タバコがダイエットに与える悪影響についてお話
 いたします。 
 
 大きく分けて4点あります。
 
 肺機能の低下によるダイエット効率ダウン
    

これは運動する方に言えることですが、タバコを吸うと、煙に含まれる有害物質の影響で肺の機能が低下します。

するとうまく酸素を取り込めなくなり、息切れが原因で運動量が減ってしまうことになります。

運動量が減るということは、必然的に運動による消費カロリーが減ってしまうことになるので、ダイエット効率の低下を招くことになります。

また、低下した肺の機能が回復するには数年かかると言われているので、その間も効率が下がることになります。

 

 

 

 代謝の低下

 

喫煙による肺機能の低下は、体の隅々まできちんと酸素を届けれなくなることにつながります。

細胞は活動するのに酸素を必要とするので、酸素供給量が減るということで細胞の働きが弱まるからです。

代謝は細胞の活動によって行われるので、そんなことになるとダイエットには好ましくありません。

また、代謝が低下するということはカロリー消費量が低下し脂肪を蓄えやすくなるということでもあります。

 

 

 

 

 肝臓に負担をかける

 

タバコにより摂取したニコチンやタールは、肝臓で分解・解毒されます。

なので、非喫煙者と比べて喫煙者の肝臓は余分な働きをすることになり、大きな負担をかけてしまいます。

肝臓は元々脂肪を分解する働きを持っているのですが、それらの負担が肝臓の本来の働きを阻害することになるわけです。

また、肝臓は基礎代謝(何もせずに1日で消費するカロリー)において、約27%もの割合をしめている最大の基礎代謝機関です。

しかし、その基礎代謝も分解・解毒作用のために働きが低下してしまいます。

 

 

 

 

 味覚が鈍くなり摂取カロリーが増える

 

タバコに含まれるニコチンやタールは、喫煙時に舌の味蕾に付着します。

味蕾というのは味を感知する役目を持っているのですが、ニコチンやタールが原因で鈍ってしまいます。

そうなると、どうしても濃い味を求めがちになってしまい、たくさん調味料を使うようになります。

結果、カロリーの高い調味料などを多く使うことになり、余分なカロリー摂取が原因で太りやすくなります。

 

 

このように喫煙には悪影響があって、まったくダイエットに喫煙がいいという方もいらっしゃいます。

ただ以下のような問題が。。。。

 

タバコを吸っていると食欲が抑えられるとよく言いますが、その効果は確かにあります。

タバコを吸うと血糖値が上がるため、脳が糖分を摂取する必要がない(お腹がすいていない)と判断するからです。

しかし、それは血糖値を下げるインスリンの働きを抑制するからであって、正常ではない非常に危険な血糖値の上がり方です。

それがきっかけで高血糖、もしくは糖尿病までもを引き起こす恐れがでてくる

 

つまり、神経系への錯覚をひきおこしてしますのです。

 

 

 

 しかし、次世代の電子タバコ、ピュアプラスは、まったくその心配はございません。

 

 

 その喫煙によるダイエットの問題から発想の転換を利用して、サプリ効果をとりいれて

 作られているから、いままでの電子タバコとは、まったくちがってきます(*^▽^*)

 

 こんなご意見もいただいております。

 

 

    喫煙者ではありませんが(^。^)
家族用にお試しでバニラ味を買いました。
その際試しにと私のぶんも買い使用してみたところ
バニラの香りがよくて、他のものもためしてみたくなりました。
口寂しくなる時に使用すれば、ダイエットにもなりそうです
 
 
あなたも一度このピュアプラスをお試しされて
ダイエット感覚を味わってみませんかアップアップアップ
 
少しでもそう感じられた方はどうぞ
お越しくださいませお母さん
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