009」にさらなる分析を加え「九州人の気質」に関する考察としてまとめ、発表した。
今回の内容は、同調査のデータをもとに、県や県民のイメージ・生活価値観などを、九州の7県間で比較分析し、県ごとの特徴をまとめたもの。その県に住む生活者に、自分の住む県や県民について回答してもらう「自県評価」を分析のベースとした点が特色だ。分析からは、過去の「通説」に加えて、これまで注目されていなかった新たな気質も浮かび上がってきた。
分析の結果、「福岡県民」には、「人とのつながりを求め、集まるのが大好き」という傾向がみられることがわかった。「佐賀県民」は「高感度な家電機器の所有率が最も高」く、「長崎県民」は「情報発信力の高さに観光県としての高いポテンシャルをもっている」。「熊本県民」は、「長生き志向で健康管理が得意」であり、「大分県民」は、「男女の機会が均等」で、「環境意識・食意識が高い」という特徴をもっている。
また「宮崎県民」は、「家族が大好きで、遊ぶところは少ないけれど、そんな宮崎が大好き」であるということ、「鹿児島県民」は、「歴史大好きで秩序を重んじる。週に3度は家で晩酌をする」といった傾向がみられた。
アメーバニュースより。
へー・・・そうなんだ。
確かに、秩序を重んじるってのは あたってるかも。
町内会のおじさん連中は、二言目には「順序が違う」だもん(爆) 絶対聴くフレーズになってます(笑)
週に3度は家で晩酌。 これはどうかな~。 好きな人は毎日でしょう。
おいしい焼酎がたくさんあるもん。 つまみもうまいし、仕方ないさ~♪
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