駅伝の厚底シューズ | TAC社員のブログ

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新年恒例の箱根駅伝。

大会記録更新の連発で面白かった。

今物議を醸してる、あのシューズが一番の要因なんでしょうね。

 

確かにランナー自身の技術や、レース中の駆け引きも要因となるんでしょうけど、

軽くてクッション性が高ければ、率直に気持ち良く走れるんでしょうね。にわかランナーの私でも感じるんですから。

 

ほとんどのランナーが着用してましたよね。MGCでもそうでした。

テレビ画面のランナーの足元を見たら、同じ柄のシューズばっかり。

ピンクか、左右柄違いのシューズ。

 

しかし、着用するのを規制するとか、禁止するとかまでは行き過ぎのような気がします。

導入のやり方自体があーだこーだと言われてるようですけど。

 

でも、いいんじゃないでしょうか、記録更新。

個人的には、いいシューズを履いていい走りをした。

 

4年に1度の世界の祭典直前にゴタゴタして、

選手が戸惑うような状況にならないように願うばかりです。

 

営業部 本持